28 五人分の休憩時間への応援コメント
お疲れ様です!
ぷわりん……フルネームなのか?
27 理由は、あとでいいへの応援コメント
お疲れ様です!
猫山中ととんかつ中……改めて見ると凄いな笑
26 部長は、逃げないへの応援コメント
お疲れ様です!
部長……最後だからか、カッコいい!
02 勇者、パスを知らないへの応援コメント
千景さんが放った「一人で投げた球じゃないからね」という言葉が、とても温かく響きました。
昨日の敗北を経て、勇子が姫子との連携で初めてアウトを取った場面で、その言葉が重なります。
個人の力ではなく、仲間との繋がりで掴み取った成果であることを肯定する千景さんの優しさが、二人の成長を象徴しているようで胸が熱くなりました。
01 勇者、ドッジボール部に入るへの応援コメント
前世の戦場での感覚が、ドッジボールの試合で空回りしてしまう展開が面白かったです。
千景さんの指摘によって、個人の武勇だけでは勝てないことが突きつけられる流れに、物語としての引きの強さを感じました。
21 部長の最後の大会への応援コメント
こういうキャラクター同士の掛け合いシーンの描写が上手いですね😊
とんかつ中学校?!
25 勇者の目が、狙われるへの応援コメント
お疲れ様です!
なるほど、目が狙われるってそういう……
作者からの返信
そういうことです……!
「目を狙う」がただの言葉じゃなくなってきました。
勇子がどう受けるか、ぜひ続きを見てやってください!
24 勇者、身体を曲げられるへの応援コメント
お疲れ様です!
審判、そりゃ全て諦めたくもなるわw
作者からの返信
分かりますw
審判やルールまで敵に回ってくると、勇者でも心が折れそうになります😂
でも、こういう時ほど勇子には悪あがきしてもらいます!
23 姫子が、勇子を当てる日への応援コメント
お疲れ様です!
もっと何度も繰り返し好きって言ええええ‼︎
作者からの返信
そこはもう、勇子も言われたかったやつですねw
一回じゃ全然足りないので、もう何度でも言わせたいところです😂
この二人、ここからまだ面倒くさくなります!
21 部長の最後の大会への応援コメント
お疲れ様です!
と ん か つ ⁉︎
作者からの返信
とんかつ!?ってなりますよねwww
ここ、真面目な大会なのに名前だけ急に食卓なんですよ😂
でも相手はちゃんと強いです。たぶん名前以上に……!
20 姫は、勇者を待っていたへの応援コメント
お疲れ様です!
そういえば、前世のエピソードはじめてかな?
何にせよ、ラブラブはいいものです。
作者からの返信
そうなんですよねw
前世まで遡ると、もうだいぶ前から始まっていた二人でした😂
本人たちが今さら気づいていく感じも含めて、ラブラブはいいものです!
19 勇者、恋愛相談を受けるへの応援コメント
お疲れ様です!
なんか急にこそばゆい感じになった‼︎
14 避ける場所は、私が決めるへの応援コメント
お疲れ様です!
しっかり先を読んでやがる……
勇子たちと当たる時は、トンチキになってしまうのでしょうか。
作者からの返信
読んでいただいた方に笑ってもらえるか?なのでw
12 指揮官から落とせへの応援コメント
主砲、通信、指揮、中継、即応――
出てくる用語だけ見ると、ドッジボールというより『ガールズ&パンツァー』感がありますね(笑)
しかも「主砲が強いから先に落とす」ではなく、指揮官と通信から潰して主砲を孤立させるあたり、戦い方まで妙に戦術的^^;
作者からの返信
ギクっ!
実はガルパン好きでしてw
正攻法で強い敵を、ここで出しておこう!→差別化を考えるとこうなりましたw
07 次の相手は氷の上で踊るへの応援コメント
「床!」
「視覚的演出です」
「滑っているぞ!」
「演出に伴う副次現象です」
審判買収とかされてません!?
作者からの返信
そこらへん、もういっその事、氷のドラゴンが球くわえて突進してくるとか考えましたが、まだ理性が保てましたw
03 正拳突きは反則ではないへの応援コメント
リアルなドッジボールのルールだと、キャッチせずにパンチングで返すのはアウト寄りな気もしますが……
飛んできたボールを正拳突きでそのまま打ち返すの、黒子のバスケのイグナイトパスみたいでなんかカッコいいですね(笑)
そして次は空手からバレー。
着々と超次元ドッジボールになってきましたね。
作者からの返信
そこ、迷いましたw
返球は正拳突きでokと審判が断言したので、それはそれでお願いしますw
編集済
01 勇者、ドッジボール部に入るへの応援コメント
お疲れ様です!
魔王を倒した勇者でも、一人で戦うのとチーム競技では勝手が違う。
勇子が「強いのにドッジボールは弱い」というのが今後の成長ポイントで注目したいところですね。
そして引きの新キャラ匂わせ。
正拳、氷上、雷を落とす兎耳少女と、イナズマイレブンみたいな超次元ドッジボールになっていきそうな予感がします。
作者からの返信
超次元チートスポーツを正攻法?で戦う感じで考えています!
編集済
09 勇者は踊らないへの応援コメント
お疲れ様です!
これもう審判ワイロでも受け取ってるだろ笑
前世の経験が活きてるみたいで、何よりです。
※すいません、十話が抜けているみたいですが……
作者からの返信
教えていただき、ありがとうございます!
08 美しいから許されるへの応援コメント
お疲れ様です!
氷上という不利な状況でも意思を貫き通すのが良いですね!
作者からの返信
これ、最初は氷の玉を打たせるとかあったんですよね。
トリプルアクセルにかえましたw
編集済
04 ネットがなくてもアタックはできるへの応援コメント
お疲れ様です!
今度はバレーか……
しかし咄嗟に相手に適応して対抗するのが流石ですね。
作者からの返信
バレー戦、大林素子さんでしたっけ、をイメージしましたw
01 勇者、ドッジボール部に入るへの応援コメント
前世では世界を救った最強の勇者が、中学生の女子という肉体と「チームで球を回す」という理不尽なルールにガタガタと翻弄されている姿がとにかく鮮やかでたまらないです。一人で全部やろうとして味方とぶつかり、挙句の果てに「ドッジボールは弱い」と姫子に笑われるあの絶妙な温度感の会話劇がツボに入りました。
作者からの返信
読んでいただいて、ありがとうございます😭
過去が邪魔になるパターンを描きたかったんです!
読み込んでいただき、ありがとうございます🙏
編集済
29 兎は、雷を連れてくるへの応援コメント
お疲れ様です!
本当に兎耳に反して練習は普通なんですね……
そしてある意味ガチもんの雷!