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続編だー!やったー!
>魔物除けの樹の下に魔物が眠っていたとは皮肉なことだ
物語が魔物除けの樹というものによってより深く掘り下げられていて、この箇所がめちゃくちゃ幻想的でよかったです。想像するとちょっとグロテスクなところも(笑)
前回同様、お互いを思う気持ちが濃くて、でも今回は、奥深くに秘めていた真実の心、みたいなものが、魔物によってあらわになっていくって感じで、「魔物除けの樹の下に」同様、それが皮肉でもあり、ちょっと変な言い方だけど切れない人の心みたいで、それもまたダークだけど美しいなあと思いました。人間だもの!
これからまた旅をするんですね。
兄弟は再会できるのかな……
上手く言えないんですけど、朝吹さんの物語は、芯、軸を人の心で深く形作って描かれているなあと感じていて、そこがいつもブレなくて好きです。
……って、勝手に感じてるだけなので、ズレていたらすみません^_^;
作者からの返信
コリドラス@仁世亜さん
ダークだけど、ほら、カクヨムさんはレイティングがありますから、ダーク・ファンタジーの魅力の一つともいえる、残酷な場面やエロは書けないんですよね💦
うーん。残念。だから何だか十代向け。
そこは、がああああっと書こうよ! という胸の響きに必死で蓋をしてました。青年向けなら、絶対に誰か脱いでた。
「名無し」って誰なの~(*´▽`*)
なんとなく、はっきり書きたくなかったんですよね。
誰がどう読んでも吸血鬼の話なのに、書かないとか、ないわーです。
でも、ちゅーちゅーじゃなくて、がぶっとやってるみたいなの(>_<)
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このシリーズの持つ雰囲気とても好きです。今回のお話も面白かったです。
作者からの返信
戸部湯歌郎さん
雰囲気が好きと言って下さって嬉しいです💕
ダーク・ファンタジーなんて、雰囲気でなんぼですからね汗
ありがとうございました♡