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  • 一話目から五話目まで駆け抜けた狂気の連続、読んでいるだけで胃のあたりが熱くなってきて気づけば息を忘れていました。

    綺麗事だけじゃなくて、髪の内部で起きている悲鳴や破壊をここまで生々しく、しかも美容師の執念として描き切るあの温度感がたまらないです。特に第五話の全員で作り上げるあの瞬間、文字の端々から伝わってくる熱量でページをめくる手がずっと震えていました。次巻でギルドとどうやり合うのか、このまま一気にあの圧倒的なハサミ捌きを見届けたいです。

    作者からの返信

    てっぺいさん!!
    めちゃくちゃうれしいコメントありがとうございます。
    こちらは漫画原作脚本版としてローンチしたものになるので、
    こちらの小説版もぜひぜひ見ていただけたらうれしいなと思います。
    https://kakuyomu.jp/works/2912051607826361792

    ちなみにギルドの先の展開も準備してますので、
    ぜひお楽しみいただけたら幸いです。
    狂気的な熱量はまだまだありますので笑