第32話 父親になるという請求書への応援コメント
ふたりにはお金のことがあるから、せめていっしょになってそこだけは子供の負担減らせば?って思っちゃうなー。別に夫婦の形してれば子供にとってはそれだけでいいんじゃなかろうか
というか遊びと言いつつも濃い関係が10ヶ月ちかく続いてたぐらいだから、バレたからって、ハイもう好意ありません、ってわけでもないだろうし
なんだかんだうまくいくでしょこの感じ
第32話 父親になるという請求書への応援コメント
文字面で否定はしてるけど、子育ての苦労や不安を不倫の贖罪の一環って無意識に思っていそうで腹立つ。
幸せな両親の元で、望まれて生まれてきている我が子でさえ、振り回されてそれでも可愛くて仕方ない赤ちゃんとの暮らし。過ぎ去れば一瞬だったなと思うような日々を、こんなぐちゃぐちゃな雑念で濁らされているのが罰といえば罰なのかな……
第32話 父親になるという請求書への応援コメント
子どもの名前に「結び」の文字がある皮肉さよ。
お互い結ばれたらアカンやつらやん。君ら。
とはいえ、このどこかで起こっていそうな不倫劇の
「後始末」に目が離せません。どうか節を曲げず走り抜けてください。
第10話 五千百万円で、家族の家を手放したへの応援コメント
そのうち武内樹も出てくるかもしれん
第32話 父親になるという請求書への応援コメント
結構辛辣なコメントが多いけど、
実際にはこうだよなぁをイメージ出来る作品と思いました。
たぶん「気持ち悪い」とか「人道的におかしい」とか読者が感じることも含めて
物語が構築されているなと。
サレ側は外に外に、新しいものを求めていくし、
シタ側は内にではないけど、シガラミに絡まりつつ進むしかない。
そっちに行っちゃうんだぁとか、そうなるよねが複雑に入り混じってる物語。
多分あと少しだと思いますが最後まで読ませていただきます。
第32話 父親になるという請求書への応援コメント
>代わりに結菜がいる。
もうコメントはしないつもりでいましたが、さすがにこれはない。気持ち悪すぎる。
元旦那の代わりって……
本当に妊娠発覚以降の展開は気持ち悪くて、本来ならフェードアウトしてもおかしくないというか実際にしている読者の方も多いんじゃないかと予想できますが…
責任感というか義務感というか、こっちもけっこう好き放題言ってしまった以上、完結を見届けてから総評みたいな形でレビューしたいかなと思っています。
編集済
第3話 高知、楽しかった?への応援コメント
退出期限なんて決めた所で汚嫁がロミジュリって籠城したら引き渡せなくて大問題だろ
第32話 父親になるという請求書への応援コメント
DNA鑑定結果は順当で一安心。香澄と亮介の結婚については当人同士、ご両親ともしっかり話し合って納得のいく結論出せたらいいね。
直哉も奈緒もなんも気にして無いって。二人が幸せになろうが不幸せになろうがどうでもいいって…
第32話 父親になるという請求書への応援コメント
なんだかなあ。とりあえず結末までは惰性で読みます。
第32話 父親になるという請求書への応援コメント
シタコンビがくっついても上手くいきそうにないの分かるわ
対して直哉奈緒のサレコンビはなんだかんだで幸せになりそう
第32話 父親になるという請求書への応援コメント
シタ側両親が相手に何故か悪感情もってないから再婚はすればいいのにとは思う
亮介は金払って時々父親面するならちゃんと家庭に入って父親したらってなる
子供の為っていうなら仮面夫婦でもいいだろとは思う
サレ側は新しい相手とそのまま幸せになってほしいね
第32話 父親になるという請求書への応援コメント
相手を信用できない理由が
過去の自分の行動にあるって
かなりきついな。
これが不倫の本当の罰かも。
第32話 父親になるという請求書への応援コメント
両親が揃って、子供に本心から、あなたは望まれて生まれてきたのよって言える環境。
それは生まれてきた子供が本来享受出来るべき幸せだと思います。
それを与えられていないことを2人はもっと自覚して然るべき。罪は無いのに、罰だけを与えられてしまう子供が可哀想。でも世の中にはこういう子供達がいっぱい居るんですよね。
本当に自戒にしようと思います。
第32話 父親になるという請求書への応援コメント
シタ側が幸せになっていく物語なの?
