第64話 十年来の後始末への応援コメント
そもそもなんで嘘の金華侯を立ててしまったのか……!
偽りの金華侯はそれで満足しているの??
というか、どう思ってるの?????
ねぇ、教えて、続きまだ??
第63話 第一神殿の亀裂への応援コメント
苦労人ダリウスさん、久しぶりに出てきた!
心当たりとか言われると、いよいよバレてしまうのか……ッ!?ってなる🫢
作者からの返信
読んでいただき&感想ありがとうございます
ふふふ、大分近づいてきました、とだけ!!
じんわり証拠が揃っていきます
楽しんでいただけたら嬉しいです
第52話 小遣いの使い道への応援コメント
第四章読了しました。
買い物に、宿題に、お小遣いを貯めるための賃仕事。「お小遣い一年分」の欲しいものとは何なのか気になりつつ、白金寮でのシェリアの暮らしぶりを見守る章でした。
神狼に見守られながらの雪かき作業が微笑ましかったです。あと、雪かき場面の描写は冷たい雪にまみれながらも体がポカポカ暖かくなる感じと、その光景が目に浮かぶようでした。
そして「雪かきを見守る神狼」とかいうほのぼの可愛い噂が黒華侯の耳にも届き、ついに束の間の再会。シェリアの中のルビーがずっと思い焦がれていた、彼本人のルビーに対する思いをようやく知ることができました。
思いのほか温かい感情を抱いていた彼は、ルビーの死後の無残な姿も目の当たりにしていたんですね。
少々強面の優しい大人たちの苦労と、黒華侯の気遣い。それらが読者にとって安心できる温かいものとして描かれる一方、雪かきに洗濯にと頑張ってお小遣いを貯めたシェリアがようやく購入した「欲しいもの」。
新年の儀に向けて、小さな鏡を手に決意したシェリアの今後が気になります。展開的にも「楽しみ」というよりは、少女の保護者になった気持ちで見守りながら読み進めています。
作者からの返信
タキさん、読んでいただき&感想ありがとうございます!
まさしくこれは、子供とモフモフを大人の目線で見守る物語なんです
たまにはそういう物語があってもいいかなって思いまして
シェリアが最後まで走り切るのを見守っていただけたら嬉しいです
第26話 神狼の計らいへの応援コメント
倒れることも出来ない程の
モフモフのペロペロラッシュ、
たまらないですね(^^)
やはりモフモフ最強ですね~
作者からの返信
読んでいただき&感想ありがとうございます!
モフモフは最高だと思っています!
嬉しいです!!
第62話 心の底に燃える熾火への応援コメント
コワイ義理の妹でてきたー!
もふもふちゃん、逃げてーっ!
賢い動物はちゃんと人を見てますからね🐺✨
作者からの返信
読んでいただき&感想ありがとうございます!
お返事遅れまして申し訳ありませんっ
この作中で最も賢いのはモフモフかもしれません笑
第62話 心の底に燃える熾火への応援コメント
あのク――ゲフンゲフン、アルティシアにそんな過去があったなんてー
というか、ルビーと血縁者だったのか……なるほど、そりゃ虐めにもあうわな……なんと不憫な、ルビー……早く幸せになって🫠🫠
作者からの返信
読んでいただいて&感想ありがとうございます!
親世代のせいで、子どものせいじゃないんですけど
まあ、普通に虐めにあいますよね
第60話 第一神殿の策動と祝福の朝への応援コメント
必死に頼み込んだら連れて来てくれた、
ってルディくんかw
実はそれもシェリア→神狼→ルディだから
ルディ→神狼じゃないんだよなぁ💭
作者からの返信
そうなんですよね
でもルディとしては自分が頑張った!って気持ちでしょうから笑
第36話 エリノアとジゼルへの応援コメント
金の刺繍が血の色に染まってた
なんて冗談がかわいいっ
作者からの返信
わわ、読んでいただき&感想までありがとうございます
刺繍が苦手だと…針を手に刺しますから笑
女子同士のかけあいっていいですよね!
第58話 零れ落ちた金華への応援コメント
獣化する、って怖い刑罰でてきたー!
えげつなさすぎて不謹慎な笑いが止まらん😚
いいぞ、もっとやるんだ‼️
作者からの返信
お読みいただき&感想ありがとうございます!
