第5話 屋内など、あまりに狭うございますわへの応援コメント
始まる前からの、おまちなさい!
大爆笑しました!
わあああ、大好きだ、これ‼️
作者からの返信
コメントありがとうございます(⋆ᴗ͈ˬᴗ͈)”
そして、だんだんと慣れてきてしまっている。アルフレート殿下……😭
もう、やりたい放題なのです。
第4話 真実など、今さらどうでもよろしいのですへの応援コメント
もはや目的が、ショーを成功させる事にあり!
素晴らしい⭐️⭐️⭐️
僕もエリザベス様の一世一代の豪華絢爛ショーを見に行きたい!
作者からの返信
コメントありがとうございます(⋆ᴗ͈ˬᴗ͈)”
歴史的に残され、吟遊詩人にも謳われるような演出を求めていますからね。
一体どれだけの時間をかけるつもりなのか……(>ㅿ<;;)
第3話 そこ! 笑わない! これは断罪ですのよ!への応援コメント
例えー男の娘!!♪───O(≧∇≦)
すごいなあ!
みんなエリザベス様に、圧倒されて、
どんどん豪華に大きくなっていく笑!🩵
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます(⋆ᴗ͈ˬᴗ͈)”
この時代に果たしてそんなものはあったのだろうか、一体どこから得た知識なのか、謎な部分はありますが、どんどんスケールアップしていきますね( ˶ˆᗜˆ˵ )
第2話 演出と楽曲が先走っておりますわへの応援コメント
例えー……
が、おもちろいようー・:*+.\(( °ω° ))/.:+笑
作者様の恐ろしの引き出し!
ワクワクします⭐️
作者からの返信
コメントありがとうございます(⋆ᴗ͈ˬᴗ͈)”
例えをエリザベス風にしているのですが、相手には一切伝わらず、言い直してるところもポイントですね。
あ、ここにも開けていない引き出しが!!!( ̄∇ ̄*)ゞ
第1話 こんな曲で追放されるなんて、我が公爵家の恥ですわへの応援コメント
誇り高きエリザベス様!
ふさわしい音楽を⭐️
作者からの返信
ひなぴいつもコメントありがとう( *´꒳`* )
今回は悪役令嬢??を書いてみたくやってみました。
エリザベス様のこだわりをご賞味あれ( ˶ᵔ ᵕ ᵔ˶ )
第5話 屋内など、あまりに狭うございますわへの応援コメント
もうエリザベスが巨匠と化していて、面白すぎます😹 華やかな舞台のイメージ描写が美しく、この壮麗な断罪劇は数百年の伝説になるのでは……と本当に思ってしまいます。
ちなみに1番好きなのがアルフレート殿下ですね(笑) しょんぼりしながらロケハンにまで付き合ってくれて、可愛すぎます。
もしかしてこの2人、相性がピッタリなのでは……👀✨✨
作者からの返信
コメントありがとうございます(⋆ᴗ͈ˬᴗ͈)”
一応令嬢なので、そこは凝ってもらいたい……みたいです。未来では吟遊詩人が謳っているらしいですから( ̄▽ ̄;)
アルフレート殿下はずっと振り回されっぱなしですよね、なにか報われる展開もあればいいのですが……
ちょっと噛み合ってないところも含めてですね( ¯꒳¯ )ᐝ
第4話 真実など、今さらどうでもよろしいのですへの応援コメント
史上初の令嬢監督。その爆誕の瞬間を目撃してしまいました。
そのこだわりは、まさに総合芸術家。
追放の花道を飾るはずが、国家レベルの公演に成長していくスケール感がたまりません💕
作者からの返信
書いてるうちに、悪役令嬢のビジョンを見失いかけましたが、大体こんなもんでしょ……という先入観で書いてる部分もあります(>ㅿ<;;)
こだわりもそうですが、言い直す前の例えが伝わってない部分もこだわりが強そうですよね。( ・᷄ᯅ・᷅ )
編集済
第1話 こんな曲で追放されるなんて、我が公爵家の恥ですわへの応援コメント
ずっと楽しみにしてました。
描写の緻密さ、台詞回しに空気感。理屈抜きに面白いですー! 断罪される側が演出を仕切るの最高ですね。エリザベスの美意識も伝わってきます。もう、楽しくて何度も読んじゃいました(笑)
作者からの返信
いつもありがとうございます(つ'ヮ'c)
初めてのジャンルなのであってるかな??と戸惑いつつ雰囲気だけは寄せてみました!!
気に入ってもらえると嬉しいです!!
火曜、木曜、土曜投稿いたしますのでよろしくお願いします(*´˘`*)
第6話 その格好で、わたくしの隣に立つおつもり?への応援コメント
ついに舞台も役者も揃った?
ドキドキするうー!!
作者からの返信
コメントありがとうございます(⋆ᴗ͈ˬᴗ͈)”
役者も揃いついに次回は、お約束の婚約破棄イベントが!!!!??(๑><๑)