episode.18「あの日の美術館と、未来の笑顔」への応援コメント
完結おめでとうございます!
短冊でのプロポーズも、それからの思い出の場所での結婚式も、心動かされっぱなしでした!!
しっかりと幸せを噛みしめるラストにホクホクです!
素敵な作品を本当にありがとうございました。
1話からの夏の綺麗な描写から始まり、切なく後悔を噛む夏の思い出、そして、再開からの幸せなゴールインと、
この作品を追ってる期間はとても楽しかったです。
また、毎度コメントにも温かく返信していただき本当にありがとうございました。
作者からの返信
秋田健眠さん、温かいお祝いのコメントを本当にありがとうございます。
いつも秋田健眠さんのコメントが届くのを、公開するたびに心から楽しみに待っていました。
まだ書き始めてまもない私ですが、毎回いただく温かいお言葉には本当に凄く励まされ、おかげさまでこうして無事にこの物語を完結させることができました。
1話からずっと一緒に並走して見守ってくださり本当にありがとうございました。
毎回の素敵なコメントで創作の楽しさをたくさん教えていただき、心から感謝しています。
【幕間・クリスマス 後編】「同じ温もりと、最高の贈り物」への応援コメント
なんだよー。
びっくりさせないでよー。もー。
スマホ片手ににやにやしています。
ああ、読み進めるのがもったいないなあ!
作者からの返信
感想ありがとうございます。
ちょっと意地悪な展開でびっくりさせてしまいましたよね。
でも、そうやって「もー!」と言いながらも楽しんでいただけて本当にこの話を書いて良かったと思います。
「読み進めるのがもったいない」と感じてもらえるなんて、ものすごくありがたいです。
いよいよクライマックスへ向かっていきますので、最後までじっくり味わって読んでいただけると嬉しいです
編集済
【幕間・クリスマス 前編】「すれ違いの足音と、冷たい手袋」への応援コメント
ほーう……
なるほど。
【幕間・居酒屋 後編】「夜の静寂と、名前のない抱擁」への応援コメント
ぃよっしゃあああああ!
よーやったああ!
許す!(何を)
もうそんな……流されてしまうようなことだったら!
ぶっ飛ばしやるからああ!
前編のラストからハラハラしておりました。
作者からの返信
前編からずっとハラハラドキドキさせてしまってすみませんでした。
ここで流されたら男がすたる!と、まことくんにも踏みとどまってもらえてよかったです。
「許す!(何を)」のツッコミに思わずクスッとしてしまいました。
無事に修羅場を乗り越えた彼らを、最後まで温かく見守っていただけて嬉しいです。
【幕間・クリスマス 後編】「同じ温もりと、最高の贈り物」への応援コメント
丸く収まって良かった〜😭
まことくん、ドアの前で声を上げるのって、すごい勇気で尊敬です。意外とできることじゃないと思うので🤤
作者からの返信
素敵なご感想をありがとうございます。
丸く収まって本当に安心しました……!あそこでしっかり踏みとどまったまことを褒めてあげたい気持ちです。
読者様と一緒に登場人物たちを見守っているような気持ちで書いているので、そう言っていただけてすごく励みになります。
次回以降の展開もぜひお楽しみにしてください。
【幕間・居酒屋 後編】「夜の静寂と、名前のない抱擁」への応援コメント
彼氏くん。2年前と違って、少ししっかりしてるなぁと思っていたら……、
なるほど〜、こんなことが裏であったんですね🤤
作者からの返信
温かいコメントありがとうございます。
実は裏でこんなことがありました。
この佐々先生との出来事があったからこそ、今のかえでちゃんへのブレない愛情に繋がっているんです。
成長した姿を感じ取っていただけて、すごく嬉しいです。
episode.13.5「金魚の光と、不器用な回り道」への応援コメント
やったー!
いいですね!
作者からの返信
いつも応援コメントをありがとうございます。
長いすれ違いを見守り続けてくださり、本当に感謝しかありません。ここからの2人を、ぜひ温かく見守っていただけたら幸いです。
episode.13「あの時の本音と、重なった夏」への応援コメント
ええええええ?
そっちー?
ある意味、意外な展開です。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
展開、驚いていただけましたか?
