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すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第90話 春に向けて。への応援コメント

     バーテンダーがシェイカー振ってる店も作りませんか?スローライフ志向でもそれができない紳士の立ち寄るれる止まり木的なバーとか、もう少し若い文官の男性が息抜きするプールバーとか。
     まあ、それはおいといて、お会計のシステムどうします?。もしかしてレジスターのような魔導具まで作っちゃう? 


     忘れてたけど、焼肉プレートの魔導具は作るんだろうな!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    これからフィンがどんな魔導具を作っていくのか、楽しんでいただけると嬉しいです!
    焼肉プレートは……フィンが忘れていないことを願いたいですね。

  • 第90話 春に向けて。への応援コメント

    魔法が有る世界なので空飛ぶ箒サドル付きとか夢がありますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    魔法の世界は夢が広がりますね。
    引き続き楽しんでいただけると嬉しいです!


  • 編集済

    第89話 理想の食事処。への応援コメント

     王宮とか政庁で文官勤務だったり、通いの騎士、魔導師になっている貴族やその子弟が顧客になるのかな、?
     異世界貴族もの作品だと貴族男性だけの社交場の描写が少なすぎる。   
     高級娼館があるだろうけど、フィン君やその友達あたりはあまり行きそうにない。特にフィン君ほ性欲は淡白そうだし。
     となると特に夜の営業は酒や食事の他にちょっとしたゲームとかもできたらいいよね。トランプはウィルフリード王子たちにはすでにおなじみだから、カードゲームがないと不満を言うだろうな。
     

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    引き続き楽しんでいただけると嬉しいです!

  • まぁ確かに友人とはいえ、最低限の礼儀、いや相手が相手だからきちんとしないと本人達がよくても周りがってことになって面倒にもなる可能性があるでしょうしね

  • 第85話 小さな魔導具。への応援コメント

    ネーミング感が悪いからか最近ではエチケットカッターとかノーズトリマーとか言う
    ものは言いようだ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    確かに、ものは言いようですね!
    引き続き楽しんでいただけると嬉しいです。

  • 第86話 連想ゲーム。への応援コメント

     そして、マティに話した、幼少時から、試してもらっていた事を説明したのであった。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます! 引き続き楽しんでいただけると嬉しいです!

  • 第83話 一戦だけ。への応援コメント

    そっかぁ。専属侍女も、もう結婚相手をみつける頃なんだね。
     結婚したら退職するのかな?
     みんなそれぞれ、結婚という苦難の道のりを、進まなくてはならないんだね。

     私の前のバイト先の人が言ってました。
     結婚は、人生の墓場だね、と。

     それって、意味がわかるような気がするけど、私自身はもてないので、無言でした。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    ノアもそろそろ結婚相手を……。
    ……ちなみに、ノアは侍女ではなく侍従です!
    引き続き楽しんでいただけると嬉しいです!

  • 第80話 却下。への応援コメント

     あ〜、それは、フィンのタイミングが悪いよ。
     そんな、早々といえば、却下の一言だよ〜。

     最後まで、馬を一人一人にあてて、出発間近で、背後に隠していた馬車にすばやく乗って、よしいこー!
     これでいいの!

     後ろでずるいぞーという言葉はスルーしながら♪

    作者からの返信

    コメントありがとうございます! 引き続き楽しんでいただけると嬉しいです!

  • 第73話 細かい作業。への応援コメント

     でも、せっかく、四人揃ってのオフなんだから、、発明や魔導具から離れて、ハメ外しもいいと思うけどな〜。
     

    作者からの返信

    コメントありがとうございます! 引き続き楽しんでいただけると嬉しいです!

  • 第67話 朝食と新たな予定。への応援コメント

     ティアナも以前言われてたけど、フィンって、そんなに令嬢から人気があるの?
     む〜〜、イラストがないから、なんとも言えない。。( +∧+)む〜

    作者からの返信

    コメントありがとうございます! 引き続き楽しんでいただけると嬉しいです!

