応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第2話への応援コメント

    一話ずつが短めでスッキリ読めます。

    源平が仲良くしているんですね。(今のところは)
    安心しました。

    作者からの返信

    はい、今のところはw。

    平和なのも束の間、とんだ大動乱が北条たちを襲います。

  • 第1話への応援コメント

    たくさんのコメントとメールありがとうございます。うれしいです。

    性格付けがはっきりしていて、わかりやすいです。
    このメンバーって、徳川、織田、豊臣はいいとしても、源平は戦乱必死なんですけど、それは。

    この後の展開を楽しんで読みます。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    そうですね、源平ですか……。
    いずれ争いに勃発するかも……しれませんね。

  • 第25話への応援コメント

    「俺の北条」に思わず期待してしまう北条と、会計の仕事の話だと勘違いする源先輩の天然ぶりが最高です! 一方、足利のハッキングが逆手に取られ、直江の不穏な動きも判明して、恋愛コメディから一転して勝負の緊張感が高まってきました。

    作者からの返信

    どっちも天然やろ! ってツッコんでしまいますよね。どこを勘違いしたらそうなる!
    直江にも理由があるそうで……。
    全校遠足、どうなってしまうのでしょうか!?

  • 第24話への応援コメント

    甲越館学園の生徒会も個性派ぞろいで、武田・上杉・直江・真田という顔ぶれに歴史ネタの面白さを感じます! そして源と北条が二人きりに……宝探しの勝負の行方だけでなく、二人の距離がどう縮まるのかも楽しみです。

    作者からの返信

    お願いだからいい加減北条の恋心に気づいて! と思ってしまいますね。でも、そこのギャップがいいわけで。
    武田・上杉・直江・真田は史実でも結束が強かった(4人全員がお互いに関わっていた訳ではないですが)ので最強のチームと言っても過言ではないですよね。
    頑張れ、天楼学園!

  • 第23話への応援コメント

    待ちに待った全校遠足なのに、テスト前日という無茶な日程に加えて、因縁の甲越館学園まで登場! 徳川の熱い挨拶を「うっせぇな」と一蹴する相手が現れ、遠足が一気に波乱の展開になりそうで続きが気になります。

    作者からの返信

    まさに「この時北条は知らなかった。全校遠足が波乱の展開になることを」というやつですね!
    私だったらテスト前日に全校遠足は罪悪感ありますね。

    ちなみに、甲越館を分解すると甲州と越後になるんです!びっくりですよね!

  • 第1話への応援コメント

    まるで時代が違う人々が・・・

    作者からの返信

    お、察しが鋭い!嬉しい!

  • 第22話への応援コメント

    源先輩が北条のことをよく見ていて、さりげなく抹茶ラテを差し出す優しさが素敵! お兄ちゃんから妹の扱い方を託される源も頼もしく、本人だけが恋心を自覚していない様子にニヤニヤします。

    作者からの返信

    お兄ちゃんと源の謎の張り合いに私もニヤニヤしながら書いていました。
    好きだから、ではなさそうだけど、北条のことを良く見てるっていうことは、もしかしたら……かもしれないですよ……?

  • 第21話への応援コメント

    北条が遠足の計画を楽しんでいたのも束の間、徳川の珍回答「松平健」で一気に爆発する展開が面白い! 中学レベルの問題すら危うい徳川の会長生命が心配になる一方、北条のツッコミの勢いに笑いました。

    作者からの返信

    松平定信、なぜ浮かばなかったのか、真相は迷宮入りですね。
    ちょうど社会の歴史で習っていたので、名前をお借りしてみました。
    徳川の心配をしてくれるなんて、とっても心が綺麗ですね……。

  • 第20話への応援コメント

    源先輩が家事や子どもの世話に奮闘する姿が微笑ましく、北条が普段どれだけ頑張っているかも伝わってくる回でした。 最後の自転車での二人乗りは、源の無自覚な言動と北条の乙女心の温度差が絶妙で、思わずニヤけます!

    作者からの返信

    頑張り屋さんだから応援したくなる、という魅力が北条にはありますよね。
    でも、源の反応に北条がいちいち反応してしまうというところに可愛さを感じます。

  • 第19話への応援コメント

    子どもたちに振り回される源先輩と、玉ねぎに敗北する姿が微笑ましくて笑いました!一方で、北条に休んでほしいと不器用ながら行動する源の優しさが素敵です。2人の距離が縮まるだけでなく、北条が少し肩の力を抜けるようになっているのも嬉しいですね。続きを楽しみにしています!

