独善性への応援コメント
おいしくいただきました。
良いですねぇ。
豪雨の中で拝読したので、より一層楽しめた気がします。
大雨の降る日本海側、海沿い、ワイパーが鳴る。
そんな息苦しい感覚を味わえました。
菜保さんの小さな声は、雨の音に負けなかったんですね。
どうしてだか、それが一番心に残りました。
息子さんは奥さんの連れ子なのでしょうか。
それとも、菜保さんとの結婚生活継続中に作った子なのでしょうか。
Oh、サスペンス風味ぃ……!
と、一人で盛り上がっていましたw
面白かったです!
大変おいしゅうございました。
ありがとうございました!
作者からの返信
祐里 さま
豪雨の中、お読みいただき、ありがとうございます…!
いやマジ大丈夫ですか。お気をつけてくださいませね。
これは祐里さんの企画に間に合わなかった短編です。
とほほ。
純文学はいつもやってみようという意気込みはあるものの、どこに山を持ってくるのかわからなくなって手が止まってしまうのです。
久し振りにデータを開いたら、急に菜保に拒絶されるエンドが書けました。小さくても、自分の言葉で伝える。そこを拾っていただけて、うれしい。書いて良かった…。
息子は今妻との子どもです。ほんとひどい。
火サス大好きですww
お読みいただきコメントも星も、ありがとうございました!
独善性への応援コメント
いる…こういう男性(女性もかな)。
相手の気持ちはおろか、人格も見ているのかどうか。まさに独りよがり。気持ちいいんでしょうね(@_@;)
現妻がこういう感じなのも、結局は主人公のそういう部分が反映されているのだと思います。
しかし、最後にはスパッと切って見せてくれた菜保さんはあっぱれですね!
読ませて頂きありがとうございました。
作者からの返信
幸まる さま
お読みいただき、ありがとうございます!
「どうしてそうなった?!」って思考にツッコみたい気持ちで書きました。今回は菜保さんにぶった切ってもらいましたが、その人なりの正しさって、どんなきっかけがあれば考え直すことになるんでしょう。難しいです。
現在の奥さんへのツッコミもありがとうございます。ほんとそうなんだと思います!
この話、なかなか手放すことができなくて、もやもやしていた部分が、いただいたコメントですっきりしていっております。
いつもありがとうございます!星もうれしいです!
(あっ、幸まるさま、noteの方もありがとうございます!)