  • 第87話 短い休み。への応援コメント

     ダーツとかビリヤードとかみたいなゲームはないのか? なんなら魔導具でなくともよいから作ってみたらどうか。ビリヤードなら短時間でも少しくらいできそうだし、趣味として熱中したとしてもおかしくない。広い土地も不要だから、貴族の屋敷なら一部屋ビリヤード場があってもいい。
     趣味としてのゲームなどを開発しちゃったら、ウィルやマティたちがはまったりするんだろうな

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    今後、他のゲームを作る……かもしれませんね。
    引き続き楽しんでいただけると嬉しいです!

  • 第64話 髭剃り、完成。への応援コメント

     こうして、フィンの発明品のじっけ…もとい、試乗相手が見つかったのである…と。ふむふむ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます! 引き続き楽しんでいただけると嬉しいです!

  • 第62話 ゆっくり過ごす朝。への応援コメント

     楽しいな〜楽しいな♪
     おばけは、しなな〜い〜♪

     あ、つい、楽しい気持ちが、昔の、ゲゲゲの鬼太郎のOP歌詞に変わってた(汗

     でも、三人が、今だけ身分や立場を問わずに友人として、楽しんでいる様子を、私も作者さんから、読ませてもらってる!
     内容も、本当に楽しさが伝わってきて。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます! 引き続き楽しんでいただけると嬉しいです!

  • 第55話 昔のように。への応援コメント

     そして、私はフィンの未来が見えた!
       ウィル殿下とガレスが、避暑の一週間、フィンの屋敷に行くと、どこかで聞きつけた、エリーシア王女が、私も行く!、と、言い出して、結局、三人で、フィンの屋敷に一週間、泊まり遊びに行く事になる!……と!

     どぉ?作者さん?

     当たってます?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    さて、どうでしょう……?
    フィンの未来がどうなるのか、引き続き楽しんでいただけると嬉しいです!

  • 第53話 ダンスの合間に。への応援コメント

     う〜ん、これは、妹ティアナが、令嬢をひっぱってきて、フィンの相手に踊る、という計画を組んだ方が…と、助言したい、私。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます! 引き続き楽しんでいただけると嬉しいです!

  • 第52話 王子と幼なじみ。への応援コメント

     ・・・・(・△・ )?
     エリーシア王女が、あっさりと。
     もっと、フィンとお話をしたいですわ、とかの展開を、一人で期待してた、だけに、
     (。・д・。)ポカーン……な気持ちに。

     ふむ…( =△=)フィンに対する王女に脈なし、と。
     もう放送終わったアニメ「転校先の清楚可憐な…」で後半に出てくる、村の巫女をしている娘(村尾/妹の姫子の友達)さんのように、フィンよりも年下の令嬢から、誘われる事も、ありえる、の?

     なら、妹ティアナの友達の二人から、フィンに好意を……。
     ・・・(||||+△+)む〜…そんな好意の一欠片も、文面から見えてこないなぁ。

     フィンを射止める令嬢は、どこの誰なの〜!?

     一瞬、頭がお花畑になっていた!、ともとに戻る、私。
     

    作者からの返信

    コメントありがとうございます! 引き続き楽しんでいただけると嬉しいです!

  • 第51話 王子との再会。への応援コメント

     (・_・ )=C(っ;´ω`)っ……ズルズル
     この顔文字のように、左が殿下、引きずられる右がフィンの図♪

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    まさにそんな感じです!
    引き続き楽しんでいただけると嬉しいです!

  • 第49話 夜会に向けて。への応援コメント

     欲望(アイス)にもえる、フィン。
     いやいや、燃えたら、アイスもとけちゃうっっ!

     しかし、夜会。
     そんなに、つまらないのかなぁ?
     私もないけど。

     行ったらいったで、魔導具師として、注目している令嬢たちもいそうなのにね。
     でもまぁ、魔導具には情熱はあるけど、令嬢にかける気の利く言葉は、苦手なようだし…フィンは。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます! 引き続き楽しんでいただけると嬉しいです!

  • 第47話 髪型の選択肢。への応援コメント

     夜会に出たくない為に使う脳みそは、フル回転して、良い案が出てきたんだね〜。
     あいかわらず、フィンは、面白い〜

    作者からの返信

    コメントありがとうございます! 引き続き楽しんでいただけると嬉しいです!

