第三篇:ご自身の「あるじ」になりよしへの応援コメント
企画参加ありがとうございます。
普段は自分の職種の哲学にしか触れないので、古典哲学と京女のキャラクターに思わず打たれました。
他作者さん廻りながら引き続き読んでみますね!
作者からの返信
第三篇まで読んどくれはって、おおきにどすえ。
哲学いうても、難しい顔して向き合わんでもええんやないかと思いましてなぁ。
京女の言葉に耳を傾けながら、ぼちぼち一緒に考えてもろたら嬉しおす。
うちも、夜兎はんや他の作者さんのところも、はんなりと廻らしてもらいますよってに、よろしゅうお頼もうします。
第一篇:己を尊ぶことからはじめよしへの応援コメント
うわ〜♡ こ、こう来たか〜♡
はんなり哲学ですね!
作者からの返信
夜兎はん。
第一篇からそない楽しん
もろて、おおきにどすえ。
「こ、こう来たか〜♡」やなんて、こちらまで嬉しゅうなりますえ。
「はんなり哲学」
うっとこの看板にでけそうどす。
ほんま嬉しいお言葉おおきにどす。
第五篇:己を乗り越えていきよしへの応援コメント
自己超越がストンと胸に落ちました。今日も頑張ろうと思います。ニーチェも京都に来て欲しかったです。
作者からの返信
第五篇まで読んどくれはって、ほんまおおきにどす。
「自己超越がストンと胸に落ちました」やなんて、そない言うてもろたら、ほんま嬉しおす。
今日も頑張ろ思てくれはったんやったら、それだけで『ニーチェはん』を書いた甲斐がありますえ。
それにしても……ニーチェはん、ほんま京都へ来てくれはったらよろしおしたのになぁ。
うちでお茶でも出して、ゆっくり話聞かせてもろたかったどす笑
第四篇:一日の終わりに、あれこれ省みるんは不調法どすへの応援コメント
一人反省会やってます。ウジウジしてます。これが間違いだったのか! ニーチェを最初から読み直そうと思いました。ありがたいです。
作者からの返信
第四篇も読んどくれはって、おおきにどすえ。
一人反省会、やってしまいますやろぉ。
あれやこれや考えて、最後には自分で自分を責めてしもたりしてなぁ。
けど、「ニーチェを最初から読み直してみよ」と思てもろたんは、ほんまに嬉しいことどす。
こちらこそ、おおきにどす。
第三篇:ご自身の「あるじ」になりよしへの応援コメント
自分の主人になる。流されやすいわたしには難しいことですが、京都弁で言われると、頑張ってみようと思わされますね。
作者からの返信
第三篇もおおきにどすえ。
簡単なことやおへんさかい、うちらもついつい、世間様の声に引っぱられてしまいますなぁ。
せやけど、ほんのちょびっとでも「頑張ってみよか」と思てもろたんやったら、ニーチェはんも喜ばはるんとちゃいますやろか。
第二篇:世間様が何て言わはるか、気に病まんでもよろしへの応援コメント
そうか、そういう意味だったのか! ありがたくて泣きそうです😭(←泣いてるし)
作者からの返信
第二篇も読んどくれはって、おおきにどすえ。
泣いてくれはったんどすな。
そないに受け取ってもろたなんて、書き手としてこれほどありがたいことはおへんえ。
第一篇:己を尊ぶことからはじめよしへの応援コメント
京都弁、素晴らしいです!
分かりやすいうえに、心にすっと入ります。ニーチェが丸くなった感じ。そして本当に理解していなければ書けませんね。リスペクトです。
作者からの返信
来冬 邦子はん。
読んどくれはって、おおきにどすえ。
ニーチェはんの言葉が、京都弁でちょっと身近に感じてもろたんやったら、こんな嬉しいことはおへん。
これからも、ゆっくり楽しんどくれやす。
第六篇:びくびくしはったお人ほど、おそろしい企みをしはるもんどすへの応援コメント
ごもっともどす(´ω` )
作者からの返信
キジトラタマはん。読んでくれはっておおきに。『ごもっともどす』やなんて、嬉しいおすなぁ。
そやけど、あんまりうちの言うことを鵜呑みにしはったらあきまへんで笑。ニーチェはんも『自分の頭で考えよし』って言うてはるよってに……フフッ。コメントおおきにどした。
第二篇:世間様が何て言わはるか、気に病まんでもよろしへの応援コメント
面白いです、まず発想が面白い!
京都弁って嫌味満載なイメージがありますが、今作はガツンと感があっていいですね!
作者からの返信
麻梨さん、読んでいただきありがとうございます!
「まず発想が面白い!」と言っていただけて、めちゃくちゃ嬉しいです。
京都弁の持つ、柔らかさとちょっとした毒っ気。
そこにニーチェはんのガツンとした哲学を合わせたら、どんな化学反応が起こるんやろ?
そんな思いつきから始まった作品どす。
「ガツンと感があっていい」と感じていただけたのは、まさに狙っていたところなので、思わずニヤリとしてしまいました。笑
これからも女将が、はんなりしながら容赦なく刺してまいります。
お時間のあるときに、また暖簾をくぐっていただけたら嬉しいです。
素敵な応援コメント、本当にありがとうございました!
第一篇:己を尊ぶことからはじめよしへの応援コメント
ニーチェの言葉自体、ありがたい教えです。
それを京都の女将さんの言葉でさらに身近にしてくれる。
その試みが、とてもありがたいです。
とても勉強になります。
どんどん、読み進めていきます。
ありがとうございました。
作者からの返信
ノビーはん、第一篇から読んどくれはって、おおきにどすえ。
ニーチェはんの言葉を、少しでも身近に感じてもろえたらと思て始めた『ニーチェはん』どす。
そない言うていただけて、ほんまに嬉しおす。
難しい哲学も、京の言葉でゆるりとお話ししてみたら、また違う景色が見えてくるかもしれまへんなぁ。
これからも、ぼちぼち読んでもろたら嬉しおす。
よろしゅうお付き合いくださいませ。