    作者からの返信

    子供ウケは間違いなくいいのに、子供に振り回されてしまう源、爆笑ですよね!
    けど、それとは対照的に、不器用に北条を心配する優しさはほっこりすると思います。
    続き、楽しみにしていてくださいね!

  • 第18話への応援コメント

    源先輩の天然な優しさにほっこりしました!北条の家庭での頑張りが見える一方、子どもたちに囲まれて幸せそうな源の姿も微笑ましいです。最後に自分から「できることはあるか」と尋ねるところに、2人の距離が少しずつ縮まっているのを感じました。次回も楽しみにしています!

    作者からの返信

    ぜひぜひ、次回もお楽しみに!
    天然だからこそ、変に気を使ったりしないし、素で心配できる源が書いていてすごく大好きです。
    でも、まだ恋には発展しないんですよね……。
    いわゆる、早く付き合っちゃえ! な関係ですね。

  • 第17話への応援コメント

    いつも明るく頑張っている北条が、実は家でも責任を背負い、自分の時間を持てずにいたのが切ない。 源がその変化に気づいて、言葉だけでなく行動で支えようとする姿に、2人の関係が恋愛以上の信頼へ進み始めた気がする。

    作者からの返信

    源だけが変化に気づく、というところがエモいですよね。
    学校でも忙しいのに家でもゆっくりできない、となると心が壊れてしまいますよ。源がいてくれて、北条は安心して肩の力が抜けたんじゃないでしょうか。

  • 第16話への応援コメント

    徳川の会長らしからぬ学力と、北条の本気スイッチが入るギャップが楽しい。 ライバル校の挑発で新章が動き出す一方、源との勉強に動揺して倒れる北条が可愛くて、ラブコメ要素の進展にも期待したくなる。

    作者からの返信

    ライバル校・私立甲越館学園は、これからどんな動きをするのでしょうか?
    楽しみにしてくださると嬉しいです!

  • 第15話への応援コメント

    生徒総会編、最後まで笑わせてもらいました!北条のうっかりから織田の食べ放題、そして「怒りの日」のオチまで、キャラクター同士の掛け合いが最高でした。次章の全校遠足編も楽しみにしています!

    作者からの返信

    最後まで笑っていただき、嬉しいです!
    何の曲で織田を発狂(?)させようか迷っていたところ、YouTubeで見つけた曲がヴェルディのレクイエム「怒りの日」なんですよ!
    史実でも明智光秀に裏切られ(クーデター)た織田と「怒りの日」の曲調がマッチしていてお気に入りの曲です。

  • 第14話への応援コメント

    徳川のカリスマ性を本人の資質だけでなく、区長の息子という背景で説明する展開が大胆で面白い。 ただ、権力で押し切るのではなく、最後は相手を穏やかに帰すところに徳川らしさが出ていて、強さの見せ方が印象的だった。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    菩薩の笑みってどんな感じなのかな~と思って書いていました。(笑)

  • 第13話への応援コメント

    今回は「生徒会が仕事をこなす場面」より、7人それぞれの個性が全校生徒の前で一気に露出する回として面白かった。
    特に普段は控えめな北条まで注目の的になり、最後に突然の乱入者――ここまで積み上げた空気を一気に壊す引きが上手い。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    乱入者、誰だか気になりますね〜😆😆😆

  • 第12話への応援コメント

    バラバラに動いていた7人が、それぞれの持ち味で生徒を集めていく展開に、ちゃんと「生徒会チーム」になってきた感じがした。
    特に徳川の豪快な放送と、最後は明智まで協力させている織田の強引さが、この作品らしくて笑える。

    作者からの返信

    らしいと言ってもらえることが何よりの励みです!
    ありがとうございます!

  • 第11話への応援コメント

    全員が見事に遅刻する展開が予想外すぎて笑ったし、北条の「この人たちに振り回されっぱなし」という気持ちにすごく共感する。
    それでも最後は徳川が締めて、ただのドタバタで終わらず「ここからどう立て直す?」と次が気になる終わり方なのもいい。

    作者からの返信

    振り回されながら、北条自身がこの状況、仲間と過ごす時間をちょっと楽しんでいるといいですね〜😉
    徳川の天下無双感って何か安心しませんか?

