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沈淪への応援コメント
沈淪……切なさですかね?
最後は余韻を残し……想像をかきたてる❢
――これぞ、ザ・文学!!
昭和の文豪を彷彿とさせる……いや、浅田次郎かも?
P.S.
ご無沙汰しておりました💦
拙作へのご訪問ありがとうございます!
また御作品へお邪魔させて頂きます……
作者からの返信
お礼をお伝えするのが遅くなってしまい、申し訳ありません🙇♀️
ご感想ありがとうございます! 「沈淪」という言葉から、そこまで想像を広げていただけたのが面白かったです。最後はあえて余韻を残したかったので、「想像をかきたてる」と受け取っていただけて嬉しいですね。浅田次郎とは恐れ多いですが(笑)。こちらこそ、ご無沙汰しておりました。また作品を読ませていただきますね。ありがとうございました!
沈淪への応援コメント
昭和の文学の香りがします。
とても面白かったし、主人公の後ろめたさや、さっちゃんの先生に見せるあどけなさと後半に覗かせる女性として性。
どちらが本性というわけでもなくどちらもさっちゃん。
久しぶりに息遣いのある人間の生々しさを垣間見た気がしました。
作者からの返信
お礼をお伝えするのが遅くなってしまい、申し訳ありません🙇♀️
ご感想ありがとうございます!「どちらもさっちゃん」という言葉が、とても嬉しかったです。あどけなさも、後半で見える女性としての一面も、どちらかが本当ということではなく、その両方を持った一人の人間として描きたかったので、そこを受け取っていただけたことにほっとしました。「息遣いのある人間の生々しさ」という言葉も、書き手として心に残りました。ありがとうございました!
沈淪への応援コメント
なんか
なんていうか
すごく久しぶりに
小説というものを読んだ気がする