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第9話 現実への応援コメント
『打って、消した。』
この表現、
人物の情景に深みを与えていますね。
素晴らしいと思います。
第9話 現実への応援コメント
自業自得なんよなぁ。
まぁそれはそれとして
別れた後から縋り付くまでの佐伯とはどんなんだったんか気になります(出歯亀)
第7話 残響への応援コメント
結局、相手は昔の何やっても許してもらえるが通用すると思ってる。
拒絶を2回されたのに固執してるのは まだ甘く見られているとしか思えない。
第6話 変化への応援コメント
相手に合わせるのと
その為に我慢を重ねるのは別モノ。
どんな形であってもリセットは必要だったのかも。
第6話 変化への応援コメント
主人公、応援しているよ。
第5話 すがるへの応援コメント
なにをいまさらとしか。
ペラペラのオブラートに包んで、かなりはっきり、あなたは都合のいい存在、あなたは彼に劣ると言って別れたわけで。
新しい彼が見つかったら、また新しい彼に走るんだろ?
第4話 喪失への応援コメント
相手もまさか別れて来るとは思わなかった的なのかな。
相手の男自体も友達感覚なだけちゃうん。
彼女だけ本気になって別れてな流れかな?
まぁ
友人から大変な事になってるって情報あったから、
相手も彼女持ちとかで揉めたかなんかしてそうやなぁ。
けど3ヶ月とは言え
今更
どの面下げて会いたいんやろか。
散々嫌味もあったし、
好きじゃないのか聞けば「分からない」とか
抜かして都合良すぎやろ。
こういう系の彼女って表面的なのに釣られて、
その結果「やっぱりあなたが好きだったの」って言って来そうやねぇ…
第11話 日常への応援コメント
何気にシゴデキ&部下へのフォローもばっちりなので佐藤係長の事が好きな女性が社内に居そうですよね。(それが上司なのか同僚なのか部下なのかは不明ですが)