応援コメント

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  • 編集済

    第7話 颯太・医務室への応援コメント

    コメント失礼します……!
    この、眩しい太陽のような葵生が、
    無理していると颯太だけが気づいているのが
    なんとも胸が高鳴る展開です。

    彼女の涙も、気付いてもらえたことへの安堵なのか、
    はたまた別の深い理由があるのか……。

    続きから目が離せません。
    文章もじっくり丁寧で、心の動きが伝わってきます。

    作者からの返信

    温かいご感想をいただき、本当にありがとうございます……!

    彼女の流した涙がどのような意味を持っているのか、安堵なのか、それとも隠された別の想いなのか――。これからの展開の中でじっくりと描いてありますので、ぜひ見守っていただけますと幸いです。

  • 第48話 葵生・残っていたへの応援コメント

    二年間の遠距離を「待つ」という言葉で描きながら、実は葵生自身も立ち止まっていたことに気づく流れが印象的でした。「ただいま」「おかえり」の二言に、二人の時間が凝縮されていて胸に響きます。静かな再会だからこそ余韻が残りました。

    作者からの返信

    長いストーリー、読んでいただき、そして応援のコメントありがとうございました。初めての連載も明日で完結します。ぜひ最後までお付き合いください。

  • 第25話 颯太・カフェオレへの応援コメント

    切なすぎる

    一歩、半歩、それだけでいいから近づいてと思ってしまう。

  • 第24話 颯太・呼び出しへの応援コメント

    胸が痛い。苦しくなってきました

  • 第18話 颯太・珈琲 琵琶湖への応援コメント

    可愛いなぁ🤩

  • 第8話 葵生・熱への応援コメント

    颯太さんに惹かれます。
    柔らかでありのまま。
    読み手の私は、颯太さんとお話ししてみたいなぁと思いました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。私も颯太はきっといい奴だと思います。成長を見守っていただけると幸いです。

  • 第5話 葵生・仮面への応援コメント

    お互いに気になる存在の、颯太と葵生。
    今後学校でプライベートでと、いろいろ関わって行きそうですね。
    私もホテルをよく利用するので、「いい思い出を作る場所」「安心して帰る場所」というの、どちらもわかります。
    何かを抱えている葵生の背景も、気になるところ(ΦωΦ)✨
    続きも楽しみです。

    作者からの返信

    初のコメント、ありがとうございます。感激です。
    続きも読んでいただけたら嬉しいです。猫は出てきませんが^^