「優しいね」って君の言葉で傷つく僕が「嬉しいね」って応えるへの応援コメント
「優しいね」に隠された偽りと、
「恋」の一言では括れない不器用な二人の距離感が、
言葉の余白から鮮やかに伝わってきました。
救いはないのにどこか温かい、美しい孤独......でしょうか✨
作者からの返信
恋せよ恋様
お読み頂き、誠にありがとうございます。
ー救いはないのにどこか温かい、美しい孤独.....
というご感想、素敵で嬉しいです。
恋の距離感って言うのは近い様で案外バグッていて、見失うくらいが幸せなんだろうと。見たいモノ、そう思い込みたいモノ、でも違うってわかっているのが寂しいですね。
素敵なコメント、ありがとうございます。
深く、深く、感謝でございます( ;∀;)
「優しいね」って君の言葉で傷つく僕が「嬉しいね」って応えるへの応援コメント
まるで孤独な心のままで恋をしているようでした。その人を好きなことと心を通わすこととは違うのですね。とても切なくなりました。
作者からの返信
来冬 邦子様
お読み頂き、誠にありがとうございます。
深く心情に寄り添って頂き嬉しいです。
恋における人間関係というのは、両想いでも片思いでも、等しく不完全から始まると思います。それは一般的な人間関係の構築とは違う特別な感情が、自分自身も知らない心を育ててゆくものだと思うんです。
短歌と言うのはその凝縮された一瞬を詠みますが、それでも足りない想いを付加して書き上げてみました。
コメント、ありがとうございます。
深く、深く、感謝でございます( ;∀;)
「優しいね」って君の言葉で傷つく僕が「嬉しいね」って応えるへの応援コメント
上手いですね。
短歌と散文を絡めるのは、
思った以上に難しいのですが、
短歌も散文もお互いに邪魔にならずに、
ウィンウィンの関係になっていますね。
すごいなあ……。
現代版の恋愛歌物語になっていると思います。
すばらしい。
作者からの返信
滝口アルファ様
お読み頂き、誠にありがとうございます。
さらに丁寧に掘り下げて頂いたレビュー、感激しております。
今回は純粋に短歌で勝負すると言うよりも、自分のやってみたかった表現方法を試してみた感じです。十首を詠もうかと思った時に浮かんだアイデアですが、十首の方はもっとタイトにして、一首の方で実現できました。過分なお褒めのお言葉が勿体ないです。そして励みになります。
温かいコメント、ありがとうございます。
深く、深く、感謝でございます( ;∀;)
「優しいね」って君の言葉で傷つく僕が「嬉しいね」って応えるへの応援コメント
まさに「一首?」が相応しい、短歌とも詩とも感じる読み心地。
遠目に見ているうちはただ綺麗なのに、触れてみるとと手のひらにじわりと刺さってくるようです。
さすがは福山様だなとニヤリとしました。
作者からの返信
竹部 月子様
お読み頂き、誠にありがとうございます。
そうなんです、一首じゃないんです(笑)。短歌だけじゃなくて、こういう形での表現をしてみたいなぁと思いました。単に自分が楽しいだけで、純粋に短歌を楽しみたい方には申し訳ないのですが……。
そしてお褒めのお言葉、いやいやいや、と恐縮しつつ、そういう風に感じて頂き嬉しいです(^^)/
コメント、ありがとうございます。
深く、深く、感謝でございます( ;∀;)
「優しいね」って君の言葉で傷つく僕が「嬉しいね」って応えるへの応援コメント
短歌はコメントを書くのが難しいですね。
(理解力と語彙力がないのがバレてしまう)
あ、ほんとだ!
タグが……よく気がつきましたね~
「優しいね」が一番好きでした♬
作者からの返信
陽咲乃様
お読み頂き、誠にありがとうございます。
あっ、そんなに気になさらず、短歌の解釈って答えがある様で実は複数以上の読み方を楽しむものです。プロでも同じプロが書いた短歌の解釈がまるで違います。その違う所にその人の感性が見えるから面白く感じます。
あっ、タグにも気が付いて頂き嬉しいです。そこは短歌と言うか謎の語りです(笑)。
タイトル短歌お好きと言って頂き嬉しいです。ありがとうございます。深く、深く、感謝でございます( ;∀;)
編集済
「優しいね」って君の言葉で傷つく僕が「嬉しいね」って応えるへの応援コメント
( ;∀;)
どこを読んでも熱量で溢れていて、とにかく凄いです!
読ませて頂きありがとうございます!
追記
近況ノート拝読しました。
迷いましたが、つい叫んじゃった最初の部分を消しました💦
福山さん、他の読者様、誠にすみません!
作者からの返信
みかみ様
お読み頂き、ありがとうございます。
そして、すごい熱いレビュー!! 嬉しいです感激です(土下座)。
1首といいながら7首詠んじゃって、おまけに小説めいたというか詩未満な語りもつけてしまいました(笑)。実は10首を詠もうと思った最初に、この形を思いついたんです。こういうのが自分らしいかなって。コンテストだけど気にせず自由にやりたいなぁと思いました。
でも10首を作っているうちに、この形はボツにして、もっとシンプルに激しく行こうと思いました。投稿し終わって、まだなんかやり残しているなぁと思って、急遽この原案の形で1首に応募しようと思いました。
短歌を解説するわけでなく、そこにある感情を語りました。だから小説めいて詩未満な、それは僕の考える短歌で語りたい言葉がたくさん溢れている感じです。
熱いレビューにコメント、ありがとうございます。
深く、深く、感謝でございます( ;∀;)
「優しいね」って君の言葉で傷つく僕が「嬉しいね」って応えるへの応援コメント
むずかしーむずかしー
おっ、オデにはこういう大人の恋ばわからねえどっ!!
でも、やはり惹かれますなぁ~ 何だろこれ、上手く言えないけどこれが福山マジックなんだよなぁ^p^
好きだった彼女が軽蔑する男と付き合い、東京に行ってたのが久々に帰ってきた、みたいな感じなのかな?全然読み解けてませんが^p^
こういう風に連作短歌と、洒落た文面の小文を合わせるって素敵ですなぁ 別に古い時代の話ではない筈なのに、良い意味での懐かしさ、というか自分自身の青春時代を思い出しますよ、こういう悲しい別れどころか女性とのお付き合いもなかったのにねorz
自分ももぅ8年物書きの真似事やってますが、やはりお兄ちゃん始め皆さんの様な「本物」になるのは厳しいな、と、お兄ちゃんの引き出しの多さを見て毎回挫けてますわ~ その才能を、俺にくれええええええええええええええ!!
作者からの返信
あるまんさんへ
お読み頂き、誠にありがとうございます(^^)/
いやいやいや、私は本物にはなってませんから(汗)。ずーっと未完成のプラモデル作り続けている気分です(笑)。
今回は短歌の一首部門への応募ですが、自由にやっております(笑)。ふと、こういう形にしたらどうかなぁというのが浮かんで、本当は十連首の方でしようかと思ったのですが、なんか違うなと思い、一首の方にしました(←ある意味違うけど、笑)。
短歌って基本的に言葉足らずで、私が思うのは作者の意図を読み解くという感覚もありつつ、瞬間に感じるものが自分の経験や知識にアクセスして、そこから浮かぶ感想を言い合うのが楽しいかと。プロでも見解はバラバラです(笑)。
素敵なコメント、ありがとうございます。
深く、深く、感謝でございます( ;∀;)