応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 謎の一端があかされるのは、まだまだ先になりそうですナ

  • 主人公は何故、巻き戻って(転生して?)しまったンですかネ...
    やめられないとまらない

    作者からの返信

    沢山コメントありがとうございます!
    楽しんでいただけたら幸いです✨


  • 編集済

    ?
    小学生時の主人公、むしろ異性から人気で同性に嫌われそうな人物像に思えます

  • 人生にそこそこ満足してる人間のリワインドものたぁ、珍しい。
    主人公の動機が何になるのか、楽しみに読み進めます

  • マイテ:にょ〜ん🙀💦
      弟しゃんは、どこに🙀💦💦

    作者からの返信

    弟は……

    コメントありがとうございます✨

  • 駿の表情が……
    これはまた、波乱がある感じですかね?

    作者からの返信

    波乱、どうなんでしょう……😏

  • こんばんは!

    導入部分、子供の頃の懐かしいアイテムが出てくる所にノスタルジーを感じ、主人公に感情移入しました
    (⁠*⁠´⁠ω⁠`⁠*⁠)

    でも、もうすでに大物の香りがしますね。

    応援も頂き、ありがとうございます!



    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    励みになります✨

  • マイテ:49歳のおじしゃんのお話😺💕

  • ついに凛ちゃんまで...(・∀・)ニヤニヤ

    作者からの返信

    ニヤニヤしていただきありがとうございます?✨

  • 男性恐怖症にブラコンと色々と大変になってきていますね。
    続きも楽しみにしております

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    そろそろ、なんとかしないと……?と思っています😆

  •  昭和63年、11歳の少年は昭和52年生まれ。現在49歳。この彼は同い年だな。なんのかんのバブルの泡の残り香しか知らず、ルーズソックスと安室ちゃんを横目に見ながら学校を卒業し、就職し、大震災を二つも目の当たりにし、子どもを育てコロナを超えて、今AIに滅ぼされようとしている。同じことを考える人もいるもんだなと思いました。僕もタイムスリップするなら独身の内だけだなと思ってました。今、目の前にある妻子の将来を見たいから。昭和63年を超えた冬、祖父母の家で過ごし昭和が終わるのを見た。多分記憶が一番鮮明な年ごろ。戻ってもう一度話したいもういなくなった懐かしい人々、もっと上手くやれるかもしれない人生。けれど捨てたくはない今。上手く表現されていますね。ただ、僕が思いつかなかったのは、まったく同じ過去ではなくて、部分的に違うイレギュラーな点があること。ここイイ発想だなと思いました。心を撫でるフックがある。想いの糸が引っかかってつい先を読みたくなりますね。引き続き拝読させていただきます。

    作者からの返信

    こんばんは!
    丁寧なコメントありがとうございます✨

    記憶が一番鮮明な年ごろ、本当にそうですよね。

    この拙作はご都合なところも多くかなり幸せを味わってある主人公ですが、仮にそうだとしても、何の未練もなく本当に戻りたいと思えるかどうかは、おっしゃる通り独身の時だったり、限られた状況でしかありえない気がしますね。

  • めちゃくちゃ良い物語でした💕

    男女が出会って、子供が生まれる確率は400兆分の1でしたっけ?
    宝くじより全然低い確率でかった子供たち。。。それは泣きます😭

    ちなみに、私にも死産だった兄がいたらしいので、より没入して読むことができました。
    ここで⭐️⭐️⭐️を付けさせていただきます。
    より良い交流ができたらと思っております🥰
    素敵な1日をお過ごし下さいませ🫶

    作者からの返信

    温かいコメントありがとうございます😊

    そうですね、出会いは奇跡なんだと思います✨

    星、ありがとうございます!

  • 面白いです😊💕
    弟がいた世界では、長子の存在を感じさせる両親の発言なんかはなかったのか?
    などと妄想を膨らませていますw

    作者からの返信

    面白いと言っていただけて嬉しいです!

