第4話 差別が、命運を分けたへの応援コメント
前の職場で、確か夜11時ごろだったかに、上司から電話があって「すぐテレビ付けろ」て言われたの思い出しました。
テレビつけたらあの光景が映っていて、何かの映画かと思ったのを思い出しました。
私は日本支社勤務だったので影響なかったですが、社内はバタバタでしたね
第4話 差別が、命運を分けたへの応援コメント
うちの父が働いていた会社の支店がありました、ワールドトレーディングセンタービル。
同じ県内でも、亡くなった方がいる富士銀行が時折話題になりますが……
どう表現したらいいんだろう?
世界が、現実が、我が身に迫ってきているのを改めて感じたあの事件……
本当は感じていないだけで、ある意味残酷な現実はたぶんいつもそこにあったのですが。
第1話 最初から、嫌な予感しかないへの応援コメント
実は自分、破壊される前のWTCに登ったことがあります。
編集済
第4話 差別が、命運を分けたへの応援コメント
私も両親についていろいろな国に行きましたが、「3年のはずが、いつの間にか延びている」というのは海外赴任あるあるなのかな、と笑ってしまいました。
偶然とはいえ、差別のような行いが結果的に命を救うこともあるのですね。
ご家族の無事が確認できた時は、さぞほっとされたことと思います。
第1話 最初から、嫌な予感しかないへの応援コメント
9.11をすぐ近くで。
さぞ恐ろしかったことでしょうね。
家族も無事で本当によかったですね。
それと、
文庫デビューの話、残念でしたね。
復活はないのでしょうか。
貴重なお話、ありがとうございました。
第4話 差別が、命運を分けたへの応援コメント
2001年5月までNYで働いていました。WTCは日本から出張者が来る度に連れて行き、屋上からの風景を見せたものです。あれから四半世紀……。ジジイになりましたが、テレビで見たあの光景は鮮明に残ってます。
第3話 国際電話も、強制終了させられるへの応援コメント
当時高3でしたが、良く覚えています。
ニュースステーション観てたら久米宏が、アメリカでビルに飛行機がぶつかったそうですって言ってて、番組の終わり頃にあのビルから煙出てる映像が流れて、これはテロだと怖くなりました。
それからしばらくは町中歩いていても、もしここに飛行機が突っ込んできたらどうしよう、と考えたりしてましたね……
アメリカに知り合いはいませんでしたが、自分にとっても戦争が最も身近に感じられた時代でした。
第3話 国際電話も、強制終了させられるへの応援コメント
その頃の私は高校生だったのですが、塾から帰って来てテレビを付けた時の衝撃が忘れられません。
映画のワンシーンみたいな映像がニュースで何度も再生されていたのを覚えています。
第4話 差別が、命運を分けたへの応援コメント
25年前……そうか。35歳以下の若い人達はこの21世紀最大のテロを実感していない。私たちが伝えていかなければいけないんですね。
事件に直面した愛奈家の克明な状況の記録、ありがとうございました。
第4話 差別が、命運を分けたへの応援コメント
こんにちは。
これ実話だったんですか。
ドキュメンタリー風のエッセイかと思ってました。
第3話 国際電話も、強制終了させられるへの応援コメント
ドラクエをやり続けている図がアレですが、心配でしたね~。
あの時、夜22時くらいですかね、私は仕事から帰ってきてやはり繰り返し流れるあの青空を背景としたWTCビルに突っ込む飛行機をずっと見ていました。まるで映画の様で現実とは思えない映像。脳裏に刻まれ一生忘れることは無いでしょう。
第2話 テロも戦争も、ある日突然には起こらないへの応援コメント
(人種が違う)よそ者で、英語が下手なのに仕事を奪う小賢しいサル、かつ昔の戦争の敵、という感じでしょうね。差別をする人はどこの国にもいますけど怖いです。
第1話 最初から、嫌な予感しかないへの応援コメント
すごい!惜しい! 根性の作家さんだったんですね!
同じ頃?デビューした代々木アニメーション出身の作家さんをカクヨムで知っています。お二人とも作家としての資質が高いんですね✨
911の話、どんな話なのか、とても興味があります!
第4話 差別が、命運を分けたへの応援コメント
興味深く読ませていただきました。
差別が命運を分ける…皮肉なものですね。
当時小学生だったわたしは、父親の誕生日を祝おうとウキウキでリビングへ。
目に入ったのは父親ではなく、テレビに映ったビルに刺さる飛行機…あまりの衝撃に声も出ませんでした。
何となく祝える雰囲気でもなくなってしまい、夜こっそり伝えたのを覚えています。
世界情勢が不安定な今日、対岸の火事ではないことを忘れてはならないと思いました。