陽だまりの章 第3話 付箋への応援コメント
電話、私も苦手なんですよね😨
ホントに何言ってるのか分からない時がありましたね。コールが鳴るだけでドキドキしたのを思い出しました。
陽斗くん、いつ思い出すのかな?運命とか感じちゃうのかも…🤔
〝藤野さん〟の昼休み時間にちょっとだけ仕事したい気持よくわかります…。
作者からの返信
コメントありがとうございます✨
電話ーーー!共感いただけて嬉しいです!
「もう一度お願いします」と聞き返したのに、
……うん。
やっぱり分からん。
ってなる、あの絶望🤣
そして陽斗くん。
いつ思い出すんでしょうねぇ🤭
「どこかで見たことある気がする」
……さて、どこでしょう(笑)
そして藤野さん!
「あとこれだけやったら休む」は、私もめちゃくちゃ分かります(笑)
……休まんやつです🤣
そして、細部まで拾ってくださって、本当にありがとうございます♥️
陽斗くんの「どこかで」は、ぜひ頭の片隅に置いておいてください🤭
こらからも、よろしくお願いいたします🌙
陽だまりの章 第2話 初見への応援コメント
どうしよう。
私も藤野さんめちゃくちゃタイプ。
あえて藤野さんって呼んじゃう。
前の章までまゆちゃんんんん!とか言ってたのに。
ちょっとだけよそ行きの顔してて、
でもまゆちゃんらしさがほんのり残ってて。
最初は陽斗に「彼氏持ちだぞ!絶対手ぇ出すなよ!」と思っていたのに、読み終わったら、
「そら好きになるよね。分かる。私も」と頷いてる。
100%万結ちゃんがなびかないのがわかるから
陽斗、ドンマイ。と今から思っている。何様だ私は。
作者からの返信
千代川様ーーー!ありがとうございます✨
「私も藤野さんめちゃくちゃタイプ」で、思わず笑ってしまいました🤣
そうなんです。前の章まで「まゆちゃん」だった彼女が、新人二人の目を通すと、ちょっとよそ行きの「藤野さん」になるんですよね。
でも、その中にちゃんと万結らしさも残っている――そこを感じていただけたのが、ものすごく嬉しいです。
そして陽斗(笑)
「彼氏持ちだぞ!手ぇ出すなよ!」からの「そら好きになるよね。分かる。私も」の華麗な掌返しに爆笑しました🤣
まだ入社初日なのに、すでに「ドンマイ」までいただいている陽斗……。
さて、この先どうなっていくのでしょう(笑)
新しく始まった陽だまりの章も、万結たちと一緒に見守っていただけたら嬉しいです🌸
素敵なコメント、本当にありがとうございました♥️
はじまりの章 第1話 一席ぶんの距離への応援コメント
始めまして、菅野と申します。
恋のはじまりのきゅんきゅんを感じます……!
読み始めたばかりですが、ゆっくり噛みしめながら読んでいきたいです✨
作者からの返信
菅野さま、はじめまして😊
お読みいただき、ありがとうございます!
「恋のはじまりのきゅんきゅん」を感じていただけて、とても嬉しいです✨
本当にゆっくり、少しずつ距離が変わっていく二人ですので、ぜひのんびり見守っていただけたら嬉しいです。
素敵なコメントをありがとうございました🌙
おまけ② バレンタインデーへの応援コメント
もう、お菓子の受け渡しだけで、どうしてこうも、
四者四様が書き分けられるのでしょうか(笑)
まゆちゃんのトリュフが愛おしくて愛おしくて。
一行たりとも書いてなかったけど
「餃子」の二文字が頭を過ぎりました。
大好きです。
作者からの返信
千代川様、コメントありがとうございます💖
四者四様、楽しんでいただけて嬉しいです(笑)
そして――
「餃子」の二文字。
一行たりとも書いていないのに、過ぎりましたか🤣
さすがです。
万結が一生懸命作った、愛すべきへたれトリュフ。
あの不揃いな姿には、確かに餃子と同じ魂が宿っているのかもしれません(笑)
愛情はある。やる気もある。
なぜか、形だけがついてこない。
そんな万結が、百瀬も大好きです💖
そして「大好きです」のお言葉、嬉しすぎます。
いつも作品を愛でてくださって、本当にありがとうございます😊
となりの章 最終話 朝凪への応援コメント
おめでとうございます。
水面に揺れる月の余韻が美しすぎました……。
引き算の美学の勝利です。
……言霊の國から雀を二羽派遣してもいいですか?
