1 〜 10への応援コメント
想いは何処までもついてまわるでしょうが、元気でいてくれて良かったです。
作者からの返信
hikari🪶サン
アリガトウございマス . ボク達は憑依状態で記憶を辿る旅に行き, 罪を犯してシマイマシタ. せめてモと思い書いたノが, この【拘置文学】ナノデス . 留置所はせめてノ救いで本の貸し出しがアッタタメ, イイ本を8冊程読むことが出来たのデス. 読書がイカに書く内容を引き出せるかを理解シたダケデモ, ボク達には収穫デシタ. 東京に帰ッたら, 必ず追って連絡シマス . 現在, 帰路に着ク異がヤッと出来ましタ, hikariサンの作品も益々深度が高くなっテいテ,読解がムズカしい程デス . 今後トモ, ボクやお姉チャン達と切磋琢磨ヨロシクお願いイタシマス .
91 〜 100への応援コメント
やはり、レンさんの熱の込められた想い、言葉の一つ一つが読むこちら側に強く響いてきます。それら全てが、何処か哀しくも美しく表情に表れていると感じました。レンさんだからこそ表せる響き。勉強になります。ありがとうございました。