応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 精神-13への応援コメント

    「実は電動キックボードから犯人を追えそうなんですって」

    この言葉に野神はどうやら引っ掛かったような?
    その直後にフープに乗り、走り出したのですよね?

    ある場所に停車して、部屋に入る時にドアを蹴破る?!

    その部屋のソファーに寝転がる人物はいったい誰なのか?

    長四郎は何か策があるのですよね?

    続きを楽しみにしています!

    (暇を持て余した神々の遊び 笑)

  • 精神-12への応援コメント

    野神はプリン好きだったのですね!

    長四郎は以前プリンの専門店を訪れていましたよね。 
    そして燐にもプリンが好きかどうか聞いていました。

    ここでプリンが繋がりましたね!

    野神を尾行していた刑事は言いくるめたと、出まかせを言ったりするのが長四郎らしいです。笑
    (あと、割り勘じゃなくて残念でした。笑)

    そして燐はと言えば、長四郎から指示された依頼をプリン屋で遂行したようですね!

    燐が長四郎に見せたものは何だったのか。

    せっかく決め台詞を言ったのに、燐は容赦ない言葉を浴びせてましたね!笑

    しかし事件解決はもう間近?

    続きを楽しみにしています!

  • 精神-11への応援コメント

    なるほど、長四郎は燐に『犯人になりきって運転しろ』と言ったのですね!

    そして燐は独自に、オービスを使って顔照合できないのかと、長四郎に提案する。

    これはいい着眼点ですよね!

    絢巡査長も一緒になって、三人は楽しい飲み会のようになりましたね!
    (とても連続殺人事件を追っているとは思えない。笑)

    長四郎が気になっていることは何なのか?
    何か犯人を捕まえる道筋がもう見えているような感じですね!

    続きを楽しみにしています!

  • 精神-10への応援コメント

    フープに関してここ二ヶ月、故障車が増加傾向にある、、
    そしてその原因でダントツに多いのが体重オーバーによるモーターの故障。
    これは野神の特徴に当てはまりますね!

    一川警部も野神が事件と繋がりがあるのは間違いないと言っている、、

    そしてついに長四郎も本音を燐に言いましたね!

    しかしその犯人に関する決め手は企業秘密で明かせないみたいですね。

    長四郎は燐に何を頼んだのか?

    続きを楽しみにしています!

    (『巡りあえば~』、この歌気になります。笑)

  • 精神-9への応援コメント

    読み間違いしてました!
    すみません!

    野神は電気工事会社。
    被害者は電力会社ですね。
    電気繋がりでみんな同じ会社にいるイメージになっていました。

    燐の
    「まさか・・・・・・・ いや、でもそんなまさか・・・・・・・」
    のセリフが気になります!
    行き着いたた意外な答えとは?

    長四郎の方は、ハコブネ株式会社のコンプライアンス部の人間だと偽って、被害者の会社を聞き込みをして回っていましたね。

    住友という工事部の男とどんな話をするのか?

    続きを楽しみにしています!

  • 精神-8への応援コメント

    (前回の応援コメントで野神を野上と書いてしまっていました!大変申し訳ありません!)

    燐はどうやら例の人は犯人ではない、と言いたげでしたが、最後、アリバイがないと言われて反論ができなくなってしまった感じでしょうか。

    一方長四郎は、野神が事務所に入って来て、文句を言われて困り果てていましたね。

    しかしその後一川警部に電話して、その回答にある仮説を組立てたとありました。

    その仮説が気になります!

    続きを楽しみにしています!


  • 編集済

    精神-7への応援コメント

    冒頭から2人が殺されるというショッキングな場面から始まり、フードを目深に被った男が『お前達が行けないんだ……』
    という謎のセリフを残して行く、、

    その後、長四郎の事務所に現れた野神弘志という依頼主。

    乗り気な燐に巻き込まれた感じになって長四郎も依頼を受けることに、、、

    その後、殺人事件がまた起きて、一川警部からも事件解決に協力するように言われましたね。(交換条件として 笑)

    依頼主の野神が何か怪しいんですよね。
    ゴミBOXの中を覗いていたり、、
    狙われていることを不安に思っているのかもよくわからない、、

    また連続殺人事件の被害者達は、野神が勤務している『ハコブネ株式会社』の従業員。この会社の名前も意味深な気が、、

    野神が太っていることから、燐は犯人ではないと断定していますが、このエピソード7を読むと気になることが書いてあります。

    また、長四郎も何か勘づいて調査をしているような?

    “誰も予想しなかった結末へ向かう”、という作品の紹介に興味を惹かれます!!

    続きを楽しみにしています!