ぜひ最後までお付き合いいただけたら幸いです。
episode.12「止まっていた夏と、動き出した針」への応援コメント
来たー!
これを待ってました!
作者からの返信
いつもコメント、本当に励みになっています。
残り2話、最高の一言と展開でお届けできるよう気合いを入れて執筆中ですので、楽しみにしていてください。最後までよろしくお願いします。
episode.11「見上げた夜空と、言えなかった言葉」への応援コメント
ぽぽこぺぺ様のコメントを見て、なるほどと思いました。
episode.8と同じシーンですね。
たこ焼き屋にいた似たような彼は本当に彼だったかもしれない、ということなんですね。
状況描写が丁寧に描かれていて、なるほどとうなずきながら読み進めていました。
一つ一つのシーンがきれいですね。
夜、出店、花火。
にぎやかな熱気、家族連れ、浴衣の女の子たち、その中にいる彼ら。
展開も勉強になります。
いいですね。
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
ぽぽこぺぺ様のコメントとあわせて、そこまで深く読み解いていただけて感動しています。たこ焼き屋のシーンや、夜店の賑やかな情景まで丁寧に受け取っていただけて、頑張って書いて本当に良かったと感じています。
episode.16「特等席の夜空と、私たちの約束」への応援コメント
あああああ😭キュンキュンする
いっぱいすれ違った分、どこまでも愛し合ってください!!
あと2話ですね!どのような結末になるか、楽しみにしてます!!
作者からの返信
いつも温かいコメントをありがとうございます
長いことすれ違い続けた2人ですが、ラストまであたたかく見守っていただけたら幸いです。
残り2話、どのような結末を迎えるかぜひ楽しみにしていてください。最後までよろしくお願いします。
明日から5話【幕間の居酒屋編・クリスマス編】急遽追加することにしましたのでそちらもお楽しみください。
episode.14「水面の糸電話と、新しい未来の入口」への応援コメント
2人とも好きすぎる✨️いつまでもお幸せに☺️
あと、糸電話いいなぁやってみたい🤤
作者からの返信
「いつまでもお幸せに」のお言葉、最高に嬉しいです。
不器用なふたりがあったからこその今なので、そう言っていただけて感無量です。
これからも幸せなふたりをお届けしていきますので楽しみにしていてください。
episode.13.5「金魚の光と、不器用な回り道」への応援コメント
あああああ😭
自分のことのように嬉しいよ🥰
作者からの返信
一緒に喜んでくださって本当にありがとうございます。
ずっとすれ違っていた二人がようやく想いを伝え合えて、私も書きながら感無量でした。
ここから始まる二人の新しい日常も、ぜひ温かく見守っていただけたら嬉しいです。
episode.13「あの時の本音と、重なった夏」への応援コメント
やった!!!2人が再会できた!!!
作者からの返信
ありがとうございます。
長かったすれ違いを越えて、ようやく……!やっとこの日を迎えることができました。
一緒にここまで見守ってくださり本当にありがとうございます。ここからの二人もぜひ全力で応援してあげてください。
episode.13「あの時の本音と、重なった夏」への応援コメント
これは、これは甘酸っぱい……笑
二人の続き、とても楽しみです。
作者からの返信
ご感想をありがとうございます!
甘酸っぱい気持ちを一緒に味わっていただけて本当に嬉しいです。
この後もドキドキする展開が待っていますので、ぜひ最後までお付き合いください。
episode.12「止まっていた夏と、動き出した針」への応援コメント
あああああ😭再会だ!!
自分ごとのように嬉しい!かえでちゃん頑張って勇気出してね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
優しいエールがかえでちゃんに届くように、ここからの展開も大切に描いていきます。最後まで一緒に見守ってください。
episode.11「見上げた夜空と、言えなかった言葉」への応援コメント
き、きれいにすれ違ってるー!!!
作者からの返信
リアクションの最高なコメントをありがとうございます!