ふふふ、超えげつない神罰のある世界なのです
だからみんな使徒に逆らえないし震えちゃうのです><
第58話 零れ落ちた金華への応援コメント
藍華侯、よく言ってくれた!!\(^o^)/
本当に、第一神殿で何が起きてるんだ?
作者からの返信
読んでいただいて&感想ありがとうございます
外からみると何やってんだ?って思いますけど
中の人たちは大真面目です…
第57話 第一神殿の内情への応援コメント
桃華侯ではない、別のオトコノコ来ました!
すこし威厳のある重々しい感じなのかな💭
藍華侯さん。
作者からの返信
読んでいただいて&感想ありがとうございます
はい、最年長ですからね
キビシめさんです☆
第57話 第一神殿の内情への応援コメント
女の人自身が金華侯の中身かとも思ってたけど、違ったのかー!
でも、やっぱり黒華侯は狙ってたのねー!
イケイケ、皆! 攻めろ攻めろー!!
作者からの返信
ええ、ええ
違います笑
だって、金華侯の中身だと黒華侯の迫れませんからね!
あと、口が軽そうだから…w
第56話 詮議の始まりへの応援コメント
簡単にベール取り上げられたり、がくがくと挙動不審になったり。
分かりやすく何か隠してる態度だけど、あんまり強い子じゃないんだね😊 フフフ
作者からの返信
うふふ、そう
ぬくぬく育てられてるから…
使徒は、基本的に超目上ですからね
第56話 詮議の始まりへの応援コメント
いけぇぇぇ!!
尋問タイム★
飛んで火に入る夏の虫〜飛び込んできたんだから仕方ないよね?〜
作者からの返信
そうそう、仕方ないんです
しばらく神聖侯たちのターンが続きます
お付き合いいただけたら嬉しいです!
第55話 ルビーの未練への応援コメント
いよいよ核心に近付きつつありますね……!
運命を超えて生まれ変わっても、気付いてもらえない結ばれないかもしれなくて、いっぱいいっぱいの状況で可哀想……だって、ひとりでトイレで確認するしかないなんて🚾💦
作者からの返信
見つけてもらいたいけど、見つけてもらったら殺される可能性がありますからね…
まだまだ長いけどお付き合いいただけたら嬉しいです♡
第54話 新年の儀・後編への応援コメント
桃華侯、有言実行してやったやん!
もしかしてこれは神聖力がないor桃華より絶対的に弱い……🤫
作者からの返信
そう、桃華侯はモモイロだけど、オトコの子なんですよ!
弟分のために頑張っちゃえるのです
はい、その通りですっ
第54話 新年の儀・後編への応援コメント
偽物確定入ったのね!
一体金華一派に何があったことやら……
どうして偽物を立てているのか……!
続きはまだですか??
作者からの返信
はい、確定入りました!
これからどんどん動いていきます!
つ、続きは順番ですぅ!
第53話 新年の儀・前編への応援コメント
ルディくん、ひさしぶりですね……!
隣に肩を並べていても、彼にはシェリアがどきどきして不安になる気持ちを共に担ってあげられない💦
もしかしたら殺されたかもしれないことに巻き込めないし、誰かに話して表に出て証明されてしまったら、また同じことが起こらないとも限らなくて……😭
作者からの返信
感想ありがとうございます
寮も別れちゃったし、なかなか登場はさせてあげられませんが元気です
そう、そうなんですよ
さらに誰かを巻き添えに死んだりするわけにいかないですからね…
第53話 新年の儀・前編への応援コメント
シュルト何があったのだー!!
2人が少し和解して良かった🫶
あああああああ
明日はまだですか??
作者からの返信
先輩からしたら、お前たち五人しかいないのに何やってんだ!?って話ですからね笑
明日は来ました!今日です!
第52話 小遣いの使い道への応援コメント
もふもふちゃんのなつき方を見たら、確かにね🤣
手鏡が欲しかったのね。
絶妙に調整しないとだもんね💦
作者からの返信
あれ?って思いますよね笑
誰にも見られないで調整しないといけませんからね><
第52話 小遣いの使い道への応援コメント
手鏡が欲しかったのか、なるほど!!
