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  • 僕と蛙への応援コメント

    蛙の亡骸をきっかけに、身近にある「死」と自分自身の人生まで重ねてしまう感性が印象的でした。ユーモアを交えながらも、生き物の最期や食べることへの葛藤が妙に生々しい。最後の蝉の描写が、忘れていた恐怖を再び呼び起こす展開も巧く、続きが気になります。

    作者からの返信

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