第9話 ダンジョンの様子がおかしいへの応援コメント
むう、話の転回が早い、どうなる?
第7話 呪われた妖車を超改造自転車で追いかけることにへの応援コメント
シートベルトの外し方よく分かったな、て思ったら、田舎で車に乗せられてたんだった。
第6話 迷惑系配信者、凸してきたへの応援コメント
ダンジョン探索身軽そうだし、今までの獲物捨ててる?
最後のイノシシだって相当デカいし、
第3話 助けた女の子と入学式で再会したへの応援コメント
ダンジョンの外では多少なりとも弱体化するのかね、そうじゃないとまともに生活できなさそう。
あ、でも、外でもイノシシやドラゴンを追っ払っていたっけ、デカい石を飛ばさないと逃げない、とかなんとかwww
第2話 どうやら俺、本当に強いらしい(飯テロ回)への応援コメント
↓ 16歳まではなんか制限があったんじゃね?知らんけどwww
第40話 普通の大学生らしくサークル見学をしてみたへの応援コメント
普通って何だっけ
第39話 三条貴臣と遊ぼうへの応援コメント
いわゆる二郎系ってやつかな
腹に溜まるしうまいんだ
難点はそれ一食で1日のカロリーくらいになるレベルで重いことか
第1話 都会のダンジョンって、こんなに安全なのか?への応援コメント
うーん、この常識はずれ
第54話 深夜のラーメンは、どうして美味しいのか?への応援コメント
私は世界ヘビー級王者なんだよ。こんなところで負けられない!」って、世界最強トーナメント決勝の勝者はアヤだったのか!
第54話 深夜のラーメンは、どうして美味しいのか?への応援コメント
ラーメン、多分2度目、、、
第32話 大学の追走劇への応援コメント
「ただ、普通の天峰山から採った素材なのか、あの場所から持ち出したものなのかは分からないな」
「その辺りは僕も知らないよ」
なんか普通にスルーしているけど「あの場所」知っているだろコイツ、
ナニモノナンダロウナァ……
編集済
第28話 天城悠真への応援コメント
榊原先生見かけたら周りに10人はいると……
第2話 どうやら俺、本当に強いらしい(飯テロ回)への応援コメント
田舎での買取額で疑問持っていたけどボッタクられてでもしていたのかな?
第32話 大学の追走劇への応援コメント
なんか、急に強さがインフレして違和感が。主人公がこのザマなら周りの連中は全員相手にならんのでは?
第2話 どうやら俺、本当に強いらしい(飯テロ回)への応援コメント
両親は常識枠で一安心?楽しく読ませていただいてます。
第6話 迷惑系配信者、凸してきたへの応援コメント
事故で処理されるやろうし放置で死んでから倒したら良くね?
第26話 本当の天峰山への応援コメント
爺さん婿養子だから、天城の血を継いで無いよね。じゃぁ、入れ無いんじゃないかな?
第23話 30年前の弟子なのか???への応援コメント
父さんの顔が変わった。
「……榊原さん?」
「覚えておられましたか」
「そりゃ覚えてますよ!」
お父さんは先生を知っているのに、おじいちゃんが知らない?この、謎は?
編集済
第7話 呪われた妖車を超改造自転車で追いかけることにへの応援コメント
>俺が地元で日常的に倒していた魔物の素材は、とんでもない値段で取引されていた。
田舎では市場価値が無くダブついてるのか……そんな訳無いから無知に付け込んで中抜きがえげつないのか……酷いハナシだなぁ
軽車両の一種だから自転車にも当然に法定速度ってのがあってですね……
明示されてないけれどたぶん一般道60㎞/h、生活道路30㎞/h超過は摘発される可能性が高いww安全運転義務違反も付いてきそうなので注意……高くつくコトになりそうなんよ
勿論ブレーキ付いてないピストはバンクで走る仕様そのままだと公道を走れません(プロの競輪選手の公道練習ではちゃんと公道走って問題の無い仕様にして乗ってます)
最低限必要なのは以下の安全装備
前後輪ブレーキ・警音器(ベル等)・後方反射板・(夜間)前照灯かな
空転しない固定ギアで乗ったら即ダメという訳じゃない様ですが『安全に停止できないといけない』ってコトですよね
第35話 突入 廃病院での戦いへの応援コメント
プロレスファンだと技の形が頭に浮かんでニヤリとするバトルだな…。
第30話 異能『顕現』の戦い方への応援コメント
打撃の衝撃を移動出来るとしても、関節技だったらどうだったんだろうか…。
編集済
第34話 『女王』のメッセンジャーへの応援コメント
何人も人が攫われ犠牲になっている状況で犯人グループに対して手加減?相手を舐めすぎでは?その結果友人は攫われ罪もない人たちへの被害が増えたということ認識した方がいいのでは。
第4話 暗殺者、天城悠真を調査するへの応援コメント
気絶させるだけの手加減必要ですかね?
