2026年9月16日 04:49 編集済
番内への応援コメント
蘭引ですか、ちょうど他の作者さんの話で信長が上洛する頃、杜氏を題材にした話で出てきたので改めて仕組みをみてみました。蘭引は「戦国の酒造り ~現代の杜氏が、時代にない酒を造る」という題名の物語で、現代の杜氏が浅井家滅亡前夜の近江の酒蔵に迷い込んで働く事になり、たまたま出張の堺で見かけた蘭引で新しい酒を作ろうとする内容です。
作者からの返信
見てきました!面白いですコレちなみに本作数話先で、この蒸留にめちゃくちゃ苦労してる話がでます
2026年9月10日 10:27
昔は不治の病が沢山ありましたから、医療分野は面白そうです。物作り無双も面白そうですね。
これが簡単に無双しないのが本作の肝。先をお楽しみください。
2026年9月7日 17:43
得度への応援コメント
話も面白いし歴史も学べる。まさに一石二鳥!中学生の僕からしたらとてもありがたい小説です!!これからも応援しています!
僧侶転生ものが少ないので、調べてて楽しいです(ちなみに少なすぎる資料にAIが困惑するレベル。こう言う時に紙の資料、戦国時代の随筆物が強い)
編集済
番内への応援コメント
蘭引ですか、ちょうど他の作者さんの話で信長が上洛する頃、杜氏を題材にした話で出てきたので改めて仕組みをみてみました。
蘭引は「戦国の酒造り ~現代の杜氏が、時代にない酒を造る」という題名の物語で、現代の杜氏が浅井家滅亡前夜の近江の酒蔵に迷い込んで働く事になり、たまたま出張の堺で見かけた蘭引で新しい酒を作ろうとする内容です。
作者からの返信
見てきました!面白いですコレ
ちなみに本作数話先で、この蒸留にめちゃくちゃ苦労してる話がでます