おばあちゃんが死んだ日、誰かに助けられた話への応援コメント
すごくリアルなお話ですね:)
おばあちゃんっ子という自覚はなくても、どうしてもお別れを言いたい。思いがけないところで人に親切にされる。
なんだか心がじんわりとしました。
作者からの返信
そうなんです。 そんなに身近にいた祖母でもないのに、亡くなるとお別れを言わなきゃ・・・と必死になって。汗 どこもそんなものかも知れませんね。
おばあちゃんが死んだ日、誰かに助けられた話への応援コメント
お祖母様とのお別れがあるから、良いお話でしたって単純に書きづらいですが。
優しさはきっと世の中に回っていくのかと思います。夏戸ユキさんの優しさも世に還元されていて素敵ですよ( ´ ▽ ` )
作者からの返信
そうですね。
自転車を保管して下さった方はきっととても素敵で親切な方なんだろうと想像しています。
私も、同じくらいの親切を還元できたらいいんですけどね~
おばあちゃんが死んだ日、誰かに助けられた話への応援コメント
これは実話だと思いますが、こんな親切な方がいるんだなと温かい気持ちになりますね。しかも、ご本人さんとしては必死だったとき、自転車はほぼあきらめていたのでしょうから、失意の中で光を見たような感じだったでしょうね。
いいお話、ありがとうございました。
作者からの返信
そうなんですよ・・・ 誰のものか分からない自転車をずっと保管するなんて何のメリットも無いだろうに、なかなか出来た事ではない!! 親切な方だったんだな・・・と文章にして改めてかんじました。コメント嬉しかったです♪♪