第16話 最終日の宿題への応援コメント
仕方の無いことだけど。
朱美には物心ついてからの思い出しか無いけれど、
両親は、朱美がお母さんのお腹の中にいる時から朱美との思い出が始まっているのだ……。
第12話 感情の裏表への応援コメント
これ、朱美側じゃなくて、湊側の家系の能力の可能性があるような気がしてきた。つまり朱美の未練ではなく、湊の未練。婆ちゃんは爺ちゃんを未練で留めて、湊の両親のどちらか(婆ちゃんの息子か娘)はまだ健在か、そういう死にまだ遭遇してない。その前に湊の方が先に未練のある人が亡くなってしまったとすると、辻褄が合う……気がする。
第11話 死が二人を分かつまでへの応援コメント
本人の記憶と湊の親父さんの言い方を総合すると、死亡直後から湊到着までに2日は経っていそうな?
編集済
第10話 今だけは、隣にへの応援コメント
心を亡くす と書いて 忙しい
湊君も、ある意味、亡くなっていたわけですな
第8話 初めての都会への応援コメント
No!セクハラ。
(`Д´乂)
Come ON!ラッキースケベ!!
(屮゚Д゚)屮
第5話 向き合う覚悟、失う覚悟への応援コメント
婆ちゃん、経験者かよ。てか死人が結構ハイテンションなのは普通なのか(サンプル:2件)
第4話 忘れていいよへの応援コメント
この空気で言うのは大変憚られますが
……肥え溜めに落ちたらアウトっすね
作者からの返信
肥え溜めは想像しませんでしたけどwww
環境的な要因だけは受けるが、抵抗が出来ない。と考えると、霊(海外だと吸血鬼伝説とか)は流れる水の上を渡れないって伝承はその辺かなぁって。
流されたら、そのまま水の中に留まるしかないって意味で。
第2話 見ないでへの応援コメント
あ~だから49日間の体験なんですね。
第18話 最終話 続・今は思い出への応援コメント
やはり『湊の未練が創り出した妄想』が1番しっくり来る。
例えば『危なっかしいので湊の認識範囲内から大きく逸脱しないように』という行動制約を課すのは『湊がその場にいる朱美を想像できる範囲内でのみ妄想を成立させられる』という制限事項の無意識の体現であったりとか。
ただ、そうだとは断定しきれない構成がお見事でした。