    先読みされましたね😆

  • おはようございます。お邪魔しております😊💕

    なかなか想像力がかき立てられるエピソードですね!
    別の時間軸の世界なのか?はたまた夢の中なのか?
    ここで一気に面白くなりますね🥰💕


  • 編集済

    現在の最新話まで追いつきました。
    今の人生はハーレム状態で大変そうですが、前の人生の様子が分かる1243khzのラジオの謎についても気になります。

    引き続き、楽しみにしています。

    いつも最新話への♡ありがとうございます
    最新話まで追っていただいていること、
    大変励みになっております

    作者からの返信

    温かいコメントありがとうございます!

    一気読みしていただき、とても嬉しいです✨

    こちらも、ちょくちょくお邪魔させていただきます😌

  • コメント失礼します。
    並行世界の不思議を体感いたしました。魅力的ですねー!!

    作者からの返信

    温かいコメントありがとうございます!
    魅力的と言っていただけるのは、とても嬉しいです😌
    励みになります✨

    編集済
  • パラレルワールドの法則を体感する話しでしたね。こういう世界ではやはりzero-sumでプラスマイナスゼロにされてしまいますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    まさに、言いたいことを代弁していただいた気分です✨

  • 夕暮れの逃走劇を経て、ついに「消えた未来」を突きつけられる展開にただ圧倒されてしまいました。

    崩壊していく世界の中で、それでも何かを掴もうとする不器用な足掻きに確かな体温を感じますね。

    作者からの返信

    体温を感じる、と言っていただけるのはとても嬉しいです✨

  • いつもありがとうございます。
    時間かかってますが拝読させていただきます。

    選ばなかった「IF」の重さが、じわっと足元から這い上がってくるような感覚に引き込まれますね。

    ただの並行世界じゃなく、これまで背負ってきた人生の泥臭さが言葉の端々に滲んでいて好きです。

    作者からの返信

    温かいコメントありがとうございます!
    書いたものを好きと言ってもらえるのはとても嬉しいです😌

  • 過去への転移だと思っていたのがパラレルワールドだったという設定面白いですね。弟がいなくて、姉がいるというのがどういう影響を与えるのか楽しみです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    少しでも楽しんでいただけたら幸いです✨

  • 前の世界で夫婦仲も子供との仲も良かったならなおのこと、失った家族との別離が苦しいでしょうね‥‥
     タイムリープ前の人物が独身か、既婚でも夫婦仲が良くないか、後悔の念からやり直したい作品が多いわけです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    私はやり直しモノは大好きです✨

    私ごときが偉そうに言うのもおこがましいですが、やり直すときに前の世界に本当に何の未練もない人なんているのかな?と思い話を考えています。

  • 夕暮れの静かな空気から告白へ入る流れがとても自然でした。蓮の誠実な拒絶に対して、聖が泣きながらも「絶対に諦めない」と前を向く展開が印象的です。最後の「振り方間違えたか……?」には思わず笑いました。振った側が外堀を埋められているのが面白いです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    面白いと言っていただけて、とても嬉しいです✨

  • 小学校は足が速い事はスターの条件でしたよね。5年生で走法理論が頭に入った、元々足の速い子がいたらぶっちぎりでしょうね。 徒競走の描写が臨場感あり楽しめました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    今の時代とは、ちょっと違いますよね😌

  • 第1話の回想に続いて、足の裏を冷たいフローリングに押し当てて「覚めないな」と確かめる場面で、夢と現実の境目が一気に手触りを持ちました。家族への情を語ったすぐ後に「本気を出していたら」と考えてしまう語りの揺れも、この先のやり直しの動機として効いてきそうで気になります。拙作にレビューをいただき、ありがとうございました。

    作者からの返信

    こちらこそ拙い文章ですが、コメントありがとうございます!

