SS「じいじと孫」への応援コメント
完結おめでとうございます!
素敵な時間をありがとうございました♪
唯一心配なのは、陽菜ちゃん
晩婚または婚期を逃しそうだなと
ハイソで車好きなじいじとパパに
華よ蝶よと育てられた女の子に対して
そこいらの有象無象では
太刀打ち出来ない未来が想像できます(素敵)
たぶん
ママと同じ道をたどるのでしょうね(超素敵)
第6話 変化への応援コメント
「まだ怒ってる?」はケンカうってるだろw
どういう神経してんだこの汚んな
編集済
最終話 幸せへの応援コメント
この「最初は苦いけど、最後は甘い」作品を創作してくださった作者様に感謝します。
佐藤……いえ、直人と紗季はついに結婚し、高橋さんの家に引っ越してきました。3人の平凡で幸せな生活。
そういえば、直人という名前は最後に紗季が口にしただけだったでしょうか?元カノの時は、その名前で呼んでいなかったような記憶がありますが。
つまり、主人公の名前は佐藤直人?今の妻の名前は佐藤紗季?
また、作者さんが後日談として「じいじと孫」編も書いてくださるそうで、きっと心温まる話になりそうです
ただ、ちょっと意地悪なことを考えてしまう(読者の妄想)
そんな佐藤が妻の紗季と子供を連れて、元カノと偶然出会った時、元カノは結婚しているのだろうか。元カノが佐藤一家を見た時、当時の自分の行動をさらに後悔するのだろうか?
「幸せになれよ」
元カノにとっては、それが最大の皮肉になるかもしれない。だって今の佐藤はとても幸せだから
第25話 一年後への応援コメント
どうして佐藤さん呼びなんだろう??と思って最初から見返しても名前が書いてなかった(笑)
もしかして下の名前が佐藤!?
10話に「神無月さん」っていう呼び方があるけどそれが名前かなぁ
第25話 一年後への応援コメント
作者さん、更新してくれてありがとう
まさか佐藤と紗季、この1年間喧嘩していたの?
でも、元カレとは6年間、何でも受け入れていたように見えたけど?(それとも描写されてなかった?)
それにしても、紗季が佐藤に言った言葉は、佐藤が紗季にプロポーズしてもいいって暗示してるのかな?
今の紗季も、佐藤と結婚したいと思っている気がする?
でも、付き合ってから1年も経つのに、なぜ紗季はまだ「佐藤さん」って呼んでいるんだろう
佐藤も紗季を「高橋さん」とは呼んでいないし、もともと「紗季さん」と呼んでいたのも、親しくなって「紗季」に変わっているのに
でも、佐藤の車の助手席は決まった人が座っているみたい?(笑)
作者からの返信
間違い報告ありがとうございます。
ファンタジーのキャラ神無月。
と佐藤を間違えて書いた様です。
第23話 告白への応援コメント
気が早いけど新婚で夫婦二人で暮らしてイチャラブもして欲しいけど
パパと同居で3人わちゃわちゃも見たい
ここまで3人で過ごしてきたのにパパ一人は可哀想
でもパパいたらいやつけないもんな
SS 余韻への応援コメント
何年も愛してくれて、束縛もせず、信じてくれた男を、
他の男ができた、その人が好きだからと身勝手に振り、
それで上手く行かなければ、元カレに依存する。
子供なんだよね・・信用は壊れたら二度目はない。
今目の前の彼を浮気して裏切れば、二度と付き合えない。
そういう、当たり前なこともわかってない。
それだけのことをしたのに、彼女は遊び感覚。
他人の好意は当たり前じゃない、特別な物。
自分の都合に合わせてとっかえひっかえできるものじゃない。
それを自覚して、真面目に誠実に生きることができなきゃ、
何度恋愛しても、別れるだけだね。
ひとつ言えることは、こいつと手を切ったのは正解ってこと。
便利なキープ君で人生を潰されないですむからね。
第12話 道への応援コメント
モーガンのスーパー3みたいな車で行くあてのないドライブとかできたら楽しいだろうな…
第16話「紗季のおすすめ」への応援コメント
数週置きに、自分の好きな場所を伝えられるって羨ましいな
自分には「ここが好きな場所です」って言える所そんなに無い気がする
第16話「紗季のおすすめ」への応援コメント
もう、ほとんど家族ですね。
