2026年9月12日 07:55
青海さんとぼくへの応援コメント
お久しぶりです!孤独になるっていうその姿がなんともリアルだなあって。技術が人格に追いつけず、年少者から小馬鹿にされる感じがなんとも切ないですね…(何を隠そうものすごく青海さんと重なる部分がありまして汗)でもその気持ちに時が経って寄り添われると考えると、ちょっと救いがあるのかも?って思いました。今思ってるその人への評価がずっと一緒ではないってことにですね。
作者からの返信
ごぶさたしてます。お名前変えたんですよね。新しいお名前もいいですよ。>今思ってるその人への評価がずっと一緒ではないってことにですね。そうですね。年齢を重ねると、だれでも、何度も、そういう気持ちになることがあります。若いうちはわかんないです。自分自身がまぶしく輝いてるから。年取って輝けなくなってくると、いままで見えなかったこと、きづけなかったことに気づくものです。
2026年9月7日 20:31
青海さんが返し胴をできないのと、同じ年になられたんですね。なんとなく、せつなくて、よい物語を読ませてもらいました。
コメントありがとうございます。こういう感じのライトでふんわりした短編を書くのはひさしぶり。読んでもらえて、うれしいです。
青海さんとぼくへの応援コメント
お久しぶりです!
孤独になるっていうその姿がなんともリアルだなあって。技術が人格に追いつけず、年少者から小馬鹿にされる感じがなんとも切ないですね…(何を隠そうものすごく青海さんと重なる部分がありまして汗)
でもその気持ちに時が経って寄り添われると考えると、ちょっと救いがあるのかも?って思いました。今思ってるその人への評価がずっと一緒ではないってことにですね。
作者からの返信
ごぶさたしてます。
お名前変えたんですよね。新しいお名前もいいですよ。
>今思ってるその人への評価がずっと一緒ではないってことにですね。
そうですね。
年齢を重ねると、だれでも、何度も、そういう気持ちになることがあります。
若いうちはわかんないです。自分自身がまぶしく輝いてるから。年取って輝けなくなってくると、いままで見えなかったこと、きづけなかったことに気づくものです。