  • 完結まで読みましたら応援コメントかレビューで感想を書きます。
    ぼちぼち読んでいきますので宜しくお願いします。
    応援で星をどうぞ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    お読みいただけて感激です😆
    こちらも、少しずつお邪魔させていただきます✨

  • 惹き込まれる設定!!面白いです!
    そして、文章構成力がとても高くて、
    読みやすいストーリーです🙆‍♂️!!

    引き続き、読ませて頂きます🙇‍♂️

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    こちらもお邪魔させていただきます✨

  • 自分にも二人弟がいます。もし過去に戻って弟がいなかったら泣くと思います。とてもリアルな感情がしっかり描かれていて共感しました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    励みになります😌
    安易に「人生やり直しはいいことだけ!」にしたくなくて……

  • 弟ぉぉぉ!!!!いないーーーー!!!!こんなのびっくりする!!!49年分の理性すごすぎる!

  • 地文と主人公の思考の文がおもしろいです!

  • 今一話を読み終わったところですか、すごく読みやすく
    これこらの展開が楽しみです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    稚拙な文ですが、よろしくお願いします😌

  • 自分の『変に適当で不真面目』な性格が、災い転じて福となるとは思いもしなかった。
     逃げ腰で適度に手を抜いていただけなのに、周りからは「土壇場でも動じないタフな男」として変に高く評価されてしまったのだから笑える。

    ここの文章がほんとうに羨ましい主人公だなってつくづく思いました。

  • 泣きました。
    冒頭の可愛い美少女お姉ちゃんにちょっとデレっとしてたおじさんじゃない。
    自分が49年の人生で愛する妻と出会い、生まれた命。
    我が子に会えないということに気が付いてしまった?
    おじさんに寄り添いたくなりました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    素敵な感想、励みになります😌

  • もともといい生活から子どもの頃に帰る。
    第2の人生はどうなるのでしょうか。
    楽しみです。

    文章が非常にうまいですね。
    ありがとうございました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    エッセイのタイトルに惹かれてフォローさせていただきました😌

  • エアコンが木目調だった時代でしたね。時代の空気がよみがえってきます

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    もうセピア色もいいところですが、少しでも空気感が出せたらいいなと思います。
    励みになります!

  • 昭和63年にリアルで小3で、同じ年頃の二児と妻のいるおじさんなので、面白く読んでいます。もし「よく似たパラレルワールド」にタイムリープして、リアルの家族に二度と会えないの確定だったらと考えると、やっぱりこのように泣いてしまうでしょうね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    やり直しものは好きなのですが、自分がもし〜で想像すると、安易に肯定だけすることはできないな、と考えてしまいます。
    稚拙な文章ですが、楽しんでいただけたら幸いです😌

  • はじめまして。フォローありがとうございます。足跡からお邪魔しました。
    49歳のおじさまが2度目の青春をどう生きるのか楽しみです。
    かたやフォローいただいた拙作は、ダークなのですが最後までお付き合い頂ければ幸いです。
    また、読みに参ります!😊

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    ゆっくりですが、拝見させていただきます😌

  • 49歳のサラリーマンが昭和の実家の自室で目を覚ます第1話、ダブルカセットのラジカセやランドセルといった小物だけで一気に時代が伝わってきました。「要領の良さだけで」生きてきたと自分を評する蓮の語りが妙に説得力があって、この性格が子どもの姿に戻った先でどう働くのか気になります。第2話以降も読ませていただきます。拙作のフォロー、ありがとうございました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    捻くれた内容ですが、よろしくお願いします🙏

  • コメント失礼します。
    49歳のサラリーマンが、目覚めたら子供の頃の実家にいるという導入から引き込まれました。
    「要領の良さだけで生きてきた」という蓮の人物像も面白くて、この先どんな人生に巻き戻されるのか気になる構成はお見事ですね。
    夢なのか、それとも本当に過去へ戻ったのか。
    ランドセルや古いラジカセの描写も含めて、続きが楽しみです。
    わたくしのところへお越しくださいましてありがとうございます。
    また楽しませていただきますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    少しでも楽しんでいただけたら幸いです😆