倫理観滅茶苦茶だな…
編集済
第32話 父親になるという請求書への応援コメント
初期の構想から4人の行き着く先を書きたいって作者〝様〟は仰ってるから、こういうシタ側メインの展開も理解できる。
しかし、初期構想からこの様な展開で話の濃さも離婚後がどちらかというとメインなのに、タイトルがざまぁメインを匂わすモノってどうなの?って思ってしまう。
夜のお店のパネマジと同等の衝撃ですわ。
いくら作者〝様〟の作品だからどう書くのも自由、読者も読むのを止めるのも自由と言えど、読者を引き込むやり口が……
多分タイトルが『不倫のその先の人生』みたいな事を匂わすタイトルだったら読んでなかったって方多そう。
少なくとも自分はシタ側メインの綺麗事満載のご都合エンドを想起させるタイトルなら読んでなかった。
今は、最後まで見届けないとって「責任感」で読んでる。
第32話 父親になるという請求書への応援コメント
別に結婚後に不倫しても君らなら許せるやろ、また離婚するつもりはないってお互いに言っとけよ
第32話 父親になるという請求書への応援コメント
直哉の子とかファンタジーやらんで安心した。
週に4.5回、頭ハッピーに交わってたんやから2人の子供じゃないとね。
受け手と注ぎ手にも鮮度あるからな…
たまの1回挟んでても30過ぎたら当たらん
…マジ当たらん。
第32話 父親になるという請求書への応援コメント
シタ側再婚でめでたきと?胸糞悪いなあ⋯ざまぁはどこいったんですか?
しかし第3話で待って違うのと言いながら、お腹の中にはすでに子どもが宿っていたわけか。その時点では托卵する気はなさそうだが、結果としてバレて無きゃ知らんぷりしてたと。いい歳した男女が避妊もせずに。
そんでもって4話タイトルの離婚する気はなかったとかどの口が言えたのかと問い詰めたいね。
ヘイト集めるの上手いなあ⋯
第32話 父親になるという請求書への応援コメント
もう、倫理に重点を置いた小説でないことは理解してるので、そちらは問いません。
ただ現在、避妊をするかしないかは法律問題にまで発展する重大な問題なのに全く触れられず、妊娠そのものが予期されぬ不慮の事故みたいに扱われるのは、小説のリアリティとしていかがなものかと
編集済
第32話 父親になるという請求書への応援コメント
シタ2人は、結婚したら、確実に喧嘩別れするのか、目に見えているからなぁ。
双方、前の配偶者に未練タラタラやん。
特に香澄は、直哉の出世の話聞いて、亮介にあたり散らかしそうだし。
第32話 父親になるという請求書への応援コメント
物語のゴールは誰の為に作るのでしょうか?
道を踏み外した人達の為のゴールなら、私も読みませんでした。こんなのは群像劇というより、シタ側のサレ側への更なる更なる嫌がらせだ。
第32話 父親になるという請求書への応援コメント
元旦那さんは完全に縁が切れて良かったね。
元嫁は彼氏と一緒に親子ごっこでお幸せに
第32話 父親になるという請求書への応援コメント
この話ってシタ2人に生きるな氏ね!という話じゃ無いのに何故、皆さんこんなにも昂っているのでしょうか?
第32話 父親になるという請求書への応援コメント
結局なんだかんだ偉そうな事言いつつも上っ面の綺麗事免罪符に思考停止してるだけだよなー
このまま結婚して残◯レアル✕ァードコースかあ
第32話 父親になるという請求書への応援コメント
子供は悪くないって、自分達が許される免罪符みたいにしてて気持ちわるっ。
第32話 父親になるという請求書への応援コメント
ん?
この小説はシタ側の「再生」を描くもの?
そんな話なら俺は読み始めなかったな。
そういう方向で話を進めるなら、あらすじとタグの変更をお願いしたいですね。
第32話 父親になるという請求書への応援コメント
元夫にとってはどちらでも嫌だろう。
第32話 父親になるという請求書への応援コメント
子ども産まれてから父親確認てサレ夫に弁護士費用無駄遣いさせる為の嫌がらせとしか。
第32話 父親になるという請求書への応援コメント
まぁ結果再婚したとしても、子供にどう説明するのかだよね。
コイツら嘘つきやから、適当に美談で片づけそう。
最終くっつくとは思えないけど、どうなんでしょうね?
シタが子どもの説明どないしてるかって描写がないんだけど、バレてないの?どうなんでしょ?
編集済
第32話 父親になるという請求書への応援コメント
うーん。
サレシタ間の温度差よ。
シタ側が一切労苦が見えないですね。
シタ夫
毎月5万円で父親になれる!
(ごめんなさい。文中で心情的に否定されてますけど読んでたらそうみえてしまったので)
しかも夜も寝られて、仕事に一切支障がない!しかも飲み会で断る理由になる!しかも爺婆も大喜び!やったね!
やっすいねー。養育費。取り決めしたのは法的になんでしょうけど。相場観からすると6-8万円くらいですけど。。
夜にお母さんが寝れるシッターサービスとかあるんですけど見ました?結構なお値段ですよ?
本気で子供のためを思うなら環境にもっと投資すべき。
それなのに「父として。」とか「はぁ?!」と思います。辛さを理解していない。まぁ見てないから当然でしょうけど。
シタ妻
まぁ当然というか、がんばれやとしか。。乳幼児の育児は本当に大変。寝ないしむずかるし感情もわからないから解決法わかんないし、一気に熱出ても気付けないし心ポキポキになります。
これからいっぱい大変はありますよ!
病児保育、急な体調不良、感染症。保育園終わっても「小1の壁」。たっくさんですよ!
多分成人するまで!
甘く見てたとかはないんでしょうけど、なんか育児経験者からみたらあったり前のことを大きな苦労と見せられてる感じ。
こんなん苦労でもなんでもない当然のことだよ!
