応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 遊女への応援コメント

    まぁ犬も食わないハナシでしたwww
    愛宕権現の霊験は火難除け・家内安全な筈なんじゃが……ダメじゃったかのう

    作者からの返信

    >kuma_3さん
    コメントありがとうございます

    明日朝公開の次話の続きをお楽しみに

  • 興行への応援コメント

    まぁ武家の衆道は種播きすぎて胤がいっぱいになり過ぎるのを
    回避するためにはエエのかもしれぬ

    ただこの時代の衛生観念から鑑みると
    肛門周りの不潔を主な理由にする敗血症からの死亡リスクとか高そうなんよ
    まだエイズウイルスとか入って来てなくて良かったのやもしれぬ

    性感染症より傷口由来の感染症の方が死亡リスク高そうな時代
    ぶっちゃけ抗生剤も抗菌剤もマトモなクスリも無い以上清潔の維持くらいしか
    病気に対する対抗策が無い上に石鹸も無く水も泥水同然じゃ打てる手なんか
    ほぼ無いのよ……祈祷?それで治る訳ないじゃんねぇwwwww

    作者からの返信

    >kuma_3さん
    コメントありがとうございます

    既にアルコール消毒が実用化しそうな現状ですが
    明るい家族計画系の開発も急務かな?
    動物の腸で代用なんて方法もあったようですが

  • 興行への応援コメント

    事実かどうか知りませんけど、この時代のお坊さんの衆道の話はいくつか娯楽歴史小説で読みました。
    武家は戦場に連れて行けない、縁起が悪いというと理由で、お寺は女人との交わりを仏教が禁じていたのでと、読んだ記憶があります。

    作者からの返信

    >喰寝丸太さん
    コメントありがとうございます

    戦国武将がそもそも小姓に美形をつけてたのも……なんて話もありますな

  • 馬借への応援コメント

    穴馬狙いでしか得られない脳内麻薬があってな……依存性と習慣性が強いんよ

    ほら、『わかっちゃいるけどやめられない』は親鸞聖人の教えに通ずる
    人間の真理だって植木等の父親(浄土真宗の僧侶)が認めてくれたから
    植木等がスーダラ節を歌うことを決めたって言うしなwww

    作者からの返信

    >kuma_3
    コメントありがとうございます

    うちの作品の日常回は時代劇に異物を持ちこむのが常なので気に入っていただけたら幸いです。

    ちなみに最新話では恋愛話が二話ほど続きます

  • 決着への応援コメント

    何処かで手打ちにしないと延々と憎悪が拡大再生産される世界になってしまう……

    僧侶が破落戸と同一視されて民衆からそっぽ向かれたらどうすんのよ……
    ああ、『仏罰仏罰』って唱える武装強盗団になるんか……

    あれ?この時点とあんまり変わらんな?(失礼千万である)

    作者からの返信

    ネタバレになるので詳しく話せませんが、本日昼公開の続きをお待ちください

    それ終わったら、しばらく緩めの日常回が続きます。史実で大きなイベントが少ないので

    補足 ちなみに破落戸って、ごろつきって読むのね。初めて知った😅

    編集済
  • 婚儀への応援コメント

    えんだあああ、はやらなかったんでしょうか^^;

    ここまで拝読して、今まで見て来た転生ものとちがうところが興味深かったです。
    今まで見て来たものですと、主人公が現代で得た知識や技術で天下を取ったり、好きなように時代を変えていく者が多かったですが、こちらのお話は、それを妨げるものが出て来る……ここがスパイスが利いていて、いいなと思いました。
    また、個人的には武野紹鴎が出てくるところが良かったです。
    この人、けっこう好きなので^^;

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    >四谷軒さん
    えんだあああ、は発想自体なかった(笑)

    他の方のコメントにも以前書きましたが、知識無双ではなく交渉でなんとかする系で本作は書いてます

    ちなみにストレスフリーで無双する作品は拙作の万転記にて(ステマ)

    編集済

  • 編集済

    婚儀への応援コメント

    >……やっぱり新郎新婦のキスは見たかったかも。

    いやそれは『この時代の人間の羞恥心的にどうなのよ』っていう視点が
    まるまる何処かにすぽーんと抜けてやしねえか?
    そりゃ『お前ホントに坊主かよ(意訳)』って聞かれもするわなwwww
    立場がアレ(皇族)じゃなけりゃ破門案件じゃね?

