エピローグへの応援コメント
第一部完結、お疲れさまでした!
貨物船での一件を終えたのに、帰ってきたら何事もなかったようにそれぞれの日常へ戻っていく。
この感じ、「仕事人」っぽくていい!
でも、詩織も来栖薫もまだ終わっていない。
そんな中で、君枝の残した店できつねうどんを食べながら締めるのがいいですね(*'ω'*)
作者からの返信
>スクール先生さま
コメントありがとうございます♪
わたし『仕事人』好きなんですよね
いつか書きたいな〜と思っていて、ようやくカタチになった気がします
非情さよりも、人情的な面を出すようにしました
詩織も来栖も謎のままですが、第2部(あるかな?)でその答えが見つかるかもしれません(^^)
エピローグへの応援コメント
コメント失礼します。
詩織との戦いから海へ身を投じるまで、緊迫が途切れず、「来栖薫」という謎を残す展開が印象的でした。
激しい戦いの後に木暮が麻里子のもとへ戻り、日常へ帰っていく描写が温かいですね。
夜の緊張感との対比も素晴らしいと思います。
「もちろん、やるさ。」が、木暮の生き方を次へつなげる締めとして強く残りました。
第1部の完結はお疲れ様でした。
この先にも広がりのありそうな物語でしたので、三竹和沙様のさらなるご活躍を心より願っておりますね。
作者からの返信
>照春さま
コメントありがとうございます♪
戦いの緊張と麻里子たちとの日常を対比させるように意識していました
いわゆる『必殺仕事人』のリツと母上パートと仕事パートみたいな(笑)
全体として少し急ぎ過ぎた感はあるのですが、来栖薫や詩織という謎を残して次へと繋げたカタチは構成として良かったかな?と思っています(^-^)