第23話 迫られる選択への応援コメント
主人公との共闘……熱いですね♪
第19話 志を持つ少女への応援コメント
愛護な人は血相変えて怒りそうな昔話だが…
あくまで、又聞きであることも合わせて…
牛に言うことを聞かせたい時は、下手に出るでもなく高圧的に命じるでもなく、明確に命じて、そして言うことに従わない(理解出来てないことも含めて)場合は、特定の場所(牛飼いでも馬喰でもないので場所は知らない。)を、ぶん殴るって聞いた。
魔物なんて、犬や猫、更には馬や山羊程さえ、人間好きの筈がないんだから、逆らうと命が危険と思い知らせる必要があるんじゃなかろうか。
作者からの返信
厳しい世界なら、ある程度のしつけは必要なのかもしれませんね!
ミィカがやったらぶっ飛ばしてしまいそうですが……笑。
第14話 大きな一歩への応援コメント
成る程、誑すのではなく、騙すのか或は脅すのか。
そう上手くいくかな?
呪い奪取の訓練を続けたゼルス君の無謀な努力を余り見くびらない方が良いと思うが…
作者からの返信
こいつは呪いを甘く考えすぎかもしれないですねぇ……。
第19話 志を持つ少女への応援コメント
むしろこっそり近づいたからこそ警戒しているのでは?
聞きかじりの知識ですが、猫とかを馴らす時は相手の前で離れた所で止まって、相手が警戒を薄れさせるまで延々と待つらしいですし
作者からの返信
そういった点もテイムが下手な原因なのかな?
それとも他に何かが……。
編集済
第18話 友と共にへの応援コメント
暗蝕この力も時間は掛かるだろうがモノにしてやろうぜ!
そして新たなヒロイン(呪い所持者)か
作者からの返信
技を組み合わせたりできたら面白そう(・∀・)
新ヒロインっぽいですね!
どんな子が出てくるのか……?
編集済
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第6話 埋められる外堀への応援コメント
精神年齢下の子に丸め込まれる
第5話 ゼルスの決意への応援コメント
なぜに
第3話 高め合う二人への応援コメント
14歳、淑女教育は?と思っていたが…こっから半年でがんばると?
とんだおてんばですが、大丈夫か?カメリア侯爵家。跡継ぎじゃなきゃいいのか?
第2話 出会った少女への応援コメント
田舎に貴族の子どもたち集まってるの?
そもそも、原作始まる1年しか前じゃないなら見間違えるはずがないかと。
数年前とか小さい頃ならまだしもね。
第13話 呪いVS凶悪スキルへの応援コメント
う〜ん…安易に呪いに手を出して主人公が尻拭いする感じか?
ちゃんとコイツも制御できるならそれはそれで面白くはあるが
作者からの返信
呪いを標的にしたのは間違いなさそうですね(´・д・`)
第13話 呪いVS凶悪スキルへの応援コメント
おや?つまり、回復以外にも呪いを制御する方法があるという事でしょうか?
作者からの返信
向こうも原作知識を持っているので、そこから何か手段を考えて来るのか……?
第2話 出会った少女への応援コメント
>>ゼルスの実母──当主の第二夫人は、すでに亡くなっている。
前話で『その背景には、兄弟で唯一、妾の子であることも関わっているだろう。』とか言ってませんでしたっけ…?
第二夫人はきちんと婚姻関係にあるのに対して、妾はただの愛人みたいなものですよ?
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます!
個人的には、第二夫人も含めて妾の認識でした。
もう一度調べて、間違っていれば修正します!
第12話 予想外の邂逅への応援コメント
生徒同士の対決が禁止というならそれを言い渡すだけではなく違反者を発見する為の監視網があるのではと推測しますが、こんなところで戦って大丈夫なのかな?
作者からの返信
それはそうだったかもしれません!
展開を修正しました!
第10話 呪いの力への応援コメント
なんか先に出た少女の方はともかく…最後に出た奴は転生モノのお約束の「他にもいた転生者」って奴ですかね
問題は原作のどのポジションなのかって言う点でしょうか?
そもそも、原作改変が起こしたからゴリラが絡む相手を変えたと言うのはともかく、原作主人公の姿が見えないのが気になり過ぎる
作者からの返信
それっぽい独り言には見えましたね……。
この後どう絡んでくるのか!
第11話 お茶目聖女への応援コメント
サリーネがゼルスが参考にした回復系の能力持ちなら、今から鍛えればボス化しなくて済みますかね?
作者からの返信
ゼルスの例のおかげで、ハズレだったはずの回復系にも希望が持てますね!
ただ、その場合はとんでもない鬼コーチにならなければ👹
第6話 埋められる外堀への応援コメント
過ぎたるは及ばざるが如し…身に余る欲は身を滅ぼすらしいから……とか言いたいけど、それをしないと行けない状況なのが何とも(汗)
作者からの返信
呪いを抑える術を知らないと、再発現した時に死んでしまいそうですね……。
第10話 呪いの力への応援コメント
転生者2人も要らないんだよなぁ。