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  • マスク越しの恋への応援コメント

    日常の中に妖怪二世がいるっていう発想が面白かったです。今の時代も意外とマスクしている人いるものですが、もしかしたら……と思ってしまう。
    しかし口裂け女は生きにくそうですね。まぁでも最悪口唇口蓋裂と言えば障害者として気遣ってもらえるか。河童は難しそう。しかも水がないと大変そうだし、頭の皿ってもしかしたらハ……(自粛)。まぁそういうのって男性特有だし、男性の中でも当てはまらない人いるしで偏見がね。
    でも水泳上手いのはいいかもな。水泳選手になれたら無双できるし。尻子玉が好物だったりするのだろうか。
    なーんて、色々妄想膨らむ話でした。楽しかったです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    コロナ禍のときに、ふっと浮かんだアイデアです。
    発想が面白いと言っていただけて、とても嬉しいです!
    そうなんですよね。口裂け女よりも、河童は難しそうなんですよねえ。
    なんか色々と不便そうだけじゃなくて目立ちそうですよね。
    お皿は帽子で隠すのかなあと思いましたが、ずっとかぶってもいられませんからねえ。それこそ他人からはハ……(自粛)
    なるほど。水泳選手が一番、無双ルートですね。実はこの河童もバス移動してるけど、どこかの水泳選手なのかなと思いました。
    妖怪が身近にいると思うとちょっとワクワクしますよね。
    楽しんでいただけて、ありがとうございました!

  • 災難×災難ですね(笑)。どちらも保身のために嘘をついているのが救いようがないところでしょうか。でも占い師さんは同情の余地ありだな……こういうコメディありそう。
    一番救えないのがナンパ師の人ですね。師ってほどでもないのか。まぁこのCAさんも変なのに目をつけられて災難……本当に災難続きのフライトだな(笑)何か呪われているんじゃなかろうか(笑)。機長さん、この便欠航にした方がよさそうかも……? 
    乗客も変なトラブルに巻き込まれて災難ですしね。乗客全員旅運悪そう……(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そうなんですよね。保身のための嘘ってトラブルを大きくするだけですよねえ。「先生」って幅が広いですからねえ。作家も「先生」ですし。弁護士も(古畑にそういうシーンありましたね)
    そしてこのCAさんも結構うっかりなんですよね。というか、ナンパ師の男性が「もう大丈夫です」とか主張すればなんとかなりそうなんですよねえ。でも今さら戻れないのですよね(笑)
    確かにここまで運の悪さが重なると、欠航したほうがいいかもしれませんねえ。絶対にこの飛行機の乗客になりたくないです(笑)

  • 氷河期シンドロームへの応援コメント

    ないならないで寂しくなる……なんだか世にも奇妙な物語に出てきそうな話ですね。
    実際ビジネス用語の横書き言葉ってなんかすごく変で、これ逆に分かりにくくないのかな? ってなります。でも当人たちとしてはこれがイカしているんでしょうね。
    ちょっと前にジャングリア沖縄で有名になった森岡毅さんが横文字ばかり使っていて「こういう人がイカしている感じの業界なのね……」と思っていましたが、あっさりピンチを迎えていて「粋なだけじゃダメなんだな」と思いました。このシンドロームも、粋なだけで中身が伴ってないように感じますよね。でもその上っ面の輝きもないならないで……何でも見た目綺麗な方がいいですもんね(笑)。ビジネス用語、聞いてる分にはかっこいい。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    世にも奇妙な物語、大好きなのでそう言っていただけて嬉しいです!
    4年ぐらい前に「リスケ」という言葉を初めて聞いて、前後の言葉で意味は分かったものの「予定変更じゃダメなのかなあ」と思いました。
    なるほど。ジャングリア沖縄、ピンチを迎えているのは聞ききましたが、横文字ばかり使う方でしたか……。そうなんですよね。ビジネス用語、聞いてるだけだと仕事ができる人に見えるんですがねえ。ちなみにわたしはカタカナ用語全般苦手で、この小説も「ビジネス用語集」を逐一確認しながら書きました(笑)それはそれで仕事に支障が出そうなので、TPOとか人に合わせてうまく使い分けられる人は有能なんだろうなあと思いました。
    本当、ビジネス用語って聞いてる分にはかっこいいんですよねえ。

    編集済
  • 崖っぷちセールスマンへの応援コメント

    何だか昔話みたい。度胸を持って進めば道は開ける、みたいな教訓を得られるようなやつですね。小学生の道徳の授業なんかで読ませたい。
    この見た目怖そうな吊り橋、防犯であるのと同時にセールスマンの度胸試しでもあったわけですね。このテストをクリアできれば購入してやる的な。
    でもどうなのかな。お腹痛くて渡り切れたと知ったら無効判定走りそうだけど、そこは「体調不良にも負けず挑んだ」ことを評価されるのだろうか……。
    とにかく、主人公くん頑張りましたね! 立派立派! 