作者からの返信
千代川さま、ありがとうございます💖
「引き算の美学の勝利」……! あの余白まで受け取っていただけて、作者、感無量です。
そして――
言霊の國から、雀を二羽。
なんという粋なご配慮でしょう(笑)
ぜひ、お願いいたします。
翌朝、水面に朝日が差す頃に、
ちゅん。ちゅん。
と、さりげなく鳴いていただけましたら幸いです🤣
なお、夜の出来事につきましては――
引き続き、余白の美学ということで。
雀たちにも、くれぐれも口外しないようお伝えくださいませ(笑)
編集済
となりの章 あとがきへの応援コメント
次章も楽しみにしています。この連載を読むことが、今の私の日課に入っています。
作者からの返信
星様、コメントありがとうございます💖
「この連載を読むことが、今の私の日課に入っています」
……このお言葉に、作者、感涙しております😭✨
物語を書いていて、こんなに嬉しい言葉をいただけるなんて。
万結と月彦の毎日を、ここまで一緒に見守ってくださって本当にありがとうございます。
そして次章は――**「陽だまりの章」**です☀️
ふたりの世界に新しい風が吹き込み、また少し違った景色が始まります。
これからも、星様の毎日のほんのひとときに『月のとなり』がいられたら、とても幸せです。
次章もどうぞよろしくお願いいたします💖
となりの章 第22話 海道への応援コメント
え?温泉?浴衣?お泊まり?展開が急ではないですか?心の準備が…。
作者からの返信
星様、コメントありがとうございます💖
そうなんです。
温泉です。浴衣です。そして、お泊まりです(笑)
たしかに、情報だけ並べると急にすごいところまで来た感がありますね🤣
でも大丈夫です。 あの万結と月彦です。
……たぶん、大丈夫です(笑)
心の準備と鼻血用のティッシュ(必要かな?)は、どうぞ万全にしてお越しください♨️💕
作者もそっと見守っております。
となりの章 第22話 海道への応援コメント
え!?もう餃子から一年、経ってます……!?
まゆちゃん、プロジェクトリーダー任されて、本当に激動の年だったのですね。おつかれさま……!
そして温泉とお聞きして近況ノートから馳せ参じた丑三つの女です。これ、本当に覗いてもいいやつですか……!?(褒めている)
作者からの返信
コメントありがとうございます💖
そうなんです……! あの餃子から、もう一年です(笑) 万結も気づけばプロジェクトリーダーを任されるようになり、本当にいろいろあった一年でした😊
そして――
温泉の気配を察知して馳せ参じる丑三つの女🤣🤣🤣
さすがです。お待ちしておりました(笑)
そして、こちらも丑三つ時(笑)
大丈夫です。 覗いてください。 たぶん大丈夫です。
……たぶん。
作者も少々、「これ、覗いていいやつか?」と思いながら書いております🤣
大丈夫です。カクヨム的にも。
どうぞ物陰から、そっと見守ってやってください♨️💕
となりの章 第21話 特権への応援コメント
ああ……!
スリッパに続き、お茶碗。そしてブランケット。
ひとつずつ、彼女のものが増えていく。
そしてとうとう、寝ましたか……!
万結ちゃん、おつかれさま。ゆっくり休んでね。
これだけは叫ばせてください。
「夫婦茶碗!!め・お・と・茶碗!!」
大事なことなので二度言いました。以上です(スンッ)
作者からの返信
コメントありがとうございます💖
気づいてくれましたか……!
前話から、月彦がなにやら真剣に選んでいたもの(笑)
万結には小さいお茶碗で十分なのに、なぜか、自分のものより「少し小ぶり」を選びたかった月彦です。
いつもクールで合理的なのに、そこはこだわるんだ……と(笑)
スリッパ、お茶碗、ブランケット。
こうして少しずつ、月彦の家に万結のものが増えていきます😊
そして――
め・お・と・茶碗!!