  • 第39話 新たな魔導具。への応援コメント

    丸投げって…((∧∧;;

     まぁ、面倒事を丸投げできる相手がいるのは、良きことかな♪
     される方は、溜まったものではないものの、そこは、考えないようにしないと♪

    作者からの返信

    コメントありがとうございます! 引き続き楽しんでいただけると嬉しいです!

  • 第38話 社交シーズン前に。への応援コメント

     まぁそれは楽しみだわ、は、いいんだけど、
     「も〜!魔導具の発明のことばかり! 便利な物を作ってくれるのは、うれしいんだけど、今は…」と、言っても、良い気がするのは、私だけ?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます! 引き続き楽しんでいただけると嬉しいです!

  • 第31話 三本の扇子。への応援コメント

     「明日ばぁちゃんが来るから」が、フラグにならないといいね〜
     明日と思ってたら、夜のうちについてしまい、しかも、フィンが部屋にいない時に部屋を見られて、ガミガミ…が、今から目に浮かびそうな♪

    作者からの返信

    コメントありがとうございます! 引き続き楽しんでいただけると嬉しいです!

  • 第25話 懐かしい味。への応援コメント

     そのあとは、料理長たちの分も、作ってあげたんだよね? ……ね?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます! 引き続き楽しんでいただけると嬉しいです!

  • 第24話 新たな名前。への応援コメント

     お茶にしよう……(・△・ )ふむ…それが、フラグにならないと、いいよね〜 
     例えば、実際にはお茶飲む時間もなくなるくらいには、多忙になってしまうとか♪

    作者からの返信

    コメントありがとうございます! 引き続き楽しんでいただけると嬉しいです!

  • 第21話 放課後の約束。への応援コメント

     妹ティアナは、フィン兄に、多忙にさせたくない。
     と言われてたけど、なんだかんだで、結局、最後には「えぇ〜」と、大変になる未来しか、見えないよね〜(((∧∧;

     兄たち、叔父に両親、妹にまで、良好関係の兄フィン。
     そしてそれが、学園にまで広まっていくのかな〜

     ティアナは妹だけど、フィンについて、何かしら、興味や関心、恋心をもつような女子たちもいないのかな〜。

     と、人の恋路を邪魔するものは……ではなくて、人の恋路をみていたい、私ですっ!

     王女殿下…どんな方でしょう?
     王女がもまた、フィンに興味がでてくるのかな〜。
     ワクワクしてます〜。


     あとね、作者さん!
     お名前のあとに、関係をつけてほしいと、思うのです!
     例えば、
      妹ティアナ、兄フィリップ、など。

     でないと、人が増えていくうちに、誰が、どの関係の人とか、兄弟?とかが、分からなくなっていくのです。

     妹友アナスタシア様、とかね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    登場人物が増えてきましたので、分かりやすく読んでいただけるよう、関係性にも気をつけていきたいと思います。
    引き続き楽しんでいただけると嬉しいです!

  •  ……(・△・;寝ても明日はやってくるよん♪
     そして、あ〜♪い〜くつ♪ねーるーとー♪
     や、か、い、だね♪
     ……と、歌い出す私♪
     
     元ネタ=題名は忘れたけど、「も〜いーくつ、ねーるーと♪お正月〜」を、もじりました

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    引き続き楽しんでいただけると嬉しいです!

  • 第18話 魔導師の休日。への応援コメント

     フィンもそうだけど、兄ふぃりっぷもまた、創作意欲があって、いいね〜。
     お互いに気がついた点は、そのまま言い合い、そしてお互いに助け合う。
     そこに、文句や、ブーブー的な事が一切ない良好な関係が、うらやましいです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    引き続き楽しんでいただけると嬉しいです!