その上で
>自分が過去に重ねた選択の結果と一緒に進まなければならなくなった。
えっと「ならなくなった。」はちょっとどうかと。。
不倫したから「ならなくなった。」に文意が見えてしまいます。
地の文なので客観なのかどちらかわからず。
シタ妻の心境?ならやっぱりコイツの脳内はやはり理解できない。
やっぱり子供が責任贖罪の道具に見えてしまいます。
あと何度も両家で打ち合わせしてるんですね。ジジイどもの意見はなんかわかるようでわからない。
軽々に判断するななんでしょうけど、結婚を止めることによるメリットがあんまりわからない。することによる経済的環境的メリットは多いんですけど。
この人と結婚できない理由がシタ双方から見えないんですよね。
信頼なんてそもそもしてないし、喧嘩するとかどうかはやってみないとわからないし、主観ですが倫理観がおかしい男女なので上手く行く可能性大きいと思うんですが。
「あなたは悪くないからね」を言われ続ける教育ってどんな成果を産むんですかね?
第32話 父親になるという請求書への応援コメント
直哉の娘じゃなくて良かった。
編集済
第32話 父親になるという請求書への応援コメント
めでたし。めでたし笑
私、不倫したけど幸せになれそう!笑
第32話 父親になるという請求書への応援コメント
完
第32話 父親になるという請求書への応援コメント
シタ側が主人公になってる。
全然おかしくないよね。
うんうん。
第31話 生まれた子には、何も罪がないへの応援コメント
シタ2人が再婚する流れっぽいけど、お互いに信頼関係作れなくない?不倫した同士だし、再婚して相手が「仕事で遅くなる」「友達と旅行行く」って言われても真実で信用できないでしょ。
第31話 生まれた子には、何も罪がないへの応援コメント
産まれた子供を不倫相手に抱っこさせるあたりで、再婚ルートが強くなったなぁと思いました
まともな人なら一つの家族を壊した相手を嫌うはずですが両親からは全くそんな空気は無く、結婚はしていない状態での浮気くらいの重さ
不倫した娘や息子をまともに叱責もせず全てを受け入れる姿勢は他人事のようで薄ら寒い
サレた側の元夫や元妻に対する罪悪感が全く無い6人に囲まれた子供がどう成長するかは、さらに薄ら寒い
編集済
第31話 生まれた子には、何も罪がないへの応援コメント
主人公が変わる度にそれぞれの人生の岐路というか進路が気になる展開ですが、香澄と亮介は結菜という存在をもって一つに繋がるのか、あるいは同じ方向を向きつつも別々の流れになるのか? これから先の展開も楽しみです。
またこの二人も生まれた子供も過去の行為で決めつけられるのではなく、これからの行動を持って周囲の人々からの力添えと理解を得つつ、悪意ではなく善意で舗装された道を歩いて行って欲しいと願います。
第21話 終わったはずなのに、ひとつだけ残っていたへの応援コメント
結婚生活壊すつもりなかったのに避妊してなかったとか、意味わからん。一気に興がそがれた
第31話 生まれた子には、何も罪がないへの応援コメント
いろんな方が書かれてますがお互いが伴侶を裏切って、不倫して産まれた不義の子供って言う業を産まれた瞬間から背負わされてるんですけど…
それにシタ側の両親含め6人共にその事を誰も考えてないみたいだし、まだ父親が確定してないのに不倫相手に赤ちゃん抱かせてるのがキモチワルイし頭おかし過ぎる…
第4話 離婚するつもりなんてなかったへの応援コメント
空改行は場面転換の時だけの方が読みやすくなると思う
第31話 生まれた子には、何も罪がないへの応援コメント
元夫の子供って結果が1番バズるよね作者様頼んますよ
第30話 正当化では、親にはなれないへの応援コメント
不倫や浮気ってする人は何度でもするし、しない人は一生しない。シタ側のケータイに異性の名前が出てた時に反応してるの面白いけど、もう付き合ってすら居ないのに嫉妬するの?まぁお互い結婚してるのに、その相手を裏切って平気で他の異性と身体の関係になるくらいだからお互いを信用なんてできる訳ないですよねww
あとこのシタ側の両親達もクズすぎる。顔合わせとか平気でできるのも頭おかしいしキモチワルイ…
第22話 あなたの父親になる人への応援コメント
もし父親として会ってる時にパパとママは何で一緒に居ないの?とか聞かれたらどう答えるんだろ?不倫してできた子だからとか言える訳ないよね?自分達のやらかした事が産まれてくる子供にもう影響あるのに何を言ってるんだろう…
第31話 生まれた子には、何も罪がないへの応援コメント
ふとバケモノ達の設定年齢を考えたらなぜバケモノか納得しました。
シタ2人とサレ2人はゆとり世代でサレ側は同世代の中でゆとり一括りにしないでと頑張っていた真面目な人達なんでしょう。そしてシタ側の親ってバブル世代じゃん!学生時代も社会に出てからも遊び倒して不倫したり海外赴任したら現地で愛人囲っていた世代じゃん!
