2026年10月23日 08:11
第1話への応援コメント
伯邑考のお話は今まで読んだ中で一番、腑に落とされましたね。なんで食べたのとは思っても思っただけではダメなんだなあ。『父は一片たりとも〜迎えられる。』(原文から一部引用させていただきました)って凄まじい表現です。激しい表現はないからこそ、もう狂っているのか、狂いかけているのか、冷静なのか、の怖さが迫ってくる。息子への、狂気になりかけている愛を感じました。子が先に亡くなることは大抵の親にとって狂わずにはいられない出来事でしょうが、それをこうも静かに描ききられた筆力に感服しました。※自分のところの先日のやりとりから転記させていただきました。
作者からの返信
おぉ、こちらにも。恥ずかしいやら照れ臭いやら、、でも、ありがとうございます。
2026年9月8日 08:10
肉屋に人間が並んでた時代ですからね。ちなみに、大和朝廷は1000年くらい前まで、ずっと呉の太伯の末裔と中国の王朝に説明し続けてました。姫氏の直系です。確かにそういう取り方もありますね。一つになると。
応援❤︎とレビューコメント等々、ありがとうございます!「一つになる」という言葉、まさに今回の作品で考えていたことだったので、そう受け取っていただけてとても嬉しかったです。歴史についてのお話も興味深く、楽しく拝読しました。こうして作品からいろいろなお話を広げていけるのも楽しいですね。
第1話への応援コメント
伯邑考のお話は今まで読んだ中で一番、腑に落とされましたね。なんで食べたのとは思っても思っただけではダメなんだなあ。
『父は一片たりとも〜迎えられる。』(原文から一部引用させていただきました)って凄まじい表現です。激しい表現はないからこそ、もう狂っているのか、狂いかけているのか、冷静なのか、の怖さが迫ってくる。息子への、狂気になりかけている愛を感じました。子が先に亡くなることは大抵の親にとって狂わずにはいられない出来事でしょうが、それをこうも静かに描ききられた筆力に感服しました。
※自分のところの先日のやりとりから転記させていただきました。
作者からの返信
おぉ、こちらにも。
恥ずかしいやら照れ臭いやら、、でも、ありがとうございます。