無事に手に入って良かった良かった🫶
ダリウスの顔っていかつかったのか……爽やか系をイメージしてた(笑)
作者からの返信
そう、手鏡…それがないと、誰に見られるか分からないところで、
鏡と睨めっこしなければいけなくなりますからね
爽やかは神聖侯たちだけで十分かなって笑
第51話 期待と喪失、そして後悔への応援コメント
魂の対には特別な感覚があるわけですね!
見たら「あっ。この人……!?」ってなるような。
でも次に見かけたときには、首を切り離されてしまっていた😱 絵が思い浮かんで怖いです💦
作者からの返信
感想ありがとうございます
そうかも、って思ってたら死んでたので、
黒華侯にとっては心残りなんてものではないですね><
不憫枠なのです!
第51話 期待と喪失、そして後悔への応援コメント
聖獣が逃げた罪で殺されたのか、ルビーは……( ´・ω・`)
じゃあなんで聖獣は逃げたのだろう?
そして早く気がつけ、黒華侯👹
そしてそして、早く続き……👹
作者からの返信
か、顔文字が怖いデスよ
落ち着いてください、ね?
力を抑制してるから仕方ないんです、分からないんですよ><
第50話 束の間の再会への応援コメント
そうだった、謎の偽(❓)婚約者がいたんだ……
シェリアもルビーのときに会えていたらなぁ、って思ってるんだというのが分かりました🥲
まだ小さかったのに、誰にも気付いてもらえず忘れられてしまうのは哀しいから、少しでも覚えてもらえているというのは😍
作者からの返信
感想ありがとうございます。
そう…ルビーがルビーのままで会えなかったというのが、この作品の悲劇なのです
シェリアとして会えたからといって、なかったことにはならないのですよね
そこに反応していただけて嬉しいです><
第24話 神狼の訪れ②への応援コメント
「ふふ。最高ですよ!」
やはり最高でしたか(笑)
無心で頬舐めと頬ずりし合うルビーとモフモフ、
声を掛けるのをためらう程の無心振りだったんでしょうね(笑)
作者からの返信
感想ありがとうございます!
そらもう最高ですよ!それ以外の言葉がありません!!
夢ですからね!
第49話 恐怖のあとへの応援コメント
わぁ‼ 犯人らしき人まで見つけてしまった……!
神狼たんも警戒していそうだ🐺💦
そして、そして—―⁉
作者からの返信
えへへ!ようやっとなのです!><💛
お返事が遅れてすみませんでした!
第48話 噂に呼ばれるものへの応援コメント
これは……バトル展開?!(違
シェリアたん、応援がくるまで頑張れ……!
作者からの返信
ふっ、バトルもよかったかもしれないですね!
その場合モフモフがシェリアたん加えて逃亡しちゃう!!
第47話 雪かきと姉さまの心配への応援コメント
不人気のはずの雪かきが、突然大人気に⛄
なるほど、このようにつながってくるのですね✨
しかも、いちばん割のいいお仕事ともなれば💰✨
作者からの返信
読んでくださってありがとうございます!
えへへ、そうなのです
みんなモフモフに褒めてほしいから頑張ります!!
第45話 神都のお店巡りへの応援コメント
買わなくても学校のみんなとわいわいショッピングに来ているだけで楽しいですね🎶
しかし、一体なにが欲しかったんだろう……❓
作者からの返信
友だちとショッピングって楽しいですよね!
うふふ、何が欲しかったかはお楽しみです♡
第44話 第一聖騎士団長の苦悩への応援コメント
いきなり繰り上がって、身に覚えもないのに難癖つけられるのはね🥹
養女にするにしても、後からシェリアの身分がバレたらまた大変なことが起こりそうだし💦
作者からの返信
善人であるばかりに苦労する、可哀そうな人です
養女にして、実は、ってなったら心労で髪の毛が飛んで行っちゃうかもしれませんね!
第44話 第一聖騎士団長の苦悩への応援コメント
苦労人ダリウス!!
頑張れ、早よ見つけるんや!
灯台もと暗しやで!!
作者からの返信
うん、第二使徒と張る苦労人かもしれません
善人が頑張らないと、世の中は回らないのです!