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    なるほど。確かに昔話っぽいですね!
    このお話を書く前に、「防犯対策で最強なものはなんだろう?」とふと考えていまして、それでこのアイデアが浮かびました。
    小学生の道徳の教科書に載れたら本望ですねえ。そんなふうに言っていただけて嬉しいです!
    そうなんですよね。度胸というよりは体調不良なので……確かに、「体調不良にもめげずに挑んだ」を評価してほしいですよね。こういうタイプのお金持ちって、「どんな理由であれ渡ればOK」ってざっくり考えていそうです。
    この主人公がトイレに間に合いますように(˘︶˘人)

  • 目ざわりな相棒への応援コメント

    何だか不気味なような、でも花さんの手にかかると不思議とふんわりしますね。こういう和解の仕方もあるのか。
    左目、というのが何だか厨二病感あっていいですね(笑)。封印しているはずの左目が暴走した結果、営業を一件成功して帰る……それとも僕が浅学なだけで、左目には「真実」を意味するような何かがあったりするのでしょうか? 
    何にせよ、この奇妙で厄介な相棒と共生できそうでよかった(よかったのか?)。今夜のデートもうまくいくといいですね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ふんわりすると言っていただけて嬉しいです!
    確かに厨二病感ありますよね。これで眼帯してたらそのままです(笑)
    「目の上のたんこぶが喋ったら嫌だなあ」という感覚で書いたのですが、ついさっきざっと調べてみた感じだと日本とか中国の伝統絵画は、左目は未来を表すとか……知りませんでした。
    共生だと大変そうですが面白そうではあるんですよねえ。彼女にどう説明するんだろうと思いました(笑)

  • 独身最後の危険な遊びへの応援コメント

    あはは、男は独身最後の遊びに何らか感情があるものですよね。僕は同棲生活からスルーッと結婚したのでそういうのなかったですが、もし結婚に前準備の期間があって誘われたら、ちょっと検討したかもしれません。
    さておき、女性目線そういうのはダメっていう深層心理でしょうか。今作、男のそういう気持ちを咎めている感じがある気がしましたね。まぁでも火遊びってたいてい後悔するので、世の常ですが女性の方が正しいです。
    にしてもバンジージャンプかぁ。火遊びとバンジージャンプが繋がるって不思議です。花さんどんな思考なんだろう。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    同棲からの結婚って素敵ですよね。一緒に住んでいてそのまま夫婦になるのってドラマチックです!
    独身最後の遊びの私の考えとしては、独身最後と言いつつ結婚後も遊びを繰り返すのでは?という不安にさらされてしまうから、というのがありそうです。あと、火遊びってトラブルに巻き込まれる可能性もありますからねえ。
    バンジージャンプって一瞬とはいえ強い興奮がありそうなんですよね。火遊びも一時的な興奮と聞いたことがあるので、実は似ているのかも?と思っています。

  • ぼく、自動販売機への応援コメント

    なんだか心温まる自販機の話ですね。実際にこういう人助けをする自販機がいると心強い気がします。
    優しい人っていますよね。困っている人がいると放っておけないタイプ。もしかしたら、この自販機もそういう人なのかな。いや、あるいはそういう人の魂が宿ったか。
    自販機に商品を補充するのってなんだか自販機のエネルギー補充、魂の再装填に見えますよね。もしかしたらこの自販機の担当をした人がすごく優しい人だったのかも。
    あれ、となると公園に置かれたらまずいか。担当が変わっちゃう。
    でもこの自販機、公園でも優しく人のために動いてそうですよね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    こういう自動販売機がいてほしいなあと思って絵本のような感覚で書きました。
    なるほど。人の魂が宿ったとか、ルーツを考えると面白いですね。
    機械に魂が宿るって考えると周囲の機械を見る目が変わるんですよね。大切にしてあげよう、とか。
    確かにどういう環境でもこの自販機であれば、優しい心を大切にしてくれそうです!

  • おお……これは絶望的な起床。
    駆け込み乗車は事故の元。そして彼は人生にも乗り遅れたと……。
    確かにこんな時だからこそ待ってくれそうな気はしますよね。けれど現実は容赦ない。そりゃ崩れ落ちもする。
    でも電車に乗り遅れて死亡なんて、ある意味人類の教科書に載るかも? 少なくともダーウィン賞はとれそうな気はしますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そうなんですよね。駆け込み乗車は色々な意味で危険なんですよね。
    命がけだと、他人までかまっている暇はないというのはありますよね。
    逆に電車が動いているだけマシという状況かなあと思います。
    ダーウィン賞、初めて知りました!
    調べてみたらすごいですね……。これぞ実話ホラーという事例ばかりです。