  • 第16話 兄弟で作る魔導具。への応援コメント

    周囲のアドバイスを、心から素直に受け入れていくのも、フィンの良いところだね!
     プライドとかが邪魔をして、人の意見を素直に受け入れられない人たちもいるからね〜。

     まぁだから、そんな人達は、成長ができないんだけども〜。

     ・・・といいつつも、私も似たようなとこはあるかも〜と、心に思う、私。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    引き続き楽しんでいただけると嬉しいです!

  • 第15話 妹への贈り物。への応援コメント

    家族にも、妹にも兄たちにも、良好な関係の、主人公フィン。
     いいなぁ、この家族。
     そして、侍女たちにも、良好な関係ですし。

     このまま、ずっと、幸せ家庭でいてくれれば!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    引き続き楽しんでいただけると嬉しいです!

  •  アレク叔父さんも、良い方でよかった。
     悪い人でなくて。

     悪い物言いとか、悪い考えをする人は、嫌だからね!

     あとは、未来には、王女殿下という娘が、どんな性格とか、どんな考え方の人なのか、気になります!
     それに、いろいろな魔導具を生み出すフィンに興味を持ち、いずれ、フィンに会ってみたいとか、お会いしてみたい、とかの展開になっても、面白いかも〜と。
     ま、まぁ、(=△=;どんな容姿で、どんな性格で、どんな考えの方かで、嫌な人かな? 良い人かな?
     気持ちが落ち着く優しい方かな、とか、想像も色々♪

    作者からの返信

    コメントありがとうございます! 引き続き楽しんでいただけると嬉しいです!

  • 第11話 黒と薄紫と水色。への応援コメント

     こういう、物作りは、読んでいて、面白い。
     読者は、読み手。
     だから、主人公に寄り添って、みているような気分に。
     だから、面白い〜。
     まぁ、ゲームだったら分岐点があって、右と左で、先のお話が変わる、なんてあるものの。
     

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    物作りを面白いと感じていただけているようで、なによりです!
    引き続き楽しんでいただけると嬉しいです!

  • 第9話 魔導具職人と商人。への応援コメント

     寒っ、とはいうけれど、ハックション!、とは言わないんだね〜♪

    作者からの返信

    コメントありがとうございます! 引き続き楽しんでいただけると嬉しいです!

  • 第8話 冷気を持ち運ぶ。への応援コメント

    あっ、それと!
     フィンが作る魔導具は、良いものが多いのかもしれない。
     すると、必ず一人は、盗人とかがでるはず!
     製品には、パスワードロックをかけて、購入した人だけが設定出来る、機能を付けておくといいの!
     例えば、今作ってた、扇子。
     もし、これを、落としてしまい、拾った誰かが、涼しいと感じたら、持ち主に帰ってこないし、最悪取り合いになる!
     作り主がわかった時点で、誘拐もアリエール。
     ……つい、TVCMを思い出し(汗)=アリエール

     そういうのも、作ろう!
     屋敷で使うのは、フィンが簡易設定のロックをしておけば、屋敷に盗みに入る商人とかがいた、としても、盗んだところで動かない、とくれば、防犯対策になるよね〜。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます! 引き続き楽しんでいただけると嬉しいです!

  • 第6話 家族への贈り物。への応援コメント

     次女や屋敷で働く人たちにも、は、良い考え。
     でも、お母様の<お茶会で>というのは、すぐにでも、やめさせて!!

     きっと、「私もほしいですわ」「私の家にも」と、注文殺到して、商売、販売どころか、最初に作ってもらった方は、無料でエアコンが手に入ります、的な事になったら、大変だよ〜。

     自身の屋敷限定で、無料試用と無料設置まで。
     他の人のは、販売するから、それまで待ってね、と。
     それに、誰がどのように使うか、分からないよね!
     置き型の場合、子供がぶつかって、倒す!
     リモコンを犬が噛み付いて、感電する!
      そんなことが無いように、注意書きを書いたり、地震みたいに、製品がぐらりと倒れたら、安全装置で、停止する、のようなものは、必要だもの!

     空気の流通がない部屋に、送風口を塞ぐ起き方をして、かえって熱がこもって火事に……なんて大変だもんね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます! 引き続き楽しんでいただけると嬉しいです!