  • ふらっとこちらに立ち寄らせて頂きました。
    応援してます^^

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    励みになります😆

  • 前話で“結婚を機に就職”となっていましたが、今話では“俺がまともな会社に就職したタイミングで結婚した。”となっています。
    前話を“結婚の話が出たのを機に就職”とした方が違和感はなくなるかと思います。

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます!
    まさしく、そのニュアンスです。
    時間を見て、修整案を考えます。
    また、誤字の指摘もありがとうございます😊

    編集済
  • 第一章を駆け抜けました。
    普通にタイムリープものとして読み始めたので、
    唐突な世界線の違う並行世界もの(?)な展開に
    度肝を抜かれました。

    第二章以降も楽しみに読ませていただきます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    色々と試行錯誤中ですが、頑張りたいと思います😆

  • タイムリープものかと思えば姉のいる別世界線の話に驚きました。
    とても続きが気になります

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    楽しんでいただけたら幸いです。
    ただやり直すのが嫌な作者のひねくれです😀

  • エアコンないのはキツそうだけど、それでも、何となくゆったりしていて、いい時代だなと感じます(*^^*)

    作者からの返信

    エアコンも一つしかないし、家での娯楽も少なかったので、必然と集まることが多かったですね。
    コメントありがとうございます!

  • 「やり直し青春もの」だけど、元の家族を失うかもしれない怖さが効いていて先が気になります。
    昭和の懐かしい空気感と、少しずつズレていく世界の不穏さのバランスが良かったです。
    主人公がただ人生を楽しむだけではなく、過去と今の間で揺れるところにも惹かれました。
    これから誰と出会い、何を救っていくのか楽しみです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    励みになります!
    プロットは完成していますが、色々と揺れ動きながら執筆しています。

  • 普通のタイプリープではない設定が面白いですね。
    お姉さんはひょっとすると、元の世界では生まれることができなかったのでしょうか。
    生まれたことによって、今度は弟が生まれなくなった?
    彼が過去へ戻った理由も含めて、続きが楽しみです(´ω` )

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    楽しんでいただけたら幸いです😃

  • レビューとお星さま、ありがとうございました。

    不思議な世界観を楽しませていただいています。
    ここまで読んで感じた魅力を、おすすめレビューに残させていただきました。

    気になる点があれば、遠慮なくおっしゃってください。

    それでは失礼します(^^ゞ

    作者からの返信

    こちらこそ、ありがとうございます。
    こちらもゆっくりですが、読ませていただきます✨

  • 違和感がどんどん増えていきますね。

    ほとんどは記憶通りなのに、ところどころ違っているのが余計に不思議ですね。

    この世界がどうしてこうなっているのか。
    蓮と一緒に追いかけていけるので、読みやすいです。

  • はじめまして。
    ふらりと立ち寄らせていただきましたので、コメント失礼します。

    過去に戻っただけかと思いきや、まさかの「存在しない姉」。

    しかも、どう見ても自分と血が繋がっていると分かるのが、余計に不思議で面白いですね。

    ただ昔に戻るのかと思いきや、ここで変化球。
    自分の知っている過去と、いったい何が違っているのか気になりますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    励みになります!

  • コメント、失礼いたします。

    斬新な設定と展開に、気付けばここまで一気に読み進めさせられました。

    ここからどう物語が展開していくのか、続きも楽しみにさせていただいております。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    拙い文章ですが、最後まで書き上げたいと思います。

  • 『ゆく年くる年』のテレビ画面と、遠くから響く除夜の鐘の音の演出が非常に静謐で、蓮の胸の内にある切なさと葛藤をより一層際立たせていて見事でした。
    自分の記憶にしか存在しない弟への深い愛悼を抱えながら、いま目の前にいる姉の存在を受け入れていくラストの余韻がとても美しかったです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    返信が遅くなり、申し訳ありません。
    褒めていただけて嬉しかったです!