2026年9月8日 01:24
第5話への応援コメント
私のような素人が言うのも変ですが、本当に圧倒されました。素晴らしいものを読ませていただき、ありがとうございます。
作者からの返信
しっかり読み込んで下さってありがとうございます。こんなの面白いのかなぁ? って思いながら出したので、褒めていただいて嬉しいです。ありがとうございます。ぺこぺこ。
2026年9月8日 01:17
第4話への応援コメント
運命は残酷なのか?それとも……?
残酷な天使のように神話になる少年が好きなんですね~私(^0^;)まあ、好み丸出しの作品だということですかね~。これは、割と、夢魔のセプテットに近いかも知れませんね。
2026年9月8日 01:06
第3話への応援コメント
生きてますね、キャラが。めっちゃ動いてます。この辺り、学ばないとな……
このところ、Xのほうでドラマの感想をだらだらと書き連ねていましたが、やっぱり、キャラが、ちゃんとそのキャラの目的と意志で動いているお話が好きです。自分が書く作品も、キャラのベクトルが一番大切だと思っています。そして、これも、ドラマの脚本もそうですが、映像化、漫画化が前提なので、動かないと始まりませんよね。バタバタするだけが正解ではありませんが、王様の耳はロバの耳~! って叫びながら銀河の端から端まで転がり回る話が書けたらいいなぁと思います笑
2026年9月8日 00:55
今回もとんでもなく上手い脚本でした。お上手過ぎてシナリオを読んでる感覚もなく読めてしまって凄いです…。能力者のいる閉鎖的な里の中で、それ故に、特殊な守られた心を持つ民にゾクゾクしました。一巻で終わるようにも序章のようにも思える内容なのも凄いですね。
おお! 早速読んで下さって、ありがとうございます!!そうですね。ソウルの国の問題も解決していませんし……。続きを書けるように書けという応募要項でしたので、分かりやすく笑でもまあ、今の流行とは違いますので、需要のほどはどうかと思います。王道の掌編を書ける方がずっと強うと思いますです。
2026年9月8日 00:29
第2話への応援コメント
シナリオとして面白いですし、コマ割り、映像、表情がパッと浮かびますね。さすがです。
昔の受賞作に比べたら、ト書きとか説明が少ないかなぁと思います。先の連載で、漫画家さんと話し合ってからシナリオに起こしたので、細かく書かなくても通じてるとか、絵にする自由度を委ねていたのに慣れてしまって。絵が浮かぶように描けていたら嬉しいです。
2026年9月8日 00:18
第1話への応援コメント
さすがプロだ……プロの仕事を無料で読めるなんて、凄い時代だ……いや、本当に凄いです。
わーい! まじっすか!?これ、ほんとは半分程度の長さと密度だったんですよね……。さすがに省略しすぎだったかと思いますが、一話3000字でもいいんじゃないかなぁと思ったりしてます。ほんとに7000字も書いた人居るのかなぁ?
第5話への応援コメント
私のような素人が言うのも変ですが、本当に圧倒されました。
素晴らしいものを読ませていただき、ありがとうございます。
作者からの返信
しっかり読み込んで下さってありがとうございます。
こんなの面白いのかなぁ? って思いながら出したので、褒めていただいて嬉しいです。
ありがとうございます。
ぺこぺこ。