そりゃ倫理観がぶっ壊れたバケモノになりますわ。そんな親の子だもの。そりゃシタ2人も見事なゆとりになりますわ。コメントでシタ側に寄り添っている人達もたぶん悪い意味でゆとりかバブル世代の人なんだろうなで納得できました。厳しい意見を書いておられる方々はたぶんその世代でも真っ当な倫理観がある方々だからシタ側に対して嫌悪感が強いんですね。
なんかスッキリしました。そりゃシタ側全員の世代考えたらバケモノ揃いになりますわ。
それぞれの世代の悪い部分だけを抽出したのがシタ側の人達だからこそこれだけヘイトが集まるわけですね。
自分の世代の悪い部分の代表みたいな連中を見せられたら皆あんなのと一緒にされたくない!ってなりますから。
第17話 もう、夫婦の予定ではないへの応援コメント
>直哉と離婚したくない女が、一人暮らしの部屋を探している。
矛盾している。
だが、その矛盾こそ今の自分だった。
そもそも夫婦生活に問題もなく夫を本当に好きなら不倫なんてしないよね。不倫してうらぎつて傷つけたのに好きだから離婚したくないとか、矛盾してるのは前からでしょ。
あとシタ側の両親どちらも自分の子がしでかした事について、何も悪い事したとか思ってなさそうな態度がキモチワルイ。親がコレだから子もこんななんだと納得できるクズ対応…
第31話 生まれた子には、何も罪がないへの応援コメント
亮介に抱っこさせるところあたりが最高に気持ち悪いですが、当事者だと気持ちが高揚してこんな行動に至ったりするのかもしれませんね。次回で父子関係が明らかになりますが、出生前親子鑑定について存在しない世界観なのか、何らかの理由であえてやらなかったのかは説明する必要があるのではないでしょうか?
第28話 仕事ができても、消えないものへの応援コメント
ざまぁというより、因果応報なのが良いですね。
香澄さんは、シンママの苦難を味合うだけで、ナチュラルにざまぁになります。凄く大変だし、虐待まで紙一重な時期もあります。成長した子どもに説明できないしね。
どなたかも感想に書いていましたが、仕事の成功は幸せの一つと思いますが、そればかりが目立つ気がします。
サレた2人は薄すぎるので、香澄さん主役でよくないですか?
第4話 離婚するつもりなんてなかったへの応援コメント
藤原拓海w
第31話 生まれた子には、何も罪がないへの応援コメント
ごめんなさい、さすがに気持ち悪い。
特に今話『生まれた子には、なんの罪もない』は題名からして腹立たしい。
当たり前だろ。
むしろその新しい生命を、罪だの罰だのの関わる範囲に親の都合で入れるなよ。
特に最後の数行、母親として我が子を見る感覚としては狂ってる。
子どもは親を選べないのよ。
そして、残念かな平等でもない。
生まれた地域、生活環境、親の経済力、いろんな影響を受ける。
中には不可避なものもあるけど、ちゃんと努力して整えることが出来るものもある。
作中にはお金の話が良くでるし、そういった部分では努力してるのかもしれないけどさ。
二十歳やそこらで碌に社会経験もなく親になった訳でも無い、三十過ぎの大人でしょ?
確かに計画的では無い妊娠・出産だったかもしれないけどさ。
『産む』って決断したなら、ちゃんと覚悟しなよ。
生まれてから、今更そんなこと言ってんじゃねぇって。
あと、他の読者さんのコメントにも書いてあるけど、どんなに綺麗事を並べても、出生の事実は変わらない。『生まれた子には、なんの罪もない』という台詞は、サレ側の直哉くんや、奈緒さんが言っていい台詞じゃない?
第13話 同じ職場に、同じ居場所はないへの応援コメント
>自分は、離婚するつもりなどなかった。
直哉と暮らし続けながら、亮介とも会い
たかった。
全く反省がみえないのがクズ過ぎる。
会社でも言われてる事に反論したいとかww
不倫して信用無くしたのは自身の所為で
自業自得なのにクズの思考ってわからない…
第31話 生まれた子には、何も罪がないへの応援コメント
子供の父親はいったい誰なのか?
これが気がかりで…
第31話 生まれた子には、何も罪がないへの応援コメント
子供が生まれるってのはやっぱり凄いことだな。恋愛感情はなくてもいいから子供のためにいっしょになって、まぁ幸せになってほしいと思えちゃったもの
子供をちゃんと育てるのが責任であり贖罪でもあるんだと思う
第31話 生まれた子には、何も罪がないへの応援コメント
子供に責任はないけど「不義の子」の事実は動かしようのない事実よね。
そのあたりの自己正当化のためにシタ側両親は過剰に責任内容を分けて考えようとしてるのが痛々しい。
将来生まれた子供から責任追及されること想定してないのかね?愛情持って育てられたとしても、後ろ暗い出自を背負わされることには相殺出来ないよ。
第31話 生まれた子には、何も罪がないへの応援コメント
シタ側がこのままなし崩しでくっつくのかな
シタ側両親達も孫出来ての浮かれてそうだし、今の状況で別の相手なんて作れないでしょ香澄と亮介
それであれかな、お互い不倫した同士で信用ないから、異性の連絡だけで不信感もってぐだぐだになってお互いサレ側の事思い出して家庭環境最悪とかになりそうこのままの流れだと
亮介の子って確定してないし不倫して再婚もしてないのに亮介を早退させたりした会社はどうなの?って気になるね
このままこの2人がなぁなぁで幸せになるのかそれとも不幸せになるのか結末を楽しみにしてます
サレ側2人は新しい相手と幸せになって欲しいな
第31話 生まれた子には、何も罪がないへの応援コメント
妻として間違ったんだから、せめて母親としては、しっかり責任果たして欲しいですな。
つかこの人、キャリア優先じゃなく早めに子供作ってたら、こんな不倫やらなかったんじゃないかと思ったり。
子供いたら、さすがにガード固くなるよね?
