6. 「すぐ隣なのに遠い」という問題への応援コメント
こんにちは!最後の「空間的な隣接関係と、観測者が認識する距離が完全に一致するとは限らない」がすごく本質的な深みを持っているように感じます。いまSF話の中で、〈超光速スキップ航法〉という方法で、「見かけ上」超光速で移動できる宇宙船を考えていて(というかもう書いちゃっていて)そこにもつながるご指摘ではないかと思い、読まさせて頂いております。執筆、ありがとうございます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
返信遅くなりました。
超光速スキップ、、それはまたワクワクする航法です。
・・・そうか・・スキップなのか・・(笑)
* 次項・追記・続報への応援コメント
ユコさん、更新お疲れ様です!
はっきり言って凄い、難解、でも、面白いです!
「上戸型」からさらにディープな領域へ突入しましたね。
ユコさんの思考の加速が光速を超えそうですね(笑)
【素晴らしい点】
「主観的な体感時間によって時空ファネルが波打つ」という発想がエキサイティング。さらに観測装置を単なる光学機器ではなく「第三者の世界線がくれた共通化フィルター」と捉える視点には唸りましたよ。
もしそうなら、望遠鏡職人さんのおかげで私たちのバラバラな主観宇宙が奇跡的につながっていることになりますね。SFのロマンと知的なスリルが詰まっていてすごく痺れます。
【惜しい点】
論文の完成度が高すぎて、近況ノートなのに学会の査読待ちみたいな厳めしいオーラを放っているところでしょうか(笑)。
例えば「大人の1年が秒速で過ぎる現象」といった日常の切実な実感と宇宙スケールのファネルがどう響き合うのか、私みたいな数式アレルギー読者でもクスッと笑えるような噛み砕いたエピソードが添えられると、さらに沼へ引きずり込める気がします!
入れ子構造の迷宮で、ユコさんが次に何を観測されるのか・・ワクワクしながら待ってます。執筆応援しています!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
証明が数式と言うのは本意と違うのですが、数式に出来るか挑戦出来ればなって考えます。
でも、、知りたいです。知りたいです。
12. 本仮説の検証可能性への応援コメント
Absolutely amazing❣
You are a genius. You surpass Dr. Stephen…
Could you even surpass Dr. A.E……
Thank you for Great Works.★★★
P.S.
一気読みしてしもた(笑)素晴らしい!
最高です――ネイチャーに載って欲しい!
共感も多く、勉強になりました……
作者からの返信
Thank you so much for your incredibly kind words.
This work is a culmination of everything I have poured into my writing.
Knowing that it reached you and moved you so deeply means more to me than I can express.
I am truly honored by your words.
Thank you for taking the time to read my work and for giving it such wonderful praise.
ネイチャーじゃなくとも、カクヨムの記憶に載ったので満足です(笑)
10. 観測者が宇宙唯一の知的存在である場合への応援コメント
・・・参りました💦
宇宙は科学(物理法則)だけでは解明不能?
ましてや、数学で解くこと自体が無理なのでは?
>>認識論的中心:
・・・まさにその通り、哲学が必要?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
文学では創造出来るので、ヒントが有って欲しいと感じています。
6. 「すぐ隣なのに遠い」という問題への応援コメント
素晴らしい!・・・スティーヴ博士が脱帽💦
――共感いや同感!
例えば極端な話……今、自分が望遠鏡で覗いている局部宇宙は、自分の背中かも知れない?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
光の速度で向かってくる時間は認識出来ていて、それ以外は線かも含めて赤方偏移が示してくれてる そんな妄想です。
15. 本仮説が提示する新しい問いへの応援コメント
こんにちは!興味深い考察ですね。
問い1の「主観的時間尺度の差」を、もしも「長い・短い」という言葉で表現する場合、それは絶対時間軸(があるのか?)に対してなのか、単なる観測者同士間の相対比較なのか、を明確にしておかないと前提がグラつくようにも感じました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
明確にしなくちゃいけないのはひとつではないのですが、
時間に限らず差を感じるのは、自身の世界線では無いと、
そして、この宇宙モデルでは、その間を妄想すると言う所まで出来ていません。
挑戦してみます。