倒さないと素材が手に入らないのでは…?
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第32話 大学の追走劇への応援コメント
三下の学生一人に対してこれだけ苦戦するようではこの先本当にまずいのでは?
最悪山に戻り爺さんに修行をつけてもらって出直すのがいいかも。
第10話 本気を出して戦ってみたへの応援コメント
にげて〜!!
海外からの、お嬢様が、悠真目掛けてやってくる!?
まぁ、輝夜達ふたりよりは、面白そう!
拘束さえしないのなら、楽しくなる展開になるのなら、何も言わない♪
第9話 ダンジョンの様子がおかしいへの応援コメント
む〜。やっぱり、二人がお荷物( ==
主人公だけなら、会話を試みる、手合わせしてみる、やはり戦うしかないのなら、戦う。
選択肢は、色々。
でも、二人がいるなら、放置もできない。
む〜。
第8話 ダンジョンで釣りをして、温泉に入るへの応援コメント
面白い。
強さはともかく、魔物と会話が出来るわけでもないけど、何でもかんでも、倒せば良い、というわけではないと思う。
時には、白い猿とトカゲのように、温泉で浸かりたい気持ちがあるから、共に入ってみる、という自然体がすごく良い!!
それと、この主人公たけの冒険のお話でいいと思う。
輝夜や、配信者というおまけがつくよりも、主人公一人で、新たな発見、新たな楽しみ方などを、知っていく方向性の方が良いと思う。
新たな出会いでもいいし。
いつも、くっついて、あれこれ会話されるよりは、無言で、今回の温泉だって、二人がいたら、静かな雰囲気が、きっと壊れてた!
プラス、白い猿とトカゲが来たら、騒がれて、うるさいやら、戦闘に入るとかで。
そんな事よりも、今回の主人公の行動で、サルとトカゲも、温泉に一緒に入る。
もしかすると、主人公が見つけるよりも先に、魔物たちが見つけており、憩いの場として、使われていたのかもしれない。
そんな場所を、主人公が発見した、というだけで、人間のものする! 魔物は殺す。
そんな勝手な考えとか行動って嫌いなんです。
だから、次のページで、運営やギルドに温泉の事を言うべきではないと思うのです。
必ず人間が管理して、魔物が入れなくなる!
魔物が入りたくて温泉に来たら、殺されてしまう!
そんな人間主義って、。。
作者さんの作品だから、作者さんの思う通りの作品になる。
でも、一読者として、耳を傾けてもらえたら、と。
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第30話 異能『顕現』の戦い方への応援コメント
苦戦の末に龍に勝ち神族に勝った悠真が御堂という三下に苦戦。
敵のインフレが激し過ぎる…
第1話 都会のダンジョンって、こんなに安全なのか?への応援コメント
いなかっぺ大将のなろう版ですな
第7話 呪われた妖車を超改造自転車で追いかけることにへの応援コメント
競輪は平均60~65km、最高速度は70オーバー。
まあ競輪場とその辺の道路と比べるのは危険だけど、50~60km位は下りだと普通に出ている気がする。
第3話 助けた女の子と入学式で再会したへの応援コメント
助けられた女性の名の 結城輝夜 の読みはなんでしょうか?ゆうき てるや/てるよ ...
主人公は 天城悠真 あまぎゆうや かな
名前の読みは自由なので指定されないと
第10話 本気を出して戦ってみたへの応援コメント
報奨金貰えたのかな
第1話 都会のダンジョンって、こんなに安全なのか?への応援コメント
誤字報告。
>>確かに俺のFランクより3つも上ではある。
ABCDEFだから、3つじゃなくて2つ上だと思います。
第14話 Fランク探索者を笑っていた人たちへの応援コメント
さっきのYouTuberだよね、多分。
第5話 デートのお誘い、その行き先はダンジョンでしたへの応援コメント
速宮さん、強火だなw
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第11話 海外から来た少女に、いきなり距離を詰められたへの応援コメント
動画は誰が撮ったのでせうか?UPしたのもおなじ人?
誰も疑問に思ってないようですが、何か説明有りました?