第31話 生まれた子には、何も罪がないへの応援コメント
子どもが自分の生まれた状況知られたら…怖いね。しかも生活困窮してしまったら、更にね。意外とありがち。
なんか不倫でできた子どもっていうことを無理矢理押さえつけて分離しようとしすぎてる気がするなぁ。
サレ側が無関心決め込むのはわかるが、シタ側がが必死に分けて考えようとするところとか、まだ確定してないのに間男の親まで孫扱いしてるところとか、ちょっと気持ち悪い感じがするんだが。ということはモト旦那に対してシタ妻が拒否してたことまでわかってるのか?
んーなんかちょっとモヤモヤしてきた。
第31話 生まれた子には、何も罪がないへの応援コメント
直哉の子では無いと思うけどな。
香澄が、不倫早々に夜拒否してる描写が最初の頃にあったしなぁ。
第31話 生まれた子には、何も罪がないへの応援コメント
DNA !DNA!
次回が楽しみです(笑)
第31話 生まれた子には、何も罪がないへの応援コメント
いやこいつら何やってんの? まだ確定じゃないんでしょ? なんで間男に抱かせてんの?
マジで意味が分からない。元夫の子だったらどうするの? していい事と悪いことどんだけ理解出来ないんだよ
ってかなんでこんなシタ側が幸せそうに描かれてんの…シタ妻とシタ男がこんな良い雰囲気おかしいだろ
子供に罪は無いって言葉に酔ってるだけで何も反省も後悔もしてないようにしか見えない。本当に償いの日々送るつもりならシタ妻は間男と良い関係なんて築いちゃいけないのよ。罪悪感有る距離感じゃないのよ
第31話 生まれた子には、何も罪がないへの応援コメント
この状況でシタ同士が子供の為に再婚しないのは何故?
第31話 生まれた子には、何も罪がないへの応援コメント
面白いんだけどAIの名字、名前の分けが凄い下手な部分が出過ぎている。この辺り修正するだけで違和感がだいぶ減りそうなんだけど
作者からの返信
コメントありがとうございます。
「名字、名前の分けが下手」という点について、どの人物のどの表記・呼び方に違和感があったのか、具体例を挙げていただけると助かります。
こちらでも確認しましたが、現状では「桐生直哉」「佐伯香澄」などの姓名表記や、職場での姓呼び・私生活での名前呼びについて、どの部分を指しているのか判断できませんでした。
具体的な箇所が分かれば確認します。
編集済
第31話 生まれた子には、何も罪がないへの応援コメント
【生まれた子には、何も罪がない】
※但しシタ側である両親の『罪の証』である
って表現がしっくりきますよね。
メタ読みすると、更新は3回分だから実は直哉が父親でしたって事はなく、シタ側はこのまま生活しました。めでたしめでたし。になりそうですね。
現実世界の価値観では推し量れないファンタジーと思えばまぁ……
妻でもない恋人でもない結婚する気もない元不倫相手の子が生まれるのに早退させてくれる会社なんて現実世界にありませんしね。
>> 背負わせるものは、何もない。
ってカッコいい綺麗事言ってるけど、『愛もなく出来た不貞の子』って事実を背負わせてる現実から目を背けてるのが何とも言えないですね。
理想の不倫生活の結末って感じで、慰謝料の交渉の仕方・会社にバレた時にやる対応マニュアルなど不倫をシタ側の指南書または聖書的な役割をしてくれそうな作品ですね!!
あと、奈緒が未だに「相沢」性なのが気になりました。
第31話 生まれた子には、何も罪がないへの応援コメント
シタ側両親の責任の分離が凄すぎてサイコパス感ある…
第31話 生まれた子には、何も罪がないへの応援コメント
まずは結菜ちゃんおめでとうございます。
母子共に無事で良かった。
相沢親子DNA鑑定でハシゴはずれなきゃいいけど。
もし直哉と香澄の子だった場合でも、亮介と香澄で育てるのどう?お互い親の責任感ついてきたし、youたち結婚しちゃいなよ。
第31話 生まれた子には、何も罪がないへの応援コメント
背負うべきものがあるとすれば、それはこの小さな命を迎えた大人たちの側だった。
された側に背負うものはないだろう。シタ側が勝手に全て背負え。
それにしてもシタ側両人両親6人ともクズだね。何喜んでいるんだ?まぁ、平気な顔して不倫するくらいだからね。
第31話 生まれた子には、何も罪がないへの応援コメント
なんかシタ側も幸せそうだな……
第31話 生まれた子には、何も罪がないへの応援コメント
直哉と奈緒は新たな相手と結ばれて幸せになってほしい
シタ側のクズ共は不倫で出来た子供諸共地獄に落ちろ
編集済
第31話 生まれた子には、何も罪がないへの応援コメント
んーーー。
気になるところ!
