第8話 仙台編 陥落、杜の都。下り最速八木山高速バトル!への応援コメント
最後まで東北愛と郷土ネタが炸裂する、実に痛快な地方戦国絵巻でした!
特に笑ってしまったのは、忍者同士が対峙しているのに、律儀に名刺交換を始める場面です(笑)。命懸けの隠密活動であっても、公務員としての礼儀は忘れない。この絶妙なギャップがたまりません!
さらに、八木山峠の下り最速バトルや、ベニーランドのテーマソングを忍法にしてしまう発想には脱帽です。地元ならではの交通事情や観光名所、地域特有のあるあるネタを戦闘に昇華させる着眼点が素晴らしいですね。
そして、東北五県を制圧して一件落着かと思いきや、最後にすべてをかっさらう島根県の「しまねこ」! まさかの漁夫の利に思わず吹き出しました(笑)。
地方自治体同士の対立を描きながらも、それぞれの土地の魅力や個性が伝わってくるのが、この作品の大きな魅力だと思います。
笑いの中に郷土愛がぎっしり詰まった楽しい物語をありがとうございました!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
かなりニッチなネタなので読者を選ぶかとは思いますが
楽しんでいただければ幸いです。
仙台に来たさいは、「あ~これか~」と思い出してください。
出張で他地方行った際はまた書きます。
感想有難うございました!
[県庁所在地なのに新幹線が停車しない〜]、ツボにハマりました。地元ネタ満載で現代の隠密が他県妨害の為暗躍する設定は面白いです。この後、岩手や山形などどう破壊工作が進むのか楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
反応を貰えると大変励みになります!
当方、おっさんなので恋愛や流行りの内容は不得意ですが、
駄文に付き合っていただければ幸いです。
東北新幹線にご乗車の際は是非思い出してください(笑)
第8話 仙台編 陥落、杜の都。下り最速八木山高速バトル!への応援コメント
仙石線も仙台駅周辺も分かりますので
あぁ~あそこだね、となりながら
楽しく拝読させて頂きました(^^)
「ずんだの海に沈めてやる」
ずぶずぶと底なし沼的な感じですかね(笑)
次の作品も楽しませて頂きます。
作者からの返信
応援ありがとうございます。
実際、自分の知っているところしか書けないので
ローカル小説ばかりでお恥ずかしい
実際ずんだシェイクはよく飲みますが、ずんだ餅はあんまり……(笑)
12月に女子高生版を出しますのでよろしくお願いします。
第8話 仙台編 陥落、杜の都。下り最速八木山高速バトル!への応援コメント
バッカだろ(褒め言葉)
土地勘がなく1ミリどころか8デシリットルくらい意味がわからなかったです。
ただ、悔しいことに、なんかよくわからないけど楽しめました!
作者からの返信
最後まで読んでいただき、ありがとうございます。
少しでも楽しんでいただけたのであれば、作者冥利(みょうり)に尽きます。
東北にいらした際、この小説のことを思い出していただければ、『ああ、これのことか』とすぐに分かっていただけるかと思います。
コメントありがとうございました!
第8話 仙台編 陥落、杜の都。下り最速八木山高速バトル!への応援コメント
コメント失礼します。
瀬尾かなで、と申します。
令和の地方戦国時代という、ぶっ飛んだ世界観が凄いです!
設定の時点で勝ち確ですよね。素晴らしい。
公務員キャラが、実に魅力的でした。
ローカルネタの拾い方も秀逸。爆笑です!
素敵なエンタメ、ありがとうございました。
感謝いたします。
作者からの返信
瀬尾さん、コメントありがとうございます!
実は半分は実話ですので……
仙台に来た際にはご確認ください(笑)
感想頂けると大変励みになります。
瀬尾さんの次の小説も楽しみにしております。
第5話 岩手編 南部の鉄瓶と黄金の寺 その3への応援コメント
南部鉄瓶をモーニングスターにして襲ってくる龍泉坊の絵面が強すぎました。
岩手編が終わったと思ったら、今度は青森県隠密が動き出す流れも楽しみです。
作者からの返信
応援ありがとうございます。
漫画原作予定もあったので、見た目重視にしました。
さすがに行ってないところは描けないので、東北編が終わったら出張で行った先、全国バラバラ不定期更新になると思います。
今後ともよろしくお願いします。
企画から来ました。
常識も物理法則も無茶苦茶な世界で、地方自治体が足を引っ張りあう。
個人的にはネタとして非常に面白いと思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
作品の方向性は全く違い、外道竜神さんとは何か同じ波長を感じます。
お互い頑張りましょう!
第1話 福島編 福島駅をコインパーキングに!? 地方交付税を巡る隠密バトル! への応援コメント
ふらっとこちらに立ち寄らせて頂きました。
応援してます^^
作者からの返信
応援有難うございます!
皆さんにローカルすぎてわからんとよく言われますが、東北に寄った際は思い出してください。ほぼ実話ですので(笑)