万白地蔵(よろずはくじぞう)への応援コメント
拝読しました
六手の人形が、作り話として広まるうちに本物の怪異へ育っていく展開がかなり怖くて、最後の日記の落とし方までぞくっとしました
白地蔵は、無数の地蔵と凍える小屋の不気味さから、女の子の記憶へつながる流れが切なくて印象に残りました
どちらも怪異そのものの怖さだけでなく、人の語りや寂しさが怪談を形にしていく感じがあって、短編ながら余韻の強い作品でした
★★★評価を置いていきますね
執筆、お互いに頑張りましょう!
よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね
ヒトガタについてへの応援コメント
偽りの怪談が本当になるというのは想像しただけで怖いですね、、、小屋に入ると逆に寒くなるとても不可解。めちゃくちゃ怖くてどれも面白い短編でした。
お互い執筆活動頑張りましょう!星推させていただきます