2026年9月10日 14:02
【サザンの楽曲「勝手に小説化」シリーズ(30)】『鎌倉 On The Beach』(原案:桑田佳祐&原由子)<「新・鎌倉4部作」-④>への応援コメント
こんにちばー(^^)/最終章へ参りました<(_ _)>最初は…「生き写し…」「義経様の再来…」が『縁』だったのでしょう。でも…そのうち、その男の子本人に惹かれて行ったのでしょうね。住む世界が違う…だから、一緒に過ごしては行けない…本当に切ない…静御前様のお気持ち…心底お察し致します。静御前様とその男の子は…幽玄と人間という意味で…白菊様がわざわざ注意しに来るほど『住む世界が違う』のでしょうけど…同じ人間同士であっても…『住む世界が違う』だから、一緒に過ごしては行けない…とのケースも…ありました。法政さんは僕の遍歴をほぼ全部ご承知かと存じますが…「彼を、私の世界に連れて行く」も…されそうになりましたからね(笑)まぁ笑い事ではありませんでしたが…僕が言った「スーツケースにでも入れてってよ」は、勿論冗談…めぐみさんだって、そんなことは出来ないと重々承知…でも…『何らかの方法』が可能だったのであれば…「彼を、私の世界に連れて行く」をされておりました。ゆなさんとも…そうだった。高3と7つ年上なんて…元々『住む世界が違う』でしたから…高校生には、最後は抗えず…でしたねぇ。そうした実体験がありますので…静御前様の無念さが、とても身に沁みます。でも静御前様の場合は…彼のことを心底愛していたからこそ…思い止まったのでしょうね。あ…ホントだ。無い。全部削除する作業、大変だったでしょうね。ご苦労様でした<(_ _)>最後に一つ、提案がございます。『歌詞サイト』のURLを貼っておくのはいかがでしょうか。カクヨムの場合、ハイパーリンクにはなりませんが…「この小説の元となった歌詞を是非知りたい」と、本気で思って下さった読者さんなら…コピペしてでも歌詞サイトを開かれるはずです。逆に…仮にこれまでのように、歌詞がそのまま貼ってあったとしても…読まない人は読みませんからね。れいくんからの、拙いご提案でしたヾ(・∀・)ノ
作者からの返信
コメント有り難うございます!!れいさん、おっしゃる通りです!静御前は、義経様の生き写しだった「彼」と出逢い、最初は、義経様の影を「彼」に見ていたと思いますが、その内に、「彼」そのものに惹かれて行った…という事なんですよね。そこには、人間と人間の触れ合いが有ったから…という事なんですよね(※静御前は、生身の人間ではありませんが…)。静御前と「彼」は、文字どおり、「住む世界が違う」という事で…。それこそ、静御前が「彼」を、この世から幽玄の世界へと連れ去りでもしない限り、一緒になる事が出来ない宿命なんですよね。だからこそ、どんなに愛していても一緒にはなれない運命(さだめ)という事なので…。静御前としては、とても辛いところですよね。れいさんは、この小説の静御前と「彼」とは、また違った意味で、愛する方と「住む世界が違う」という事が有って、色々と辛い思いをされて来ましたよね…。れいさんの実体験と照らし合わせて、私が書いた小説の静御前の心境を思って下さり、どうも有り難うございます!そして、小説の歌詞の削除…本当に大変でした(苦笑)。でも、そのお陰で、こうして私のアカウントは生き残りましたし、小説も残っておりますので…。色々な葛藤が有りましたが、ひとまずは、これで良かったと思います。れいさんからのご提案、とても良いと思います!!URLを貼って行く…なるほど!!今までの小説も、今後の小説も、そうして行こうかなあ…と思っております。為になるアドバイス、どうも有り難うございます!!
【サザンの楽曲「勝手に小説化」シリーズ(30)】『鎌倉 On The Beach』(原案:桑田佳祐&原由子)<「新・鎌倉4部作」-④>への応援コメント
こんにちばー(^^)/
最終章へ参りました<(_ _)>
最初は…
「生き写し…」
「義経様の再来…」
が『縁』だったのでしょう。
でも…
そのうち、その男の子本人に惹かれて行ったのでしょうね。
住む世界が違う…
だから、一緒に過ごしては行けない…
本当に切ない…
静御前様のお気持ち…
心底お察し致します。
静御前様とその男の子は…
幽玄と人間という意味で…
白菊様がわざわざ注意しに来るほど『住む世界が違う』のでしょうけど…
同じ人間同士であっても…
『住む世界が違う』
だから、一緒に過ごしては行けない…
とのケースも…
ありました。
法政さんは僕の遍歴をほぼ全部ご承知かと存じますが…
「彼を、私の世界に連れて行く」も…
されそうになりましたからね(笑)
まぁ笑い事ではありませんでしたが…
僕が言った「スーツケースにでも入れてってよ」は、勿論冗談…
めぐみさんだって、そんなことは出来ないと重々承知…
でも…
『何らかの方法』が可能だったのであれば…
「彼を、私の世界に連れて行く」をされておりました。
ゆなさんとも…そうだった。
高3と7つ年上なんて…
元々『住む世界が違う』でしたから…
高校生には、最後は抗えず…でしたねぇ。
そうした実体験がありますので…
静御前様の無念さが、とても身に沁みます。
でも静御前様の場合は…
彼のことを心底愛していたからこそ…
思い止まったのでしょうね。
あ…ホントだ。無い。
全部削除する作業、大変だったでしょうね。
ご苦労様でした<(_ _)>
最後に一つ、提案がございます。
『歌詞サイト』のURLを貼っておくのはいかがでしょうか。
カクヨムの場合、ハイパーリンクにはなりませんが…
「この小説の元となった歌詞を是非知りたい」と、本気で思って下さった読者さんなら…コピペしてでも歌詞サイトを開かれるはずです。
逆に…仮にこれまでのように、歌詞がそのまま貼ってあったとしても…
読まない人は読みませんからね。
れいくんからの、拙いご提案でしたヾ(・∀・)ノ
作者からの返信
コメント有り難うございます!!
れいさん、おっしゃる通りです!
静御前は、義経様の生き写しだった「彼」と出逢い、最初は、義経様の影を「彼」に見ていたと思いますが、その内に、「彼」そのものに惹かれて行った…という事なんですよね。
そこには、人間と人間の触れ合いが有ったから…という事なんですよね(※静御前は、生身の人間ではありませんが…)。
静御前と「彼」は、文字どおり、
「住む世界が違う」という事で…。
それこそ、静御前が「彼」を、この世から幽玄の世界へと連れ去りでもしない限り、一緒になる事が出来ない宿命なんですよね。
だからこそ、どんなに愛していても一緒にはなれない運命(さだめ)という事なので…。
静御前としては、とても辛いところですよね。
れいさんは、この小説の静御前と「彼」とは、また違った意味で、愛する方と「住む世界が違う」という事が有って、色々と辛い思いをされて来ましたよね…。
れいさんの実体験と照らし合わせて、私が書いた小説の静御前の心境を思って下さり、どうも有り難うございます!
そして、小説の歌詞の削除…本当に大変でした(苦笑)。
でも、そのお陰で、こうして私のアカウントは生き残りましたし、小説も残っておりますので…。
色々な葛藤が有りましたが、ひとまずは、これで良かったと思います。
れいさんからのご提案、とても良いと思います!!
URLを貼って行く…なるほど!!
今までの小説も、今後の小説も、そうして行こうかなあ…と思っております。
為になるアドバイス、どうも有り難うございます!!