大事なところを拾ってくださって、作者、ニヤニヤしております(笑)
となりの章 スペシャルサンクス② 深層への応援コメント
そうなんですよね…
好きな人の側はドキドキが心地よい
自分の気持を調べれば調べるほど疑問が湧いてくる。
うわ~ステキ😆😆😆
作者からの返信
コメントありがとうございます💖
どんどん深みにはまっていく、月彦をお楽しみいただけましたでしょうか。そして、「ステキ」ありがとうございます😊
編集済
となりの章 第15話 ふたりぶんへの応援コメント
ああ、丑三つ時にこれを読み始めてしまった私よ……
コーヒーより眠れない一撃が最後に待っているとは。
「選ぶ」を主軸にしたお話の中盤で、
まゆちゃんは「今日飲む」方を少し悩んで提案し、
月彦さんも悩んで、選び取ろうとしてますね。
顔がそっと近付いたその先を。
安易に片仮名二文字の記号で終わらせず、
それが何なのかやんわり私たちに匂わせる上品さ、
大好きです。
そして私は見逃さなかったぞ、
「同じ用途のものが二つになる」未来を
想像した月彦さんを。いいぞいいぞ!
作者からの返信
いつもありがとうございます!
コーヒーより眠れない一撃、覚醒させてしまいましたでしょうか……すみません(笑)
そして、な、なんと!さらっとしこんだその一文を…感服いたしました。
さて、匂わせたその先……ついに??
となりの章 第14話 夢想への応援コメント
!!!!! !!!!????
すみません、言葉の響きにこだわって書くつもりが、
語彙が消滅しました。えっ、まさかそんな、
ずっと前から………!?
作者からの返信
キャー!
いつもありがとうございます💞
ようやくここに辿り着きました(笑)
今後の展開も、ぜひお付き合いください~。
はじまりの章 第10話 昨日までと同じ距離への応援コメント
恋を自覚した月彦くんの心の声と、無邪気な万結ちゃんとの距離感がいい!
作者からの返信
夏草さん。コメントありがとうございます😊
この先、じれじれ量産です(笑)
編集済
となりの章 第9話 冬灯りへの応援コメント
一番いい仕事をしたのはポップコーンと葉っぱ。
近況ノートでそうおっしゃる意味がよくわかりました。
と、思ったら、ちょっと待ってください、
これは駄目、明け方に起きてしまった私に効く。
ぐぅ……!
作者からの返信
いつも、コメントありがとうございます♥️
ふふふ、やはり、そちらでしたか?
ぐぅ……!
彼の者は、よい仕事をしてくれるのです(笑)
そして、「お祭り」お疲れ様でした!
ちらほら、参加させていただきました😊
となりの章 第6話 名前のつづきへの応援コメント
はいはいはいっ。
ニマニマ取締警察です。
コーヒーの話題が出た段階でニマニマが止まらなかった怪しい人がここにいます。万結ちゃんが無自覚だったところまでブツブツ呟いててちょっとアレなので、ごめんなさい自首します。
……いかん。この作品のコメントだけ強火オタクみたいなコメントになってしまう。割と真面目なふりをして生きているはずなのにな。
作者からの返信
いつもありがとうございます❤️
ニマニマ取締警察、自ら自首!ありがとうございます🤣
コーヒーの話題の段階からとは、かなり早い段階でニマニマが確認されております(笑)
大丈夫です。普段は真面目なふりをしていただいて、こちらでは存分に強火でお願いいたします🤭
次回もどうぞ、ニマニマ取締よろしくお願いいたします☕✨
となりの章 第6話 名前のつづきへの応援コメント
おおお、前回やっと名前で呼べたと思ったら、もうお部屋に誘っちゃうんですか。ということは…。展開が早くなって来ましたね。次回が楽しみ❤️
作者からの返信
いつもありがとうございます❤️
そうなんです。やっと「まゆ」と呼べたと思ったら、今度はお部屋です(笑)
そして、その「ということは……」がとても気になります🤭
どうなることやら(笑)
次回も一緒に見守っていただけたら嬉しいです✨
となりの章 第5話 暮秋への応援コメント
あああ、呼んだ!
呼びましたね……!
不意打ちの手繋ぎで、油断していました。
呼ぶタイミング、探ってたんでしたね月彦さん!
「万結さん」でも「万結」でもなく「まゆ………」。
これはかなり、頑張りましたね!
作者からの返信
いつも応援、コメントありがとうございます!😊
あああ、気づいていただけました……!
そうなんです。ずっと呼ぶタイミングを探っていた月彦、ようやく「まゆ」と呼べました(笑)。
「不意打ちの手繋ぎで、油断していました」に、作者はこっそり喜んでおります🤭
そして「かなり頑張りましたね!」のお言葉。月彦に届けておきます(笑)。
いつも二人のじれじれを見守ってくださって、本当にありがとうございます🌙
となりの章 第4話 錦秋への応援コメント
ふたりで写真撮り合って、手をつないで(まだつないでないけど)、それだけだけど1話読ませてしまう。素晴らしいです。
ここまで長くじらせた構想と、作者様の力量でしょうか。素晴らしい。
作者からの返信
いつも温かいコメントをありがとうございます!
