応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 面白くて仕事の合間にここまで読みきった後、疲れたままマックに直行したら、機械トラブルで注文がなかったことにされて30分くらい放置されてへこんだ(笑)

  • ドーナツ屋システムかな?

  • 保安官がいない時間はどうしても出来るけど、
    保安官御用達の店と有名になれば報復を恐れて手を出しにくくなるかもしれんしそれ狙いかな

  • ダンキンドーナツ戦法?

  • 更新待ってましたぁ!! ああ、読めは読むほどお腹が。。

  • 米国のドーナツチェーン店だったかな?警官は無料にしてあっちから来てくれるようなシステムにしてあると聞いたこと有りますが、そんな感じの仕組みを考えてるのかな。
    しかし保安官が来てくれるとはいえ、四六時中滞在するわけでもなく。
    夜間に襲われればそれでおしまいでは?と思いますね。

  • 第8話 悪魔的ループへの応援コメント

    ビールは常温で飲んでいたはずなんだけなぁ

  • 第24話 銃・荒くれ・荒野への応援コメント

    やっぱこの荒くれ具合がいいよね

  • 第24話 銃・荒くれ・荒野への応援コメント

    親父怖え
    稼いで稼いで権力掴んで親父見返すぞ
    お前はナーーーんも間違っていない
    でもちょっと出店場所甘かったね

  • ...Stone Cold?


  • 編集済

    第24話 銃・荒くれ・荒野への応援コメント

    ずっと自信満々に稼いでたけど暴力への備えしてなかったのか
    備えてるからこその強気な言動だと思ってたわ
    あと父親はほぼ殺したレベルで勘当したんだったら父親として振る舞わずにただの保安官として振る舞って欲しいなぁ

  • 第24話 銃・荒くれ・荒野への応援コメント

    金だけ稼いで自衛出来ない、はアメリカ南部じゃ通用しないわな。

  • 第24話 銃・荒くれ・荒野への応援コメント

    親父殿のことだからなんで銃を持って戦わなかった的な怒りかな?

  • 第24話 銃・荒くれ・荒野への応援コメント

    更新待ってましたぁ!!

  • 第8話 悪魔的ループへの応援コメント

    夢のフライドチキン!

  • バローズと言えば金星シリーズもイイね。

  • 最新話まで一気読みました!!読んでいてお腹が空いてきます。。。

  • 第4話 50セントの砦への応援コメント

    >掌の上で、銀貨が確かな重みを持ってチャリンと鳴る。
    義手でもない限り1枚の硬貨は手のひらで鳴らないと思います

  • 親父の名前に反応して読み始めました
    火星に行ったり大統領になったり今度は西部か

  • 一気にここまで読んでしまいました。面白すぎる!

  • テーマが最高すぎる。読むのが楽しみだ~

  • 第19話 白い服と黒い水への応援コメント

    コ、コーラだーっ!
    コルト・コーラの誕生か?
    そういえばジョルトコーラってのが有りましたね。

  • なんという事でしょう!
    脂と塩の旨味を知ってしまったお嬢様が、たった三か月で米国式肥満ガールに…!
    とならなければ良いのですが(笑)

  • 第8話 悪魔的ループへの応援コメント

    安く上がるものといえば、オニオンフライですかねぇ。
    タマネギならどこでも有るかなと。私自身はコレ苦手なんですが(笑)
    英国のようなフィッシュフライも考えましたが、新鮮な魚の入手がネックですかね。
    あとは定番オブ定番のフライドチキン。 カーネルおじさんの先を行け!

  • 読んでるだけで美味そうです。

  • 第6話 客寄せへの応援コメント

    荒くれ具合がいい!


  • 編集済

    いやー、懐かしいな。
    50年まではいかないけど、その昔学生時代、今はない新宿のWと言うハンバーガーやさんのグランドオープンからのクルーでした。
    当時飛ぶ鳥を落とす勢いだったスーパーのD資本の会社でアメリカのチェーン店と提携した日本第三号店でした。その勢いもあって結構ホワイトな、D本社からの社員もいてマネージャーを含め和気あいあい、しょっちゅう飲み会やってました。
    仲の良いマネージャーに頼まれると朝7時の仕込みから10時閉店後の片付け迄、オープンtoクローズのシフトも何度か経験しました。
    いやーほんとに懐かしい。
    早くダイニングのある店も出し、女子のクルーも入れてください。クルー間の恋愛沙汰もマネージャーの頭を悩ます課題です。

    作者さんもバイト経験者かな?
    物語の店舗も語り口もとても良いですね。楽しみが増えました。

  • 備えはしていたのか?
    誰もしんでいないと良いが……

  • 第4話 50セントの砦への応援コメント

    >五十食、完売。売上はきっちり五ドル。
    一食が10セント!?安すぎないか?

    と思ったら
    >金鉱夫が暗黒の坑道で一日中ツルハシを振るっても、日当せいぜい一ドルから一ドル五十セントだ。

    この時代、まだ物価がインフレを起こしてなかったのか!

  • >「立て、レオッ!」
    手塚治虫先生のジャングル大帝!
    パンジャの子 かと思ったら


    >デンバーの町保安官であり、俺の実の父親――ジョン・カーターだ。
    エドガー・ライス・バローズの火星シリーズの主人公の子だった

  • 美味いもの食べさせてやってください

  • そら来るよなぁ・・・というか路地裏でやっていた時から毎回やばいと思ってた
    銃を撃てない小僧が小銭稼いでいるんだからw

  • 西部開拓時代あるある来たか


  • 編集済

    第20話 甘い甘い劇薬への応援コメント

    「タダ同然の廃糖蜜と井戸水、わずかなスパイスと炭酸ガス」という極めて原価率の低い液体が、重労働で渇いた男たちの理性を奪っていく描写の官能的なまでのリアリティ。
    ​冷たい炭酸が喉を削り、脳に直撃した瞬間の御者たちの表情や息遣いが目に浮かぶようです。単なる「美味しい飲み物」ではなく、「塩・肉・油の中毒性を最大化し、客を無限のループに閉じ込める劇薬」としてソーダファウンテンを定義するレオの商人の血。それを見抜くシャーロットの冷徹な知性との掛け合いが、最高にスリリングで痺れます。
    ​そして、客席を排除した無骨な店舗(現代でいうドライブスルーやテイクアウト専門店の原型)を建てるだけでなく、待ちの姿勢を捨てて「手押し車で風上に立ち、肉の匂いという抗えない誘惑を直撃させる」というゲリラ的プロモーション戦略。
    ​単なる料理ものではなく、資本と欲望が渦巻くフロンティアで「新たな食文化のシステム」を構築していくダイナミズムに、読んでいて興奮を抑えきれません。