まさにこのすれ違いを描きたかったので、そう言っていただけて作者冥利に尽きます。この先の二人もぜひ温かく見守ってくださいね
episode.08「夏の終わりと、小さくない未練」への応援コメント
かえでちゃん😭
すごく分かります泣、
ほんとにちょっとの勇気があればって、ずっと後悔しますよね…、
かえでちゃんのたこ焼き行列の時みたいに、時間経っても似た人影があるだけで、死ぬほど動揺するのもめちゃ分かる。
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
後悔や、似た人影に動揺してしまうリアルな苦しさを分かち合えて本当に嬉しいです。
もう少し胸が締め付けられるような展開が続きますが、ぜひ最後までお付き合いよろしくお願いいたします!
episode.05「憂鬱な研修と、気だるい背中」への応援コメント
ああ、読み進めるのがもったいない……。
作者からの返信
もったいないと言っていただけるような物語をお届けできて本当に良かったです。
せっかくの雰囲気を壊さないように、今(見直しつつ)慌てて誤字脱字チェックをしています!
素敵なご感想を励みに、最後まで大切にお届けしますね。
episode.04「変わらない友達と、忘れない景色」への応援コメント
企画から……来たわけではありません。
失礼しました。
空気人形様には、以前、私の自主企画に参加していただいたことがありました。
そちらからたどってきたものです。
私が自主企画に参加された皆様にコメントを書くとき、一行目に「企画から来ました」と書いていました。その癖が抜けず、こちらにも「企画から」と書き出してしまい、一人吹き出していました。
重ねて失礼しました、主題に戻ります。
待っていました。
……空気人形様には、私が何を待っていたのかをお分かりではないと思いますが、私は待っていたのです。
震えるほどうれしいです。
さらに、この短期間で「完結版」を書き上げられる、そのお力がすごいとまず感嘆いたしました。
そして、細かな描写が素晴らしいと、心から思いました。
おじさんが持ってきたスイカから始まり、働く場所の雰囲気、電車、そしてご実家の暖かさ。
(多分この後主題に入るのでしょうが)前提となる背景の描写だけで、ため息が出るほど細かく、素敵でした。
私も、これほど細かく書いてみたいです。
そしてこのエピソードでは「三種の神器」が出ましたね。
にひ、と笑いがこぼれました。
ここでようやく「待ってました」と確信に変わりました。
ああ、読み進めるのがもったいない。
震えるほどうれしいです。
作者からの返信
心温まるコメントをいただき、本当にありがとうございます。
以前の自主企画のご縁からこうして辿り着いてくださり、さらに「待っていた」とのお言葉までいただけて、作者としてこれ以上ない幸せです。以前コメントいただき作成を速攻で進めました。
背景の描写や小物に込めたこだわりまでしっかり見つけていただき、細部まで心を込めて書いてよかったと心から思いました。
温かいお言葉をエネルギーにして、この先も大切に物語をお届けします。引き続きよろしくお願いいたします!
episode.06「背伸びした嫉妬と、手ぶらのタオル」への応援コメント
初手からグイグイになってしまってる〜😇
こういうの案外、男子は気にしない(話しかけられるだけでも孤独が紛れる)ので、なんとかなると信じたい…。
休憩で銭湯はすごい!けど、それくらい自由なのもなんか憧れるっ!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
確かに初手からグイグイいっちゃってますよね。
この先もクスッと笑えたりドキドキしたりする展開を描いていきますので、引き続きよろしくお願いいたします!
episode.05「憂鬱な研修と、気だるい背中」への応援コメント
こういう場での出会いって、妙な新鮮さがあってなんかいいですよね
これからどうなるのかワクワクです🤤
作者からの返信
感想をありがとうございます!
慣れない研修のピリッとした空気の中だからこそ、余計に印象に残る出会いってありますよね〜。
ここから二人の物語が本格的に動き出しますので、今後の展開もぜひ楽しみにしていてください!
episode.04「変わらない友達と、忘れない景色」への応援コメント
描写が活き活きとしてて爽やかでめちゃ好きです。
明日から恋バナ始まりますかね🤤
作者からの返信
いつも素敵な感想をありがとうございます!
爽やかだなんて最高に嬉しいお言葉です
お待たせして申し訳無かったです。明日からいよいよ2人が出会います!ぜひ一緒にドキドキしてください!
episode.02「一足遅い夏と、冷蔵庫の缶ビール」への応援コメント
温かい家族仲とか、夏の田舎の空気感とか、ビール飲む瞬間とか、
本当、読んでて楽しいです
作者からの返信
素敵な感想をありがとうございます!