  • 第5話 快適な時間。への応援コメント

    うんうん、知る人が増えるたびに、注文数が増えていくよね〜。

     でも、フィン自身が、それを苦とはせずに、作るたびに改良する事も合わせて作っていく姿勢や考え方は、良いよね。
     逆に、命令されたり、無理やり作らされると、嫌だもんね!
     そうなったら、涼しいと見せかけて、地獄の暖房を作って、やっつけて……危ない、危ない。
     そんなことを考えるのは、……うん、私だけでは無いはず!
     うん、きっと、たぶん………、。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます! 引き続き楽しんでいただけると嬉しいです!

  • 第4話 四台必要になった。への応援コメント

     ……教訓。
     完成前に、披露すると、快適求めて、注文数で、多忙になる、と。
     メモメモ。。
     早く〜早く〜と、せかされながら、作る主人公フィンが、目に浮かびます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます! 引き続き楽しんでいただけると嬉しいです!

  • 第3話 もっと快適に。への応援コメント

    え? お兄、さま?
     (==)男子が、男子を呼ぶ時は、おにいさま、なんて言わないから、妹? 姉?
     主人公は、あらすじでは、三男というし。
     姉がおにいさま、なんて言わないだろうから、やっぱり、妹なのかな?

     (∧△∧;ま〜イラストがないので、イメージも自身の過去の様々な記憶から、良いものを当てはめるしか、ないものの。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    近況ノートに、登場人物のイメージイラストを載せていますので、よければそちらも見てみてください!

  • 第2話 いつもの昼下がり。への応援コメント

     えっと、一つ、想像やイメージができない部分があり、作者さんに質問です!
     文中にある、<目が笑ってない>という表情とは、一体どんな顔なんでしょうか?

     時折、他の作者さんでも、見かける言葉です、目が笑ってない、と。
     笑顔なのに、目が笑ってない……?
     にこにこ顔で、目だけが、目つき悪い、の?
     それとも、にこにこ顔で、目だけが、じと目なの?

     想像=イメージが〜

     (▼∪▼)こんな感じ?……でも、サングラス感がでる、よねぇ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    このシーンは私の中では、口元は優しく笑っているけれど、目には笑いがなく、「ちゃんと身だしなみを整えなさい」と無言で圧をかけているような表情をイメージしています。


  • 編集済

    第86話 連想ゲーム。への応援コメント

     ほいたってなぁ、そのウィルフリード殿下が「試させろ」とおっしゃるだで。断れるわけねーずら。

     また、お小言言われてる主人公。プークスクス

    作者からの返信

    コメントありがとうございます! 引き続き楽しんでいただけると嬉しいです!

  • 第83話 一戦だけ。への応援コメント

    毎回後出しルールしている主人公よくない

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    引き続き楽しんでいただけると嬉しいです!

  • 第84話 飽きた。への応援コメント

     フィン君がドライヤーやらヘアアイロンやら多様なヘアケア魔導具を創り出してくると、その魔導具を誰よりも使いこなすスキルを持った美容師や理容師のような職業が生まれるかも知れませんね
     貴族家であれば身だしなみを整える担当のメイドとかいそうだけれど、その人の地位が外部化して、A侯爵家御用達の美容師と言われで有名になって、社交シーズンや結婚シーズンには引っ張りだこになる…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    確かに、魔導具が普及していくと、使いこなすことに特化した職業が生まれる可能性もありそうですね。
    引き続き楽しんでいただけると嬉しいです!

  • 第82話 勝ち逃げ。への応援コメント

    >「あぁ。例えば……同じ記号で三、四、五のカードを出せるルールだ。階段って呼んでた。次の人は六以降の階段を作って出す感じだ」

    地方ルールかもだけど此方のルールでは、
    三、四、五の次は四、五、六からで良かった。

    この世界で販売するならば、
    統一のルールを決めておいて、地方ルールは基本的に認めないとかにした方が揉めなさそう。
    いつか賭博に発展した時に絶対に荒れる。

  • あー、これから白物家電にドンドン進んで行くのかな?今日から読み始めたので楽しみではある。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    これからフィンがどんな魔導具を作っていくのか、楽しんでいただけると嬉しいです!