どうして会社(上司)が婚姻関係も血縁関係(今のところは)も何もわからない社員の関係者の出産に関して配慮するところ!
そこで配慮する!?お隣の仲良しの猫が死んだんで よりも早退を薦める根拠としては弱すぎる!!責は問わないのは会社として当然かもしれませんが、じゃあココで温情出すなよと。。。ダブスタですよね。これ他の社員に問われれば結局会社は。。。と捉えられますよ!(実体験)
シタ側の精神は理解不能として精神を設定しておりますがそれでも醜悪に見えます。
爺婆ですが、「不倫したお前は許さないけど」を免罪符にしてるだけと感じます。
絶対許さない気はないだろとみえます。
サレ側の関係運び具合は、不倫ざまぁの作品群でよくある次の相手を見つける展開ですが、作者さんの筋立てだと「あぁーこんな違和感あるんだー」と感じてしまいました。
第31話 生まれた子には、何も罪がないへの応援コメント
本当にの父親は今まで出てきた登場人物の中にいるのか?
第31話 生まれた子には、何も罪がないへの応援コメント
頼むから直哉の娘でないように。
第31話 生まれた子には、何も罪がないへの応援コメント
浮気でできた子か...
子供を愛する自分に酔ってる。
シタ側はめでたい頭の持ち主のようだ。
祝福したくないな。
どうかこの子が不幸になりますように。
第31話 生まれた子には、何も罪がないへの応援コメント
子供が居ない世代にも理解は必要だと思うの
他人の自身への甘えは別として
編集済
第31話 生まれた子には、何も罪がないへの応援コメント
本当の意味で娘ちゃんを心配している人間が周りにいない
真実は何れ教えるっぽいが、それが人生を踏み外すレベルの心的負荷を与える事を誰も憂慮していないのが恐ろしい
第31話 生まれた子には、何も罪がないへの応援コメント
シタ側の美談物語かな?
第30話 正当化では、親にはなれないへの応援コメント
これだけ冷静にいろいろな判断ができる二人が
何故不倫関係になったのか、
っていうコメントあったので引用
私もそれはすごく思ったし、未だに違和感として残ってるので(避妊すらしなかったことも含め)
不倫の頃の話は単なる結果しか描写されていないから、葛藤や後悔も文書としてはかかれてるけど、生の感情としては伝わってこないというかぼやけるというか。記事録を読んでる感じ
もう遅いかもしれませんが、回想的な手段でも当時の心情の変化を丁寧に描写するシーンがあれば、読み手もより離婚後の話にも没入できるのかなーなんてのを思いました
第30話 正当化では、親にはなれないへの応援コメント
産み育てると覚悟決めたシタ側はこんなもんなんじゃないかな。
サレ側の立ち直りが早いのがすごい。
第30話 正当化では、親にはなれないへの応援コメント
直也が香奈に自分の過去を説明し、二人が関係を深める(結ばれる)段階に進むところまで、話を早送りしてほしいものです。二人は「急ぐ必要はない」と言い合っていますが、私には展開が遅すぎるように思えます。香umi(カスミ)が10ヶ月もの間、週に3回も他の男性とのセックスを求めていたという事実を知りながら、直也は自分の性的な能力について疑問を抱いたりしないのでしょうか?当然、もう一度そのあたりを確かめてみたいという気持ちになるはずだと思うのですが。
第30話 正当化では、親にはなれないへの応援コメント
不倫バレしても皆んなシタに優しい世界でした〜的な妊活ファンタジーになってて面白い
第27話 もう、あなたには関係ないへの応援コメント
直也と直には、もっといいことがあってほしいと願わずにはいられません。仕事でのささやかな成功や週末の小旅行も悪くはありませんが、それらは「マイナス100」の状態から「ゼロ」に戻ったというだけで、以前より良い方向へ進んでいるというよりは、単に元の場所へ戻っただけのように感じられます。むしろ、直也と直が出会うべき時はとっくに来ているはずです。それは必ずしも恋愛関係としてではなく、同じ災害を生き延びた者同士として、という意味ですが。
第30話 正当化では、親にはなれないへの応援コメント
前回でサレ夫、サレ妻それぞれデートの約束をしたが、今回冒頭で3ヶ月経過した後にその約束したデートの日になるのは非常に違和感がある。サレ妻のほうは前回の時点で「来週の金曜」とハッキリ書いてあるし。
日曜のサレ夫のデートの模様を読んだ後に、金曜のサレ妻のデートが「同じ頃」として始まるのもモヤッとする。
またシタ妻の回想で不倫していたのを数年前と書いてあるが、今回の時点では不倫開始から1年半ほどしか経ってないないはず。
現実ではありえないほど非常識な登場人物については、小説だからで目を瞑ることもできるが、時間についての矛盾はどうやってもごまかすことができず、物語への没入感を大きく損なわせてしまうので、今後は同じようなことがないよう気にしていただきたい。
第30話 正当化では、親にはなれないへの応援コメント
不倫した二人は無論、その両家両親合わせ6人とも倫理観が壊滅的に狂ったゴミ共だな。
第30話 正当化では、親にはなれないへの応援コメント
ここの文章だけ読んでいると
香澄も亮介もものすごく真面目でまとも。
特に子供に対する真摯な態度は
この先お互いにそこを認め合って
更には子供には両親が一緒にいた方がいいとなって
まさかの再婚もあるかも。
そして双方の祖父母も加えて幸せな家庭を作る。
なんて想定外の結末すら浮かんできます😅
これだけ冷静にいろいろな判断ができる二人が
何故不倫関係になったのか
そこがもう少し詳しく知りたい。
編集済
第30話 正当化では、親にはなれないへの応援コメント
たびたびコメントで指摘されてきた、シタ側両親の不倫相手の名前呼び
今回は香澄の父親が「亮介」と呼び捨てにしてましたが
確か今話の終盤で初めての顔合わせですよね?
