応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第27話 笑いが移るへの応援コメント

    飯田の何気ない「立入禁止」のギャグが、まったく関係のない中村の口から無機質に飛び出す瞬間のあの気持ち悪さ、秀逸でした。

    太田が「俺が広げたんか」と後悔を滲ませる泥臭い人間味と、自分だけの秘密を抱え込んで口をつぐむ綾香の不器用な自己保身が、まさに『人間が壊れていく過程』を肌で感じさせてくれますね。

  • 第12話 扉の向こうへの応援コメント

    い、いやぁ!!

  • 第11話 羽根は三枚あったへの応援コメント

    か、カラスならなんでこんなところに……?

  • 第7話 一階の夜への応援コメント

    ……他に誰かいるのか?

  • 第6話 三日目への応援コメント

    飯田くん、今日もスベる……!!

  • きっと偶然だよ。運がいいなぁ。はは……

  • 第4話 立入禁止の入り方への応援コメント

    匍匐前進すればいいのか……

  • 第3話 懐中電灯は三本への応援コメント

    お母さんが勝手に消して、また書き出したのか……?

  • 第2話 二泊三日の建前への応援コメント

    そりゃあ廃病院は怖いからじゃない……?

  • プロローグ への応援コメント

    じ、じゃあ書かれたら……?

  • 第17話 留守番電話への応援コメント

    ふぅ。。
    極限状態のなかで飛び出す荒っぽくて温かい本音に、理屈抜きで胸を突かれました。

    恐怖で足がすくみそうな暗闇だからこそ、責任を背負い込もうとする部長とそれに食らいつく仲間との生身の繋がりが痛いほど眩しい!!

  • ああ、宿帳の違和感からじわっと背筋が冷たくなる空気の変わりようが絶妙で、読んでいて息を呑みます。。

    誰が書いたのかも分からない名前という日常のほころびをきっかけに、楽しいはずの二泊三日の建前が音を立てて崩れていく感覚がとても心地よい不気味さでした。

  • 第1話 最後の夏の議題への応援コメント

    高校最後の夏休みという少し浮ついた空気の裏で、どこか終わりを予感しているような部室のやり取りがじんわり染みました。

    何気ない雑談の中に「最後の夏」という言葉の重みが静かに滲んでいて、これから始まる合宿への期待と胸騒ぎをうまく引き立てて怖さを感じました。

  • 第12話 扉の向こうへの応援コメント

    ええ・・・ 手の持ち主は人間の腐乱〇体でカラスは食べているという事でしょうか・・・汗 続きが気になりすぎます!!

    作者からの返信

    そうなりますが、本当にカラスが食べていたのは………

  • ((((;゚Д゚)))))))

    作者からの返信

    み〜た〜な〜

    ありがとう御座いました。

  • 第1話 最後の夏の議題への応援コメント

    🎐納涼怪談会🍉御参加有難う御座います!!
    不穏な気味の悪い場所ですね…そんな場所に足を
    踏み入れるとは!Σ(゚д゚lll)
    絶対に何か出て来る気満々ですよ…ッ!!
    🥮(御礼)

  • 第6話 三日目への応援コメント

    淡々とした日記の記述が、かえってリアルな不気味さを際立たせていてゾクゾクします。
    最初は些細な違和感だったはずの「記録」が、じわじわと引き返せない狂気へと変わっていく構成が本当にお見事です。
    この3人の行く末を、これからも息をのんで見守らせていただきます。応援しています!

    作者からの返信

    応援ありがとうございます。

    綾香たちがどこへ向かうのか、最後まで見届けていただければ幸いです。

  • プロローグ への応援コメント

    こんばんわ

    作者からの返信

    こんばんワン

  • 第2話 二泊三日の建前への応援コメント

    まだ2話しか読んでいませんが、飯田くん、太田くんの掛け合いが好きです!!笑

    ホラー要素も抜群で「お願い泊まらないで(´;ω;`)」という気持ちと、はやく泊まってどうなったかの間で揺れている自分が居ます!笑

    作者からの返信

    ありがとうございます。毎日1話ずつ更新していきますので、最後までお付き合いしていただけると幸いです。