  • 第58話 三人で過ごす午後。への応援コメント

    前世持ちが国に把握されていて、便利な魔道具を次々と産み出すって、王家がほっとく訳がないと思うなぁ。

    しかも第二王子の親友
    王女辺りが降嫁もしくは、王太子の従姉妹辺りと婚約させるのが妥当な気がする。

    妹の降嫁となるとウィルも大賛成だろうしね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます! 引き続き楽しんでいただけると嬉しいです!

  • 第81話 久しぶりの遠乗り。への応援コメント

    川でも海でもオカッパリでは電動リール使わないなー
    あれは投げる用ではないから
    基本的に船から真下に錘の重さで落として巻き上げの労力を減らすもの
    作るならシチュエーションとか使い方とかしっかりして欲しい

    作者からの返信

    コメントありがとうございます! 引き続き楽しんでいただけると嬉しいです!

  • 第73話 細かい作業。への応援コメント

    焼きうどんもいけますね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます! 引き続き楽しんでいただけると嬉しいです!

  • 第81話 久しぶりの遠乗り。への応援コメント

    大丈夫いざとなったらガチンコ漁ww
    異世界には禁止するルールなんぞあるまい(違)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    あれ、名前が付いてたんですね!ガチンコ漁って!
    引き続き楽しんでいただけると嬉しいです!

  • 第78話 今のところ。への応援コメント

    革命!

    ジョーカーは魔王というより悪魔とか幽霊じゃないかなー。魔王だとキングと被っちゃう。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    ジョーカーの呼び方も、いろいろ考え方がありそうですね。
    引き続き楽しんでいただけると嬉しいです!

  • 第32話 来訪に向けて。への応援コメント

    かん水を調達出来たら
    冷やし中華も再現出来ますね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    引き続き楽しんでいただけると嬉しいです!

  • 第31話 三本の扇子。への応援コメント

    氷そのものを味わえるかき氷や
    紀元前からあるシャーベットなど
    罪悪感無しで楽しめる料理の
    提案もいかがかと?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    かき氷やシャーベットも、暑い時期にはいいですよね。
    引き続き楽しんでいただけると嬉しいです!


  • 編集済

    第30話 懐かしい味。への応援コメント

    異世界ビックリ素材でもない限り
    乳牛や鶏など混ぜる素材の品質は
    現代の物の方が高そうですからね

    魔導具で創らない限り
    ソフトクリームは無理ですし

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    引き続き楽しんでいただけると嬉しいです!

  • 第13話 新たな価値。への応援コメント

    魔力を絞って送り込んで溜め込む
    機構をつければ
    動作可能な量に達した時に起動して
    逆に無くなったら止まる様な気がします

    後は地道な適量調節作業が
    待ってますが

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    魔力の扱い方も、いろいろな方法が考えられそうですね。
    引き続き楽しんでいただけると嬉しいです!

  • 安全確認対策と初物は先ず貴人に
    献上との板挟みですね

    前者を優先すれば
    信用度は高くなりますが
    他者に後塵を拝す事にも繋がりますし

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    フィンたちも、どちらを優先するか悩ましいところですね。
    引き続き楽しんでいただけると嬉しいです!

  • 第3話 もっと快適に。への応援コメント

    後々「幼児がいる家庭」向けに
    ペアレンタルコントロール機能を
    付ける必要性がありそうですね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    引き続き楽しんでいただけると嬉しいです!

  • 第1話 ないなら作ればいいへの応援コメント

    フィンが最近転生した人なら
    エアコンも魅力的ですが
    手近な所で「空調服」も候補には
    なるかもしれませんね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    引き続き楽しんでいただけると嬉しいです!

  • 第23話 作る者と売る者。への応援コメント

    商品名はエターナルフォースブリザードだな。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    確かに、ものすごく強そうな名前ですね!
    引き続き楽しんでいただけると嬉しいです。

  • 第7話 小さな気遣い。への応援コメント

    暑い中1番汗だくになる調理場に設置してあげて

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    引き続き楽しんでいただけると嬉しいです!