それまでは他人、むしろ娘の不倫相手という忌避すべき存在を
さん付けならまだしも名前で呼び捨てにしますかね?
元婿の直哉にさえ呼び捨てなんてしてなかったのに
ここは全く理解できないです
もちろんこれは私の個人的な感想にすぎません
第30話 正当化では、親にはなれないへの応援コメント
この後の男女4人の関係と香澄のお腹の子供の父親はいったい誰なのか?
毎日が楽しみです。
第30話 正当化では、親にはなれないへの応援コメント
浮気した側の男女の両親が気持ち悪いという感想が多数あり、私も「どちらの両親も不倫に関しては許しては居ないのに何でそうなるかな?」と激しく疑問を感じるし、全員人としてあり得ない倫理観のぶっ壊れた異常な連中とすら思います。
作者の前作でも、嫁に不倫され、専務の立場を利用し会社経費の不正利用に加担した結果として家と会社を追い出された元嫁の両親を、離婚後も同じ高級タワマンに住ませ続けるというブッ飛んだ描写がありましたが、少なくとも元夫婦の子供(義両親の孫)の為であるというエクスキューズが辛うじて成り立ってました。
その後主人公が部下と再婚することでそれも道義的に異常な状態になりましたが、再婚相手の女性とその両親が異様に寛大な人達なんだろうと無理矢理納得した憶えがあります。
作者は生成AIを使用していることをきちんと公言し、丁寧な説明をされてますのでそのこと自体は問題ないし、他の作品に出てくるようなAI特有の破綻した記述(いきなり「第三話では…」とか出てきたり)も見られないので、きちんと校正をしてから投稿されているのだと思います。
ただ、恐らくは前作の内容を学習しているAIに、新たな作品用のプロットを入れていく中で、前作の、浮気した側の両親を取り巻く「善意」や「寛容」の部分が中途半端に今作に踏襲されたのではないか、と愚考します。
何故か出てこなくなった亮介から直哉への慰謝料のくだりも、AIのバグだろうと既に諦めてます。
別に下世話な「ざまあ」が見たい訳ではなく、細かい金の話がエンドレスに繰り返される中で、こんな影響力の大きいお金の話が一切出ないのは、「くどい」と思われるぐらい具体的かつ丁寧な描写が持ち味の作品としての一貫性を欠くのでは?とモヤモヤしてるだけなんで。
まぁ、これが私の妄想で、単に登場者全員が「不倫」や「離婚」にまつわる罪悪感や傷ついた心を忘れて、淡々と新しい人生を構築していく話で終わるのならそれでもしょうがないか、という諦観の気持ちも徐々に強まってますが。
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第30話 正当化では、親にはなれないへの応援コメント
>「これ、自分で作ったんだよな」
>誰かに植え付けられた不信ではない。
>自分たちが証明してしまった
香澄と亮介の方が不信の呪いにかかるんだ⁈
てっきり直哉と奈緒の方が抜け出せないかと思いきや…
でも、香澄も亮介も恋愛したんだよね?不倫と言えど誰でも良かったわけじゃないよね?
ここに及んでまじめ?というか頑なになり過ぎずに一緒になってもいいんじゃない?
そんな夫婦、会社に結構いたけどな…笑
本人や読者たちが思うほど直哉も奈緒も関心ないって。お腹の子が直哉の子だとBAD END だけど…
>「不正を防ぐには、罰則だけでなく、自分がど
>んな言葉で行為を小さく見せているかを認識す
>ることも重要です」
最初は「食事だけなら大丈夫。」から始まったんだろうな…その時も直哉には仕事の会食と最初の嘘を吐いたんだろうな。
第30話 正当化では、親にはなれないへの応援コメント
こんなアホな集団に囲まれて育つこと考えたら
子供がかわいそうでならない。まず調べて結果が出てからやろ。
第30話 正当化では、親にはなれないへの応援コメント
シタ側とその親、何だかんだ言って
孫ができたことに浮かれてないか?