  • 第10話への応援コメント

    織田と明智のやり取りが完全に漫才で、シリアスだったデータ削除事件が一気に笑い話になるのがいい。
    後半の高級焼肉も、北条だけが金額に気づいて青ざめる構図が可愛くて、7人の性格の違いがよく出てる。

    作者からの返信

    やっぱり主人感出てますよね〜
    性格が違うからこそ、天楼学園って成り立ってると思うんですよね〜

  • 第9話への応援コメント

    データ削除の謎が思った以上にくだらない理由で、織田のキャラが一気に際立ったのが面白い。
    明智との「賭け」を通して、実は織田が裏でちゃんと生徒会を動かしていたのも分かって、最後の徳川の狸顔まで笑えた。

    作者からの返信

    笑ってくれて何よりです!
    織田は裏切られキャラなので面白いですよね~笑

  • 第8話への応援コメント

    疑心暗鬼で一気に仲間同士の空気が崩れる緊張感から、まさかの「怒りの日」で織田が発狂するオチへの落差が最高でした。
    重くなりすぎそうな場面でも笑いに持っていく独特のテンポがあり、7人の関係性がだんだん面白くなってきました。

    作者からの返信

    ですよね~(作者なのになぜか共感してしまう)。
    織田が発狂するシーン、私のお気に入りなんです。
    「7人の関係性がだんだん面白くなってきた」とのことですが、その通りです!これからどんどん面白くなります!

  • 第7話への応援コメント

    北条が「ここにいていいんだ」と思える居場所を見つけた直後に、突然その場所を揺るがす事件が起きる流れが刺さりました。
    普段は天然な源が北条を強く支える場面も格好よく、最後の「誰かが侵入した」で次話への引きがかなり強いです。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    ここのシーンはいつものコメディではなく、かなりシリアスに書いたので、気づいてもらえて嬉しいです!

  • 第6話への応援コメント

    今回は事件も騒動もなく、源の天然さと北条の一人相撲が全開で、楽しい回でした。
    「月が綺麗」に期待してからの「本当に月だった」というオチが可愛く、二人の距離が少しずつ縮まっているのも良いですね。

    作者からの返信

    そうなんです!
    北条と源の組み合わせ、作者自身、本当に本当にお気に入りなので、そう思っていただけるだけで嬉しいです!

  • 第5話への応援コメント

    今回は北条の「可愛い」だけでなく、会計担当としての能力が一気に開花する回で、キャラの見せ方が上手いです。
    予算問題の緊張感から源との距離が縮まる甘い展開への切り替えも自然で、第5話までで一番メリハリを感じました。

    作者からの返信

    ご意見、参考になります!
    「キャラの見せ方が上手い」とのコメント、ものすごく励みになります!

  • 第4話への応援コメント

    会計の仕事を任される北条と源の距離が少しずつ縮まっていて、恋愛要素が自然に入っているのが良いですね。
    平の短歌による鋭いツッコミと、最後まで気づかない源の鈍感さが面白く、キャラの個性がさらに際立った回でした。

    作者からの返信

    ありがとうございます😃
    キャラ濃すぎかと思いますが毎回読んでくださっていて嬉しいです☆

  • 第3話への応援コメント

    恋バナで北条の可愛さを出しつつ、後半は「2週間で生徒総会」という一気に緊張感のある展開が良いですね。
    特に、絶望的な状況でも皆を前向きにする徳川のカリスマ性が際立っていて、続きが気になります。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    徳川の名のごとく、徳川家康を彷彿とさせますね〜。

    編集済
  • 第2話への応援コメント

    「天楼維新」に決まるまでの各キャラの主張が濃くて、会議のテンポが良く面白かったです。
    最後に北条がしっかり存在感を出して、スローガンを決める展開も気持ちよかったです。

    作者からの返信

    ありがとうございます😊
    生徒総会の展開に期待してくれると(北条たちも)嬉しいです。

    編集済
  • 第1話への応援コメント

    テンポがよく、戦国武将を思わせる名前と濃いキャラ設定が楽しいですね。
    特に源と北条のやり取りが面白く、これから生徒会がどう大騒動になるのか気になります。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    これからも是非読んでくれると嬉しいです。
    自分で書いておいてなんですがかなり大騒動になっていて読み応えがあるかと思います。

    編集済
  • 第1話への応援コメント

    源がメガネなのは解釈違いではあるけど、発想自体は面白い。

    作者からの返信

    応援ありがとうございます!面白い展開に乞うご期待です!

    編集済