「それだけだけど1話読ませてしまう」と言っていただけて、とても嬉しいです。
本当に今回は、二人で写真を撮って、食べて、歩いて……まだ手もつないでいないという(笑)。
でも、ここまでゆっくり距離を縮めてきた二人だからこそ、そんな何気ない時間そのものを楽しんでいただけたらと思って書きました。
長いじれじれにもお付き合いいただき、本当にありがとうございます。
さて、手はいつつながるのでしょうか……(笑)
これからも二人を見守っていただけたら嬉しいです☺️🍁
編集済
となりの章 第4話 錦秋への応援コメント
つっ、つないだぁぁぁ!
いや、まだ差し出しただけなのですが。
こんなの実質もう繋いでいるでしょう。
私の脳内では繋いでいました。(しつこい)
写真で近づいて、歩くたびに時々肩が触れて、
よしよし、よし!と思ってたら油断しました。
最後の4行でひっくり返されました。
作者からの返信
暖かいコメントありがとうございます!
そして、
つっ、ついに差し出しましたぁぁぁ!🤣
そうです。まだ差し出しただけです。
でも、ここまで来るのにどれだけかかったことか……(笑)
「よしよし、よし!」と見守っていただいていたところ、最後の4行まで油断してくださってありがとうございます😂
私の脳内でも、もうしっかり繋いでおります。(作者までしつこい)
となりの章 第2話 提案への応援コメント
「………」のたびに、もしくは間が空くたびに、
(がんばれぇぇぇ!
今心の中で、万結さんって練習してるよねぇぇぇ!)
と、月彦さんの一挙手一投足に身悶えし、
「藤野さん」が来るたびに
(明日はきっと言えるよぉぉぉ!)と
全力でペンライトを振りかざす私です。
すっかり強火の追っかけになりつつあります。
作者からの返信
いつも暖かいコメントありがとうございます😊
ペンライトまで振っていただいているとは……!(笑)
月彦の「…………」のたびに、そんな熱い声援を送ってくださっていると思うと、もう嬉しくてたまりません😂
「明日はきっと言えるよぉぉぉ!」の優しさにも笑ってしまいました。
強火の追っかけ、大歓迎です(笑)。
どうか引き続き、じれじれな月彦を最前列から応援していただけると嬉しいです🌙
はじまりの章 第27話 もう一回への応援コメント
おめでとうございます……!
公園の植え込みから見守っていた気分です。
もしかして、お付き合い編が始まるのでしょうか。
今後も追いかけます。
ハートがひとつでは足りません。
星3つももう一回おかわりしたいのですが…
運営さーん!
作者からの返信
いつも応援してくださって、本当にありがとうございます😊
「公園の植え込みから」に思わず笑ってしまいました(笑)。長い間、そこから二人を見守ってくださっていたのですね😂
そして、ハートも星も「おかわりしたい」なんて……そのお気持ちだけで十分すぎるほど嬉しいです。
ようやくここまで来た二人ですが、この先も相変わらず二人らしいペースで進んでいきます。
ぜひ引き続き、植え込みから(笑)見守っていただけたら嬉しいです🌙
はじまりの章 第27話 もう一回への応援コメント
おおおおー。つ、ついに!!ありがとうございます。
これで第1章が終わりなんだ。長かったすねー。
このあとも、ついていきます。
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
ついに、です!本当に長かったですね(笑)。
ここまで二人を見守ってくださって、ありがとうございます。
「このあとも、ついていきます」のお言葉、とても嬉しいです。
第2章も、二人らしいペースで進んでいきますので、引き続き一緒に見守っていただけたら嬉しいです🌙
はじまりの章 第20話 月白への応援コメント
伝えられて良かった。
月彦の心情がホント丁寧に描かれていて、どの気持ちも〝わかる〟って思って読み進めています。
意外に小悪魔ちゃん的な万結。
続きもゆっくり読み進めたいと思います😊
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
月彦の心情を「わかる」と感じながら読んでいただけて、とても嬉しいです。
そして、万結の「意外に小悪魔ちゃん」に思わず笑ってしまいました(笑)。
ようやく気持ちを伝えられた月彦と、この先の二人をゆっくり見守っていただけたら嬉しいです🌙
丁寧に読んでくださり、ありがとうございます。
はじまりの章 第20話 月白への応援コメント
あー、言っちゃった。ついに。もう言わないのかと思ってた。
でも、考えてなかったんだ。ほんとに?
