第1話 新たな蜜に祝福をへの応援コメント
コメント失礼します。
血の惨劇から「祝福」へと至るストーリー展開に引き込まれました。
自由奔放なカミラと生真面目なハニ、二人の惹かれ合う関係性が魅力的ですね。
「穢れ堕ち」となった友人への悼みや協会の歴史など重厚な設定が興味深く、今後の展開を期待させる描写もお見事です。
引き続き楽しませていただきますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
魅力的と言っていただけて嬉しく思います。
背景や設定は重くとも読み味は軽くをモットーに続けてまいりますので、またお立ち寄りいただけましたら幸いです。
第0話 ニエはおやつに入りますへの応援コメント
企画へのご参加ありがとうございます!
鮮烈なスプラッタ描写と、カミラとアルエの軽妙な掛け合いとの温度差が面白く、一気に読んでしまいました。「ニエ」が鬼のために造られた食糧だという残酷な世界観も、物語の中で自然に伝わってきます。
瀕死の少女が「私はお役に立ちましたか?」と尋ねる場面には胸を締めつけられました。その少女を鬼へ転化させ、再び「私のおやつにならない?」と誘うカミラも最高です! 三人がこれからどんな関係を築いていくのか楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ストーリーが進むと当時人物も増えてまいりますが、それぞれの関係を大事に続けていきたい所存です。
3話以降はご企画にそう家族編となりますので、よろしければご覧くださいませ。
第4話 同じ釜の飯、ただし献立は各自でどうぞへの応援コメント
不気味でグロテスクな要素を孕みながらも、根底にあるのは「家族になる」という温かさ。そのバランスが心地よい作品ですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
世がどうあれ家族の食卓は温かく、などと考えつつ書いています。
機会がありましたらまた覗いていただけると嬉しいです。