夏の空気感や、実家でのほっこりした時間を一緒に味わっていただけて作者としてもすごく幸せです
この後の展開もぜひのんびり楽しんでいってくださいね
episode.01「夏草の匂いと、静かな午後のチャイム」への応援コメント
有料物件に満更でもなくすぐに飛び込むかえでちゃん、可愛いですね〜🤤
作者からの返信
温かいコメントありがとうございます!
すぐに飛び込んでしまう素直なかえでを、そう言って可愛がっていただけて嬉しいです
かえでが積極的になった理由がこの後わかるはずです
episode.01「夏草の匂いと、静かな午後のチャイム」への応援コメント
企画へのご参加、ありがとうございます。
スイカの描写がおいしそう♪
年頃の女性には、すぐにこういう話が来るの…私はうっとおしいと思っていましたが、作者さんはそうでもないのかな。
前向きなのが羨ましいなぁと思いました。
続きも読んでみたいと思います。
作者からの返信
確かに鬱陶しくありますよね
でも主人公(私)はそう言うのを鬱陶しくも感じながら、どこか嬉しく思うタイプで、自分からは行動出来ないのでありがたがります。人に頼り切りの前向き?です。
episode.18「あの日の美術館と、未来の笑顔」への応援コメント
拝読いたしました。
素敵な物語でした。
今から書き出すことは、もしかしたら自意識が強すぎるのかもしれませんし、もしかしたら私の勘違いかもしれません。
私が短編を拝読したときに「続きが読みたい」とつぶやいた言葉を、拾っていただいたのではないでしょうか。
どうもあの短編を見返してみると、私はコメントを書き残していないようです。
そうコメントに書いた気がするのですが……やはり私の勘違いだったのかもしれません。
たしか……途中まではノンフィクション、というか体験談……ではなかったでしたっけ?
それで私が「こうだったらいいのに、という雰囲気で書かれませんか」と……
いや、私の勘違いかもしれないので、やめておきます。
短編もそうでしたが、背景の描写が丁寧に描かれて、たびたび映画のワンシーンを見ているような錯覚に陥りました。
物語もきれいに整えられ、読みやすく感じられました。
最後の幕間もはらはらとさせられ、いいアクセントをいただきました。
三時間、三種の神器、三十分。
……そうだったはず。あれ?確かにコメント書いた気がします。
あ、あとがきだ。
そう。あとがきがありましたよね!
思い出しました!
多分そうでしょう。そういうことにしましょう!
私の願いを叶えていただいたということにしましょう!
素敵な物語でした。
ありがとうございました!
作者からの返信
円つみきさん、温かいご感想と素敵なメッセージを本当にありがとうございます。
『短編もそうでしたが、背景の描写が丁寧に描かれて、たびたび映画のワンシーンを見ているような錯覚に陥りました。
物語もきれいに整えられ、読みやすく感じられました。
最後の幕間もはらはらとさせられ、いいアクセントをいただきました。』
このコメントをいただいた時、本当に書いてよかったと思いました。
そして、まさに円つみきさんのおっしゃる通りです……!この物語ははじめ、2話+感想を加えた3話構成のものでした。私にとって初めて完結させた短編だったのですが、そこで円つみきさんが「続きが読みたい」と背中を押してくださったことに本当に感激して、今回こうして【完結版】を書かせていただきました。
あとがきの仕様についてなのですが、いただいたご指摘を受けて別の枠に移動し、元のものを非公開にした際に、いただいたコメントまで見れなくなってしまっていたようです。
私の方の確認不足で失念しておりました。せっかくですので、該当のあとがきも再度公開しておきますね!
円つみきさんのおかげで、この物語を最後まで完走することができ、そこからさらに色々な方との素敵な出会いも生まれました。
本当に感謝してもしきれません。
お名前を出して良いものかと少し迷ったのでお名前を出さずに『完結作品の振り返り』の方でも少し触れさせていただいております。
円つみきさんに出会えたおかげで描けたこの物語を、最後までお届けできて本当に良かったです。
リクエストしたものの「これかぁ…」とならないように本当にドキドキしながら書かせていただきました。改めて、心より感謝申し上げます!