胸糞タグ追加した方がいいと思う。
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第30話 正当化では、親にはなれないへの応援コメント
まぁ冷静に考えてみるとさ、
亮介から見れば、香澄は「旦那以外の男と寝れる女」
香澄から見れば、亮介は「嫁がいるのに、他の女にチョッカイ出す男」
なわけです。
結婚相手としては、無理じゃないすか?
信頼出来ないわけだし。
結婚って、法的な契約だから、信頼できない相手とは。出来ませんわなぁ。
疑心暗鬼になって不幸になる。
第30話 正当化では、親にはなれないへの応援コメント
ザマァだのこれ以上の制裁だのは全然求めてないんだけど一点凄い気になる
父親が予想と違った場合について微塵も不安に思ってないのはなんで?
編集済
第30話 正当化では、親にはなれないへの応援コメント
『不信』の対比として
①直哉・奈緒とそれぞれの新パートナーになりそうなキャラとの連絡のやり取り
②香澄・亮介それぞれのスマホへの異性からの連絡が来ての反応
で表してるけど、
①は以前シタ側に裏切られたからと言って、新パートナーが裏切るかは別ってのと、裏切られた影響が新しく築こうとしてる人間関係にも影を落としてるなぁと上手く表現されてると思う。
しかし、②に関しては、疑問しかない。
かつては知らんけど、今は法律上の責任と金銭的契約だけで繋がったビジネスライクの関係では?
お互い不信に思うのが意味がわからない。
子供への責任とシタ側が誰と付き合おうが別では??
それをこれから夫婦にでもなる感じで、過去の不倫のせいでお互い不信になってますは……
これまで取り決めた事が台無しにされるのでは?って意味で書かれてるんですかね?
ならもう少し掘り下げて書いて欲しいところでしたね。
せめて、この不信に関してサレタ側である直哉や奈緒はこんな思いをしてたのかって後悔や反省ならまだ分かるんですかと、あくまで自分達にその気持ちを向けてるのが気持ち悪いですね。
自分がシタ側の関係性がビジネスライクからいっぱしの恋人関係に変化してる描写を見落としてる可能性もあるので、ご存じの方には是非教えて頂きたい!!
結構ネガティブなコメント書いた自覚はあるので、消されるかもしれませんが。
第30話 正当化では、親にはなれないへの応援コメント
シタ側2人もバレたから後悔してるだけなんですよねだから、避妊に関しての話もどうなのか分からないままだし、バレなかったら托卵したよねっ感じもあるから、もっとざまぁが欲しくなったりはする
シタ側2人はお互いを信用出来なくなって崩壊するんだなって感じはするけど両家顔合わせまでしたなら結婚しろよって思う
シタ側2人の両親も孫が出来て浮かれてて、シタ側家族組が不快になり過ぎてる
これからシタ側にはまだざまぁくるのか分からないのでどういう結末になるか楽しみに待ってます
第30話 正当化では、親にはなれないへの応援コメント
「天網恢恢疎にして漏らさず」であって欲しい。
これではサレ側が気の毒過ぎる。シタ側の親子の孫欲しさの欲望に天罰あれ。
第30話 正当化では、親にはなれないへの応援コメント
不倫と仕事は別?
そんな会社見たことない。
両家の親も気持ち悪いけど
この不倫カップル(特に女側)は
異常
申し訳ないけど、小説なので
キツイ一言
不幸になって欲しい
第30話 正当化では、親にはなれないへの応援コメント
罪をなぞるだけで全く悔いない不倫カップル。その源流がこの両親だと納得できました。昔の人はこういった人たちを「恥知らず」と呼んでいたんですよね。
せめてサレ側の人たちに、心の平穏が訪れますように
第30話 正当化では、親にはなれないへの応援コメント
もうさ、ここまでシタ側両親の屑っぷりをみたらさ元夫の子にしませんか?んで三ヶ月経過していて何方の種なのか未だに確認する事しないまま話を進めてるアホどもに吐き気すら感じて来てます。
小説と言えどリアリティがなさ過ぎてなんかちがうなぁって成って来てる
浮気して妊娠したんなら普通は直ぐに調べるやろ
小説だから話を延ばすために検査しないんやろな
編集済
第30話 正当化では、親にはなれないへの応援コメント
ようやく疑心暗鬼の芽が出てきて嬉しいです(笑)
盛り上がって来た(笑)
後はDNA で親子関係否定されると最高ですね!
第30話 正当化では、親にはなれないへの応援コメント
とにかく気持ち悪い
不倫相手の子供なのに親の態度が気持ち悪い
子供に罪は無いけどこの作品はとにかく気持ち悪い
どうせこのコメントも消されるだろうけど
もう少し考えて作品を書いて欲しい
子供が欲しくても出来ない人たちがいるのにここでは不倫して、避妊しなくて托卵
これが本当に気持ち悪い
第30話 正当化では、親にはなれないへの応援コメント
子供が大きくなったら、子供が友人に父親のこと聞かれたら、なんて説明するんだろうな。
第32話 父親になるという請求書への応援コメント
うーん