第1話 『魔法使い』の門出への応援コメント
はじめまして。
ふらりと立ち寄らせていただきましたので、コメント失礼します。
冒頭が強い。
「これから、わたしは私を殺す。」という一文から、「おっ!」と素直に引き込まれました。
エリンが背負っている罪とは何なのか、そして「憎しみの連鎖」をどう止めようとしているのか。
短いプロローグながら、先が気になる始まりでした。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
始めの一文でいかに引き込めるか考えて書き始めていたので、そこが評価して頂けて嬉しいです。
まだ二話しか投稿していませんが、文量としては十万字そこそこまで書く予定ですので、また読みに来ていただけると嬉しいです
第2話 お転婆王女エリンへの応援コメント
拝読しました
冒頭の「わたしは私を殺す」という決意が重く刺さって、エリンがどんな罪と贖罪を背負っているのか一気に気になりました
一方で、竜を豪快にぶん回したり簀巻きにされたりする現在のエリンがかなり痛快で、シリアスとの落差が楽しいです
ドレスをわざと渡して行商の家族を助けようとする不器用な優しさも素敵で、この姫がどう「国喰」の厄災へ至るのか続きが読みたくなりました
★★★評価を置いていきますね
執筆、お互いに頑張りましょう!
よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね
作者からの返信
コメントありがとうございます
とても励みになります
私の方からも★★★評価をさせて頂きました
お互いに頑張っていきましょう!
第3話 王女は婚約者が苦手ですへの応援コメント
ここまで読んで感じた魅力を、おすすめレビューに残させていただきました。
冒頭と過去のエリンがどう結びつくのか、最初からフックが効いていて良かったです。
気になる点があれば、遠慮なくおっしゃってください。
それでは失礼します(^^ゞ
作者からの返信
レビューとコメントありがとうございます!
とても励みになります
最近は物語の入りを重視していたので序盤から興味を惹けてホッとしています
今後ともよろしくお願いします