第15話 孫娘と祖父への応援コメント
😭
(でも、ルビーの記憶によるものかフラグっぽさ不穏)
おばあちゃんよりおじいちゃん子なんだねぇ泣
馬車に乗る様子、まるで護送されるようで……不安。
作者からの返信
感想ありがとうございます
おばあちゃんの話は、おじいちゃんに聞いて知っているだけですので
シェリアの気持ちとしては、護送に近いです泣
本当は残りたかったんです
第27話 ルディの奮闘への応援コメント
ルディのこれからに期待٩(^‿^)۶
いつか大きくなって心も成長して、
神狼に認められる、その日を🥰✨
作者からの返信
感想ありがとうございます!
そう、ルディはまだ子供ですから
これからなのです!♡
第40話 新たな目標への応援コメント
使徒たちの晩餐からシェリアの新生活まで。
創世神話や第二神聖侯が「ベールの人」だった理由など、この世界のさらなる設定がたくさん明かされたので、ふむふむとメモを取りつつ読みました。
いよいよ使徒たちも勢ぞろいで登場。こ、ここ書くの大変だっただろうな……! と思いました。
ずっと匂わされてはいましたが、「第一神聖侯」もとい「金華侯」の存在。いよいよ怪しくなってきましたね。
十年前に起きていた事件についても語られ、ますます深まる謎。
シェリアのほうは神狼を従わせたことで早速注目の的でしたが、白金寮がアットホームな雰囲気でよかったです。新しい生活、新しい家族。そんな中、シェリア自身が大きな秘密を抱えたままでいることは気がかりですが。
黒華侯の目も、いよいよシェリアに向けられようとしています。二人の運命が交差するときが楽しみです。
作者からの返信
メモまで取って読みこんでいただけるなんて!
丁寧な感想をありがとうございます。
私政治会話好きなんで、放っておくとそればっかり書いちゃうんですよ
確かにすごい推敲して何度も書き直しました笑
シェリアはまだまだ事態の重さが分かってないのでわりとのほほんとしてますが
これから少しずつ動いていきます
お付き合いしていただけたらとても嬉しいです<(_ _)>
第24話 神狼の訪れ②への応援コメント
それなりの獣匂いが、生きてる愛おしさを感じちゃいます🥰
ルビーの思いも含めて、モフも含め、
心が暖かめです🩵
作者からの返信
そう、絶対ケモノくさいやろ!って思いました
そこは書かねばならんと思ったので、反応していただいて嬉しいです
第23話 神狼の訪れ①への応援コメント
かわいいの破壊力がすんごいです!💕
ちゃんと言う事を聞いてくれるお利口ちゃんモフ٩(๑❛ᴗ❛๑)۶
作者からの返信
読んでくださって、感想もありがとうございます
えへへ、ありがとうございます!!
私はモフモフが好きなので、とても嬉しいです!!!
第39話 投げ込まれた石への応援コメント
とうとう、あの方が直接動かれた⁉️
でも、フェールズさんもこういうときはつらいよね。聞かれたら答えるのは職務だし……!
作者からの返信
まだまだ、トップが動くのには早いですから
じわじわ、真綿で首を絞めるようにいきますよ><
第39話 投げ込まれた石への応援コメント
とりあえず黒華侯の前にシェリア連れてきて、ふんってしてみてほしい(笑)
頑張れ黒華侯!!(笑)
作者からの返信
ふんっ!って、やってるの想像しちゃった><
かわいい気がするwww
黒華侯は不憫ポジ^-^
第37話 姉さまたちと兄さまたちへの応援コメント
見慣れたルディの顔に、ほっとひと息。
お姉さまに続き、お兄さまも……‼
もふもふもね💛
作者からの返信
みんなモフモフに夢中ですよ
仕方ないですよ
作者が夢中ですからね…
第36話 エリノアとジゼルへの応援コメント
お姉さまと寮生活とか楽しいこと、いっぱい😍
わくわくです‼️
作者からの返信
えへへぇ、ここはお約束ですね!
シェリアにはルビーが楽しめなかった分をいっぱい楽しんでもらいたいなって!
第36話 エリノアとジゼルへの応援コメント
ああ、可愛い……可愛いよぉ、女子ぃ♡♡
下記の部分がなんかこんがらがってるかも?