    ……坊主にも『乱心により押込め』とか有るんだろうか……

    作者からの返信

    >kuma_3さん

    コメントありがとうございます。
    今話は私の中の乙女回路が趣味に走った回となりました(笑)

    ちなみに主君押込(しゅくんおしこめ)は、鎌倉時代から武家社会に見られた慣行で、特に江戸時代の幕藩体制において、行跡が悪いとされる藩主を、家老らの合議による決定により、強制的に監禁(押込)する行為を指す。日本におけるクーデターの類型である
    by Wikipedia

    編集済
  • 得度への応援コメント

    覚恕さんが主人公ですか!
    お坊さんの転生話は、あまり聞いたことがありませんので、とても興味深いです。
    彼が、どのような方法で比叡山焼き討ちを回避するのか楽しみに読ませていただきます。

    作者からの返信

    公家転生だとイスラーフィールさんの羽林が有名ですけどね。

    主人公は僧侶であると同時に天皇家の血筋でもあるので、異世界転生でいう王族転生の側面もあります。
    その辺りも意識して読んで頂けると幸いです。

  • 典厠への応援コメント

    近衛家の娘さん、晴子と春子が混在してますが、どちらが正しいのですか?

    作者からの返信

    >泪さん

    コメントありがとうございます
    義晴から名前貰ってるので晴子が正解です😅

    誤字なので直しますね

    編集済
  • 余波への応援コメント

    映画って、無茶ぶりですね。
    走馬灯ぐらいなら作れそうではありますけど。

    作者からの返信

    >喰寝丸太さん
    パラパラアニメとかね😂

  • 大原への応援コメント

    いきなりのキャンディーズ……笑ってしまいましたが、でもそれで親近感が一気に増しました。

    ところで、この度は拙作を見つけていただき、多大なご評価までいただき、ありがとうございました。心より御礼申し上げます。嬉しくて、近況ノートにてご紹介させていただきました。深謝。

    作者からの返信

    >光り輝く未来
    いえいえ。
    この作品の半分は作者のダジャレで出来ています😂

  • 懐刀への応援コメント

    作者様はかなり博識でいらっしゃるのだと感じました✨

    作者からの返信

    >海風(うみかぜ)さん

    コメントありがとうございます。
    この作品の半分は作者の無駄知識で出来てます😂

  • 実相への応援コメント

    いつも楽しく拝見させてもらっておりますです。
    実相寺……実相寺アングル!?

    ていうか某宇宙家族漫画のジッソーくんですかね?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます

    おお気づいてくれましたか、そうですジッソーくんです(笑)
    この先の話でも、この手のネタが出て来ますのでお楽しみに


  • 編集済

    誓願への応援コメント

    皇族の僧とはいえ立場的には貧乏……まで言うと不敬かww裕福ではないだろうからあまりタカらんといてあげて……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます

    あえて詳細を書きませんでしたが幹的にはこのお小遣い発言には二重の意味があって、
    それまで殴るだの唐変木だの突き放していた幹なりの和解と、
    周囲が相談に乗って解決に向かってるのに自分には何もしてくれないと言うヤキモチと甘えの発言です

    それも含めて「許す」なので


  • 東殿への応援コメント

    大谷吉継が存在しない世界ではそもそも関ヶ原の合戦は起こらず、石田三成の反乱で終わってしまい、豊臣家が家康に乗っ取られ、鎌倉将軍のように権威はあるが実権は徳川家が執権として握る形に落ち着くような気がする。豊臣家自体も千姫の子供が継いでいき、実質徳川になる。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    それはそれで見てみたい気はしますが、この作品の最終話はプロローグで語られたアレにつながる物語なので(笑)

    編集済
  • 縁談への応援コメント

    まあバタフライエフェクトを気にしだしたら何も選べないような気がするが
    言ってしまえばそれもまた『選ばない』という選択をしているんよね……

    相互に影響するって意味じゃ『何をどうしたって全く影響を与えないってコトは出来ない』んだから悩むだけムダなのだwww

    作者からの返信

    コメントありがとうございます

    歴史イフ物ではこの点割と軽視されがちですが、この作品では歴史改変許さない警察の松本・キヨヒコを置く事でバランスを保ってます。
    一方で「あれ、この案件見逃してね?」という違和感もあると思いますが、それの解説も数話先に出す予定です。
    何はともあれ三組(+将軍家はるはるペア)の恋の行方が今後どう終着していくのか、今後も見守ってくだされば嬉しいです

