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  • なるほど。私は自分でも書きながら、自分と嗜好傾向が近そうな方の作品を読んだり、足跡を付けたりしていますが、ランキングなどから探す方もいるのですね。ランキングの問題点など、気付きませんでした。
    参考になります。ぜひとも、カク方にもいらしてくださいね。大変なこともあるけど楽しいですよ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ユーザの方々のページを渡り歩くようなスタイルという感じでしょうか?そういう使い方もあるのですね!

    私は手っ取り早く面白い作品を読みたいと思った結果、累計や年間のランキングを上から読んでみるというアプローチを取った形です。

    そうすると意外と自分にとっての名作はランキング上位に居るとは限らないことに気付いたので、今のスタイルに落ち着いた感じですね。

    星ジョージさんの作品を少し読ませて頂いたのですが、少し昔の時代を舞台にしたミステリ等を書かれるのですね。
    ミステリはホワイダニット寄りが好きで復讐ものに最近ハマっているので「異常な性格 山田の最初の犯罪」を読みました。感想も書かせて頂きましたが、平成生まれの私としては雰囲気自体が新鮮でした。楽しかったです。

    夢だけなら剣と魔法の異世界ファンタジーの大長編を書きたいのですが、設定詰めるだけで力尽きる未来しか見えません…
    ですが色々読んでいると書きたくなって来るので短編辺りから挑戦したいですね。
    思い立ったが吉日と言いますしやるだけやってみたいですが、クオリティに納得出来るか分からないので公開出来るかは…orz

  • RSIと出来高に相当する指標値があるといいんですがね。

    似たものはあるのですが、読み手が欲しいカテゴリと、観測できる時間帯をあっという間にすり抜けてしまいます。

    私は仮想戦記好きですが、なろう、アルファポリス、ノクターンと読み尽くしたと思ったのが、2年前に更新が止まっていた傑作を発掘したときは心躍ったものです。

    作者からの返信

    株式取引関連の指標ですか、作品を銘柄に見立てると少し面白い気持ちになりますね。
    仮に相当する指標を作れれば更新頻度の差が評価に影響しにくくかなり公平な指標になりそうです。

    個人的には似たような指標が既にあるという部分が気になるところですが、実用に至るにはなかなか難しいのですね。

    仮想戦記は深い知識が作者の方に求められてしまう分、人気の割に供給が比較的少ないジャンルですよね。
    それに長編になるほど史実のレールから大きく外れたり話のスケールが膨らみ過ぎたりで、執筆の労力が更に高まりますし挑戦される作者の方々はすごいですよね。

    だからこそ一作一作が貴重で、しかも見失った傑作を見付けた時の感動というのはひとしおだろうなと文面から伝ってきた気がします。

    私は雑食タイプなので、仮想戦記に類するものだと完全異世界のファンタジー系か日本国内で完結している歴史IF系を好んで読んでますが、なろうとカクヨムで時折見付けるくらいですね。
    基本浅く広くなので一度何らかのジャンルを各サイトで深掘りしてみたくなりました。

    ちょっとした思い付きからの投稿がこのような反応を頂けるとは思わず、つい長々と書いてしまいました。コメントありがとうございました!

  • システムのUI設計って難しいんですよね・・・
    利用者だけでなく、「運営側」のメリットもあるようにしちゃうんですよね

    例えば、分析用の数字が取りやすくなるような意図も込められてるんじゃないかと思いますね。ログインして面倒な操作をして☆をつける読み専の方って、書籍化された時に買ってくれそうな潜在的なお客さんにもみえますからね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    まさか反応を頂けるとは思わず驚いております。

    私もwebアプリ開発を仕事としていた時期があり、画面設計に携わる事もありましたが、スマホやタブレットの登場で非常にUI設計が複雑化し、利用者と運用者双方を考慮した構造に四苦八苦した記憶があります…

    そして今回読み専が、という題目であったために利用者にフォーカスした結果ではありますが、書いてる最中は運営側からの観点は考えておりませんでしたね。
    ありがたい着目点でした。

    時間と手間というコストを払ってまで評価をするという行為を行ってくれる読者を潜在的な購買層として見るために、敢えて少し遠い現在の配置にしているというのは一つ納得の行く考え方ですね。
    実際私も☆3つ付けた作品が書籍化した場合は購入を強く意識しますし、☆は少ないけれど書籍化に至っている作品にはビュー数等に対して☆評価が高く刺さる層が明確な作品があったりするのかも、と考えると見え方が変わって来て面白いですね。

    貴重なご意見ありがとうございました!