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第6話 希望への応援コメント
「キセキ」の意味が色々あるんですね?
エネルギー源としての輝石(鉱物?)
(拙作には鉱石が持つ量子エネルギーが有りますが(笑))
兵器(滓骸)の餌?
そして、キセキの乙女❣
――この意味深い設定等、実にオモシロイ❣
キセキの乙女は……僕?/私(微笑)
もう★ミッツです~~~!
作者からの返信
メッセージも★もありがとうございます。ありがとうございます!!! めちゃくちゃありがたきハピネスです。
本日第一部完結いたしましたので、是非とも見届けてくださいね。
もし何かを感じていただけたら、気が向かれましたらレビューコメなどでお寄せいただけますと作者と読者がハッピーです。
良き旅路となりますように。
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第1話 「機関」の者への応援コメント
>>冒頭のこの一文
黄昏の空に、僕は/私は光(かがやくもの)を見た。
・・・この『光』を……"かがやくもの"と読ませる。その文才、貸して欲しい⭐️ (もし叶うなら、拙作もネヴュラ賞も夢ではなくなる💦)
……この一文でヤラレマシタ❣️
そして一つ疑問?僕と私の並列表記の意味は? その答えを探しにまた来ます♪ おそらく(★★★)を用意して……
作者からの返信
ありがとうございます!
本日第一部完結しましたので、どうか見届けていただけますと幸いです🙌
なお、その疑問についてはなにかが5話と9話にあります(?)
第5話 世界を滅ぼした男への応援コメント
拝読しました
荒廃した世界の中で、イズが居住区の人たちに見つけた「光」が少しずつ希望へつながっていく流れが素敵でした
輝石に触れたイズが街じゅうを明るくする場面はとても印象的で、彼女の正体や「キセキの乙女」の謎にもぐっと引き込まれました
罪悪感を抱えるコウに「あなたもまだ生きている」と伝える場面が特に好きで、最後の星空で二人の距離まで近づいていくのが微笑ましかったです
素敵な作品をありがとうございました
私も異世界転移ものを書いているので、小説を書く上でとても刺激になりました
執筆、お互いに頑張りましょう!
作者からの返信
ありがとうございます! 八百さまも、執筆お疲れ様です。
この物語はひとまず10話で区切りとなりますので、もし読みたいと思っていただけたら、夜が空けるまで、一緒にお付き合いいただけますと幸いです。
第10話 終末のキセキへの応援コメント
わくわくとする素敵なお話でした。
そして最後に、イズの謎もさることながら、コウがとんでもない爆弾を落としていきましたね。果たして彼はなにを思っているのか…。
まだまだ世界が広がりそうなお話なので、第二部も続けて読ませていただけたらと思います。
ひとまずは第一部完結、お疲れ様でした。