>案内された部屋には、二段ベッドが二つ。小さな書き物机と椅子が四つずつ。ベッドには、シーツがぴっちりとかけてある。
>「意外と広いでしょう。新入生は本来六人部屋なのだけれど、あなたたちは二人しかいないから、四人で使えるのよ」
6人部屋想定なら、3段ベッドが2つか、2段ベッドが3つかと?
……って、ここで書かない方がいいですかね??(ダメだったら消すのでご連絡ください!
作者からの返信
この階は元々新入生用の階じゃないのですよ
六人入るならベッドや机を運び込む必要があるけど、4人しかいないから運び入れていないのです
元々の基礎学校生用の階は1階上で、使用されていないのです
混乱を招きますかね?それなら直してもいいのですが…
第21話 新しい友だちへの応援コメント
今度こそは、ルビーのように虐められずに、シェリアとして仲間と一緒に学んでいってほしいです。
作者からの返信
感想ありがとうございます
友だちを得て、子どもらしく育ってくれたらいいなって思っております
第34話 懐かしい場所への応援コメント
学校編が来るんですかね?
ワクワクですねぇ♡
あの人はどんな人なのでしょうねぇ?
続きはまだですかねぇ?
作者からの返信
うふふ、学校編です♡
少しずつ幸せになってもらわないといけませんからね!
第33話 解決の一手への応援コメント
ベールを飛ばしてあげようか⁉
おおぅ、ワイルド‼
聖騎士が減ってしまったら困るしね💦
作者からの返信
そう、ワイルド!
困っている弟分のために、一肌脱いじゃう✨
桃華侯は実は結構お気に入りキャラなのです
第33話 解決の一手への応援コメント
ルビーが死んでから神狼大脱走なのか
神狼大脱走のせいでルビーが処刑されたのか……
どっちなんや?
それとも他の可能性はなんだろう……?
つまり、続きを早くお願いします♡
作者からの返信
うふふ、さてどうでしょう
使徒さまたちに見えている現象だけでは推定できることに限りがあるんですよね
ま、毎日ちゃんと更新しますから!
第32話 十年前の使徒選定への応援コメント
うちひしがれている聖騎士様とかもいる😱
もぬけの殻、すっかりがらんどう…みたいな光景、見たら胸が潰れそう😭
作者からの返信
想像するだけで胸が痛いですよね…
空っぽの犬小屋とか、そんなばかな!って発狂しそうです
第32話 十年前の使徒選定への応援コメント
モフモフの一斉脱走……主はドンマイ\(^o^)/
神狼ちゃんにモテモテの第一聖侯猊下に思わず嫉妬です♡♡
作者からの返信
私もモフモフにモテモテになりたい人生だった!
願望をのせて書いています♡
編集済
第15話 孫娘と祖父への応援コメント
一旦ここまで拝読いたしました!!
特別な力に目覚めたのに控えめなシェリアちゃん、素直に応援できるいい子ですね! まぁ、おじいちゃんの言葉やルビーとしての記憶があるために、そうならざるを得なかったのかもしれませんが……💦
今話も、本来なら喜ばしいシーンのはずなのに、悲しすぎる……。
シェリアちゃんにもおじいちゃんにも幸せになってほしい……。
でも神殿勢力の胡散臭さったらない……。
今後の展開に期待しつつ、これからも読ませていただきますね!✨
作者からの返信
わわ、お読みいただき&感想まで!ありがとうございます!!
シェリアを応援できると言っていただけてとっても嬉しいです!
辛い目にあったので、じんわり幸せになっていく予定です。
国家統治する機構なんて、ところによっては非人間的ですよネ~
第31話 使徒たちの晩餐③への応援コメント
金華騙ってる奴を今すぐ召喚して色々話させたい♡♡
あれ、今日は1話しか更新がない……?
何故でしょうか……?˙꒳˙)チラッ
作者からの返信
いつも通りですので!!
昨日が特別だったのです><
第10話 罪を犯した娘への応援コメント
シェリアがルビーだった。
とても複雑な理由がありそうですね。
それに、父親も姿を消してしまった。とありますが、どこかで生きているのかも、ですね。
謎が、どんどん深まっていきます。
作者からの返信
甘月鈴音さん
読んでくださって、感想までありがとうございます!