告白がどう働くことになるのか?また気になりますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ついに言いました(笑)。ここまで本当に長かったです😂
そして万結、本当に考えていませんでした……。
この告白が万結の中でどう動いていくのか、ぜひこの先も見守っていただけたら嬉しいです🌙
はじまりの章 第9話 名前をつける夜への応援コメント
コメント失礼いたします🙇
遂に、気持ちに気付きましたね❤️いや?認めましたね❤️
丁寧に心情が描かれていてニマニマして読んでおります。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
はい、遂に……というより、ようやく認めました(笑)。
丁寧に追いかけてきた月彦の心情を、ニマニマしながら読んでいただけたなんて、とても嬉しいです❤️
まだまだゆっくりな二人ですが、引き続き見守っていただけたら嬉しいです。
はじまりの章 第22話 残暑?への応援コメント
ああ……!やはり!
告白のあと、麻由ちゃん「かわいい」なんて言って、おや、意外と大丈夫そうだ、さすが社会人だと思っていたら、一晩置いて時間差できましたか。
布団を引き上げたところで「きたきたきたぞ、じわじわあとからきたぞ」と、妙にうきうき焦れ焦れしながら、オフィスでの挙動不審を見守った次第です。
……うきうき焦れ焦れってなんでしょうね(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
「うきうき焦れ焦れ」、なんて素敵な言葉でしょう(笑)。
そうなんです。告白された直後は「かわいい」なんて余裕を見せていた万結ですが、一晩寝かせたら、しっかり効いてきました。
月彦さんの告白、遅効性だったようです(笑)。
布団を引き上げたあたりからの時間差攻撃、そして翌日の挙動不審まで楽しんでいただけて、とても嬉しいです。
どうぞこの先も、うきうき焦れ焦れしながら見守っていただけると嬉しいです。
編集済
はじまりの章 第20話 月白への応援コメント
ああ、言った……!
ついに、言いました。おめでとう!
まだ、「おめでとう」ではないはずなのに、
もう、「おめでとう」と言いたくなるのは、
月彦さんが自分の思いをごまかさず真っ直ぐ、
丁寧に彼らしく手渡すことができたから。
それだけで、「おめでとう」です。
万結さん、「全然、考えてなくて」だったのですね……!
少し気持ちが月彦さんに傾いていると思いきや、
無自覚だったのですか。なんと無垢な……。
明日から会社で、休憩室で、どんな表情になるのか、
続きも見に来ます。いやはや、おめでとう。
作者からの返信
この二人にお付き合いいただき、ありがとうございます!
そして、「おめでとう」のコメントもありがとうございます。
月彦さんも、きっと喜んでいます(笑)。
さてさて、すこーしだけ関係が変わった二人ですが、たぶん相変わらずの二人です。
これからの二人の通常運転の日々も、お楽しみいただけたら嬉しいです!
はじまりの章 第3話 先に探しているへの応援コメント
「いるかな」と先に探してしまって、いないと落ち着かない。なのに本人はまだ恋だと思っていないのが、すごくムズきゅんでした。
何かをしてくれるから安心するんじゃなくて、何もしなくてもいい相手になっているのが素敵です。
「今日はちょっと疲れた」と自然に言えたところも好きでした。この一席ぶんの距離がどう変わっていくのか楽しみです!
作者からの返信
春野こもれびさん、コメントありがとうございます!ムズきゅん共有いただいて、とても嬉しいです❤️ここ、とても丁寧に急ぎたい気持ちを押さえて進んできました。これから、毎日、1話ずつ投稿します。一席分の距離、お楽しみください。
編集済
陽だまりの章 第6話 それ以上への応援コメント
「作る日もあるし、作らない日もあります」
作らない日に何食べてるか知ってます!
食べたあとにコーヒー飲んでるのも、
デザートが誰とは言わんが手作りなのも知ってます!!!
(とても大きな心の声)
作者からの返信
千、千代川様ぁ!!
ありがとうございます✨
とても大きな心の声、しかと届きました(笑)
そうなんです。
作らない日に何を食べているのかも、そのあとのコーヒーも、そしてデザートが誰とは言いませんが手作りであることも……🌙
最近、月彦不足です。
さて。
どうなるのでしょうか🤭
そして何より。
「誰とは言わんが」の一文から、千代川様の月彦への深い愛を感じました(笑)
ずっと二人を見守ってくださっていること、本当に嬉しいです。
いつもありがとうございます♥️