SS 余韻への応援コメント
浮気してる時は要らないって思ってたくせに、この手の人間はほんと出来ない。浮気相手が結局しっくり来なかったからって彼を裏切って捨てておいてまた欲しいなどとのたまう
それって本当には相手を愛してないよ、ただ寄生先が欲しいだけ。本当に愛してたらそもそも裏切れない
第8話 区切への応援コメント
ここまでされて振り切らなければもはや愚かでした。浮気性ってのは薬物や窃盗と同じくらい治りにくい、というか同じようにほぼ治らない
高確率でまた別の雄を求める相手との関係修復につとめても心が疲弊する日々なだけ
そんな重荷は背負わないで正解。自分の幸せ、自分らしさを取り戻していってほしいね
編集済
SS 余韻への応援コメント
「あの時間が好きだった」は本音ではあるけど非常に失礼な想い。新彼に夢中だった時期には思い出しもせず、交際がうまく続いていたらつまらなかった思い出にすらなるはずだったもの。
結果的に新彼とうまくいかなかったから、今さら記憶から掘り起こして崇め祀り上げている行為。
この想いを神格化し過ぎるとまた躓く事になる。
覆水盆に返らずなので、今回の件で学んだ事を今後に出会う人との交際で活かせたらよいですね。
SS 余韻への応援コメント
古い曲ですが
TMNetwork『still love her』が
しっくりきそうな穏やかな回ですね。
良いお話だと思います。
編集済
SS 余韻への応援コメント
それでも
彼女が選択した上での現在なんよな。
あの時
あの穏やかな時間が【物足りない】と驕った考えをし無ければ、
目移りしていなければ等は結果論だからなぁ。
最後の所の部分見たいに、
彼の居ない日々に慣れて 新しい人生を進んだ方が良いよ。
第12話 道への応援コメント
イイ関係になりそうな予感がしますね✨️
第5話 すがるへの応援コメント
俺くん、ええ奴やね。
第3話 決定への応援コメント
俺くん、ええ奴やな
第9話 現実への応援コメント
振るまでが酷すぎて全く彼女に同情できないんだよな。
私なら彼みたいな振る舞いは到底ムリ。キレ散らかしてるわw
第5話 すがるへの応援コメント
あぶねーw前話見てすげー罵詈雑言書こうとしたけど(もちろん作者さんへじゃなく彼氏にね)書かんでよかった…
編集済
第9話 現実への応援コメント
『打って、消した。』
この表現、
人物の情景に深みを与えていますね。
素晴らしいと思います。
第9話 現実への応援コメント
自業自得なんよなぁ。
まぁそれはそれとして
別れた後から縋り付くまでの佐伯とはどんなんだったんか気になります(出歯亀)
第7話 残響への応援コメント
結局、相手は昔の何やっても許してもらえるが通用すると思ってる。
拒絶を2回されたのに固執してるのは まだ甘く見られているとしか思えない。
第6話 変化への応援コメント
相手に合わせるのと
その為に我慢を重ねるのは別モノ。
どんな形であってもリセットは必要だったのかも。
第6話 変化への応援コメント
主人公、応援しているよ。
第5話 すがるへの応援コメント
なにをいまさらとしか。
ペラペラのオブラートに包んで、かなりはっきり、あなたは都合のいい存在、あなたは彼に劣ると言って別れたわけで。
新しい彼が見つかったら、また新しい彼に走るんだろ?
第4話 喪失への応援コメント
相手もまさか別れて来るとは思わなかった的なのかな。
相手の男自体も友達感覚なだけちゃうん。
彼女だけ本気になって別れてな流れかな?
まぁ
友人から大変な事になってるって情報あったから、
相手も彼女持ちとかで揉めたかなんかしてそうやなぁ。
けど3ヶ月とは言え
今更
どの面下げて会いたいんやろか。
散々嫌味もあったし、
好きじゃないのか聞けば「分からない」とか
抜かして都合良すぎやろ。
こういう系の彼女って表面的なのに釣られて、
その結果「やっぱりあなたが好きだったの」って言って来そうやねぇ…
最終話 幸せへの応援コメント
とても素敵な物語をありがとうございました。
一気読みしてしまいました!
凄く世界観が好きです。
他の作品も読ませていただきます。