はい、まだまだ出て来ていないいろいろな事情がありますので…立ち上がりの遅い物語ですが、お付き合いいただけたら嬉しいです!
第28話 光属性の子どもたちへの応援コメント
2章おつかれさまでした。
村からベルルッカの街、ベルルッカから神都まで旅する章。
10年前に何があったのか? という謎が深まりつつ、さまざまな出来事が符合しつつ。ルビーの記憶に登場する人々、アルティシアなどは特に「ルビーの死」にまつわる過去の根幹に大きく関わっていそう。
神聖力について、また「結婚」についてはシェリアたちと一緒に勉強する気持ちで読みました。
神都にいる「第二使徒様」も報告を通じて神狼とシェリアの存在を認知したところで、いよいよ神都到着後の展開が楽しみに。対の使徒同士、神聖力の共鳴……(ここ特に大事そうなのでメモしておきます)
神狼登場のあたりはもう、これでもか! という感じでもふもふ描写を堪能させていただきました。
『胸の中にぽっかり空いてしまった隙間は、どうしようもない。自分だけが好きに触れることを喜んでいたりしたからいけなかったのか?』
↑この部分、10歳の少女でありながらルビーという前世の記憶を持っているはずのシェリアが、本当に嬉しくてはしゃいでしまっていたんだな、とわかる感じで、描写として好きでした。
そのあと小さな神狼を連れてきてくれたり、ルディが頑張ってやっと触らせてもらえたり、神狼もふもふチャレンジをしてみたり。
ルビーの記憶、神狼の正体、第二使徒様との関係など、気になる部分に焦点を定めつつ、第3章もしっかり追わせていただきます。
作者からの返信
タキさん、読んでくださって、感想まで、ありがとうございます!
もふもふは正義なのです♡趣味です♡
まだまだ続きます…楽しんでいただけたら嬉しいです~
第30話 使徒たちの晩餐②への応援コメント
突然増えた光属性と、覚醒者ゼロのほう、
何か原因かはまだわからない感じかな💭
作者からの返信
はい、まだこれから少しずつ出てきます
いつも読んでくださって、感想までくださって、本当にありがとうございます
第30話 使徒たちの晩餐②への応援コメント
金華!!
ここで出るのね!!
続きまだですか?(煽
作者からの返信
はい、タイトルはここからです!
漢字が華なのはただの好みから。タイトルが花なのは中華ものに見えてしまうのを防ぐためです!
第18話 ベルルッカ神殿へへの応援コメント
ぜひ思い切り抱きついてみたい……🩵
かわいいんー・:*+.\(( °ω° ))/.:+🌸
僕も同行したい! まざりたい!
作者からの返信
えへへー。モフモフなのです!
モフモフ好きなのです!にまにましてしまいました
ありがとうございます!
第27話 ルディの奮闘への応援コメント
大きな神狼は誘って来ただけで、勧誘は完了してたわけじゃなかったのね!!
頑張れルディ!!
作者からの返信
感想ありがとうございます
ええ、もちろんです
そんな簡単に行くわけないですよ(^-^)
第26話 神狼の計らいへの応援コメント
戻っでぎで、よ”がっだね”え”!!!!
まさしく! 忠!犬!!
これは……ルディにお友達を紹介してくれるってこと……?
なんて良い子……恐ろしく良い子!
25話で「神狼が……!」って心臓キュッとなっていたところだったので、更新が早くて命が助かりました!
作者からの返信
感想ありがとうございます
ええ!忠犬!忠狼!
鬱展開が長く続くの、書けないんです!
だって辛いし
私、犬が行方不明になったら発狂します
第17話 慕わしい記憶への応援コメント
もふもふ族に
不思議とよく好かれる人、
いますね(^^)
ルビーもそんなタイプだったんですね。
作者からの返信
感想ありがとうございます
あれずるいですよね!!!
多分声の響きとかなんだと思うんですけど
ルビーが好かれてたのはちゃんとした理由もあります
まだ出て来ていませんが!
第64話 十年来の後始末への応援コメント
こども → 全員抹殺とか、オソロシイ💦
みんなー‼ はよ気付いてっ!
聖女長と神官長のワルダクミ姉弟に、
聖騎士団長のダリウスさんが挟まれてるのね。。そりゃぁ……苦労人になっちゃうはずだわ🙄