2026年10月9日 01:17
第 話 『1手目』への応援コメント
千日手では? 将棋のプロの対局を見ているようで、 なんか凄いことをやってるんだろうけど、 何をやっているのかは分からない小説。 Wow! シグナルが対局の始まり、というのは、 Wow! とワクワクする導入だけど、 なんでそうなったか?というのに、 合理的な説明がない。 『不合理な手』を延々と見させられる感じ。 (なんで将棋なの? なんでお爺ちゃん分かったの? 最後の大爆発は、どうして? と、そこを埋めて欲しい。) 文章自体は非常に読みやすい。 読みやすいからこそ、論理の飛躍が目立つ。 逆に、分かりにくく書くという手もあり。 序盤は良いけど、中盤終盤隙がある。 でも、個人的に好きがあります。 設定は、かなり良かった。
第 話 『1手目』への応援コメント
千日手では?
将棋のプロの対局を見ているようで、
なんか凄いことをやってるんだろうけど、
何をやっているのかは分からない小説。
Wow! シグナルが対局の始まり、というのは、
Wow! とワクワクする導入だけど、
なんでそうなったか?というのに、
合理的な説明がない。
『不合理な手』を延々と見させられる感じ。
(なんで将棋なの? なんでお爺ちゃん分かったの?
最後の大爆発は、どうして? と、そこを埋めて欲しい。)
文章自体は非常に読みやすい。
読みやすいからこそ、論理の飛躍が目立つ。
逆に、分かりにくく書くという手もあり。
序盤は良いけど、中盤終盤隙がある。
でも、個人的に好きがあります。
設定は、かなり良かった。