2026年9月6日 22:17
選択への応援コメント
美談のようにも読めそうだけど、>私という存在が闇の炎に抱かれて消えてしまった後も……この一文から、この女性は関わってはいけない厄災みたいな人だったのかもしれないと思いました。そういうゾクっとした怖さのある作品ですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!確かに、美談とも悲劇ともとれますよね。どちらも正解、というか受け取っていただいた感覚がすべてですので、その両方を感じていただけて幸いです!
2026年9月6日 08:35
「自殺しようとした女性を説得しに行った警察官が、火災に巻き込まれて死亡」もっと悪意のある見方をすれば、「あの女性が屋上に行かなければ、警官は死ななかった」世間の選択は、こうなってしまうんでしょうね。
これは色々な解釈の余地があるように書いたつもりなので、こういったコメントはありがたいです!一応のジャンルは恋愛、二人の感情も描いてはいますが、傍から見たら単純に女性の方が警官を巻き込んでるんですよね。冷静な見解、ありがとうございます!
選択への応援コメント
美談のようにも読めそうだけど、
>私という存在が闇の炎に抱かれて消えてしまった後も……
この一文から、この女性は関わってはいけない厄災みたいな人だったのかもしれないと思いました。
そういうゾクっとした怖さのある作品ですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
確かに、美談とも悲劇ともとれますよね。どちらも正解、というか受け取っていただいた感覚がすべてですので、その両方を感じていただけて幸いです!