    編集済

  • 編集済

    引越への応援コメント

    そりゃ前世知識言うたって自分の子供時代に転生でもなけりゃ歴史年表にパーソナルな出来事が書いてあるのはとんでもない有名人くらいだがね……それだって専門の研究してる人の知識じゃなければ年に一つか二つのエピソードがええトコロだろう

    返信の返信:無双には『オモロない』評価一直線リスクがあるんですよね……
          思うに読者諸氏はきっとみなさんサディストなんです(風評被害甚大)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます

    一応主人公は言継卿記を持ち歩くほどの歴史マニアでありながら、ちょこちょこ不確定知識という設定にしてます
    基本「だった気がする」で語ってるのはその為だし、大きな歴史改変を防ぐ松本ストッパーも機能してます

    じゃないと現時点でも知名度と知識で無双してしまうので


    返信の返信の返信:あれはあれでストレスフリーで読めるので嫌いじゃないですが、
    逆に主人公が苦労しながら問題解決していく過程も嫌いじゃないという。
    比叡山はその辺のバランスを上手く描けたらなあと思ってます。

    編集済
  • 得度への応援コメント

    コメント失礼いたします。

    覚恕を主人公に据えられているのが、とても珍しく興味深いですね。

    四歳で得度を迎えた皇子の視点から、物語がどのように描かれていくのか、楽しみです。

    作者からの返信

    元々はAIにタイトルそのまま打ち込んで、回避策を出させたお遊びだったのですが。

    ただこの覚恕を調べるうちに生い立ちとかが面白く、天皇家という事で王族転生テンプレが使えそう、しかも幼児転生させると有名武将より前の時代が描けるって事で書き進めた次第です。
    その辺りを意識して読み進めていただけたら嬉しいです

  • 懐刀への応援コメント

    珍平といいギエモンといい、身辺がかなり面白いことになってきましたね!

    作者からの返信

    このパターンで、どんどん面白い人物が知り合いになってくのがこの作品の妙です。お楽しみに!

  • 隠国への応援コメント

    実は割と焼かれている比叡山。
    最後の信長だけ悪目立ち……どころか、寺はほぼ放棄荒廃済みで麓の街を焼いたのが盛られまくった風評被害説まで。

    作者からの返信

    応援コメントありがとございます!

    そうそう史実では比叡山もですが寺が焼けるのは日常茶飯事。
    それでも主人公が寺の焼き打ち回避や防火対策にこだわるのは、転生前の状況も関係してきます。それもおいおい語られていくのでお楽しみに

  • 八瀬への応援コメント

    八瀬を将軍家の避難先にする案を一蹴される覚恕ですが、そこで諦めず史実の流れを利用して再び動き出すのが策士らしい。八瀬童子や八瀬里座の解説も物語に自然に絡んでいて興味深いです。

    作者からの返信

    明日朝投稿の「坂本」をお楽しみに(意味深)


  • 編集済

    番内への応援コメント

    蘭引ですか、ちょうど他の作者さんの話で信長が上洛する頃、杜氏を題材にした話で出てきたので改めて仕組みをみてみました。

    蘭引は「戦国の酒造り ~現代の杜氏が、時代にない酒を造る」という題名の物語で、現代の杜氏が浅井家滅亡前夜の近江の酒蔵に迷い込んで働く事になり、たまたま出張の堺で見かけた蘭引で新しい酒を作ろうとする内容です。

    作者からの返信

    見てきました!面白いですコレ

    ちなみに本作数話先で、この蒸留にめちゃくちゃ苦労してる話がでます

    編集済
  • 番内への応援コメント

    昔は不治の病が沢山ありましたから、医療分野は面白そうです。

    物作り無双も面白そうですね。

    作者からの返信

    これが簡単に無双しないのが本作の肝。先をお楽しみください。

  • 得度への応援コメント

    話も面白いし歴史も学べる。まさに一石二鳥!中学生の僕からしたらとてもありがたい小説です!!これからも応援しています!

    作者からの返信

    僧侶転生ものが少ないので、調べてて楽しいです(ちなみに少なすぎる資料にAIが困惑するレベル。こう言う時に紙の資料、戦国時代の随筆物が強い)