  • 第2話 いつもの昼下がり。への応援コメント

    固有名詞がいっぱい

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    引き続き楽しんでいただけると嬉しいです!

  • 第1話 ないなら作ればいいへの応援コメント

    「快適に」ただそれだけが目的の主人公の話がどうなるのか

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    「快適に」を追い求めるフィンがこの先どうなっていくのか、楽しんでいただけたら嬉しいです!

  • 第24話 新たな名前。への応援コメント

    ネーミングセンスはそこまでないか

    脱字あり、「 が一箇所ないすね

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます!
    脱字を修正しました。
    引き続き楽しんでいただけると嬉しいです!

  • 第73話 細かい作業。への応援コメント

    精密・細密加工は目に来るよね……メガネタイプの拡大鏡でもつくらない?
    構造的には跳ね上げが出来るのがエエで
    据え置き式もアリだけれどどっちが合うかわからんからどっちも造ろうww
    きっといろいろな職人さんの役に立つ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    メガネタイプも据え置き式も、確かに便利そうですね。
    引き続き楽しんでいただけると嬉しいです!

  • 第66話 新たな改良案。への応援コメント

    また女性用の美容製品が……新製品の登場ピッチが速過ぎて
    作成担当の職人衆が過労で倒れそうよwww

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    楽しんで読んでいただけているようで、なによりです!
    引き続き楽しんでいただけると嬉しいです!

  • 第58話 三人で過ごす午後。への応援コメント

    「うん。見てもらった方がいいと思って」(フィン)
    俺は二人の向かいに座り、盤面を整えた。
    「じゃあ、俺が先にやってみるよ」(これ誰のセリフ?)
    「よし!俺が相手だ!」(ガレス)
    ガレスが意気込んで向かいに座る。
    「……フィン、手加減は?」(ウィル王子)

    うん……「じゃあ、俺が先にやってみるよ」がウィル王子だとしたらフィンもガレスも王子を無視しておっ始めてるコトにならんか?さすがに不敬ぞ?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    楽しんで読んでいただけているようで、なによりです!
    引き続き楽しんでいただけると嬉しいです!

  • 第55話 昔のように。への応援コメント

    ローゼン侯爵家からじゃなく個人で何か差し上げた方がエエのかも……ただし叔父さんとは『プレゼントの被り』防止のための打ち合わせは必要かと(或いは完全新規開発品を用意するかの二択)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    楽しんで読んでいただけているようで、なによりです!
    引き続き楽しんでいただけると嬉しいです!

  • 第47話 髪型の選択肢。への応援コメント

    本人的には見世物になるの回避したつもりなんかな……
    三男坊だって人脈は繋いでおいた方がエエと思うんやがね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    楽しんで読んでいただけているようで、なによりです!
    引き続き楽しんでいただけると嬉しいです!

  • 第39話 新たな魔導具。への応援コメント

    『約束された勝利の剣』ならぬ『約束された美髪の鏝』ってトコロかい
    ……叔父さんの店の製造部門既に冷房関係のオーダーを捌くだけでパンク必至じゃね?どこに生産余力が?wwwww

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    楽しんで読んでいただけているようで、なによりです!
    アレクシスは嬉々として働くでしょうが、その実はブラック……かもしれませんね!
    引き続き楽しんでいただけると嬉しいです!

  • 第14話 魔法好きの兄。への応援コメント

    積層基盤的アイデア!転生者より現地の人の方が賢い?(違う)

    発想は異世界転生ゆえに現代の便利な製品が色々無い不便に気が付き且つ現代工業製品の完成形を知ってる転生者が有利であったとしてもそこから先は柔軟な思考ができないと折角のアドバンテージが活かせないのやもしれぬ

    ホントはアイデア出し段階である程度広くブレインストーミングとか出来ればなお良いんだろうけれど知財権とかどうなってるか怪しいからなぁ……まぁ『上級貴族のお抱え商会の製品』は発表早々にパクれる訳も無いんだが……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    色々と考察しながら楽しんで頂けているようで、なによりです!
    引き続き楽しんで頂けましたら嬉しいです。