3 壊れた運命の残響への応援コメント
少女はそこにいた。機械につながれ、意識もなく、白いシーツの中で、あまりにも小さかった。
子供をこんな目にあわせるなんて、ろくな奴じゃない!
77 ちょっと、それ、わたしのピザ!への応援コメント
キアロコを心配するサリコの健気さが印象的でした!
作者からの返信
くろきなさん、コメントありがとうございます!
サリコの健気さに気づいていただけて、とても嬉しいです。
彼女は最高です。本当に大好きなんです。
こっちが望んでいなくても、いつもそばにいてくれる……そんな友達なんですよね(笑)
1 影の呼び声への応援コメント
コメント失礼します。はじめまして。
孤独を感じていたキアロコが、ピザを奪った少女を自然に助ける姿は印象的ですね。
冒頭の謎めいた囁きや、彼を取り囲む影の存在も気になり、緻密な構成を読みながら感じました。
キアロコの正体と少女との関係が明かされていくのも楽しみですね。
また楽しませていただきますね。
作者からの返信
照春さん、はじめまして。コメントありがとうございます!
物語を楽しんでいただけて、とても嬉しいです。
キアロコも同じように孤独だからこそ、ひとりぼっちの気持ちを知っていて、身寄りのない少女を自然と助ける。その場面を感じ取っていただけて嬉しいです。
冒頭の囁きや影に気づいてくださったことにも感謝します。それは、この先でピースをつなぐために必要になるものです。
キアロコが何者なのか、そして少女との関係がどうなっていくのか……少しずつ明かされていきます。
ぜひ、この美しい冒険を一緒に見届けてください。
これからも、よろしくお願いします!
16 父と娘への応援コメント
勇作は何者なんでしょうか?
天界戦争が近づいている。キアロコが自分の中にあるものを知らないといけない。
神々と王朝のあいだで交わされた、あの契約。
過去には、世界の暗い秘密がある。
キアロコの目的もなかなか見えない、
とても謎の多い物語で、とても面白かったです。
それでは、また遊びに行きます。
ぜひ私の物語にも遊びに来てください🥰
作者からの返信
謎や疑問をたくさん感じていただけて、とても嬉しいです。
キアロコが何者なのか、その力は何なのか、どこから来たのか……。
でも、勇作について聞かれたのには驚きました。
その答えは、この先の話で分かりますよ。
15 目覚める影たちへの応援コメント
ようやく15話で、世界の全貌がわかってくるんですね。
得体の知れない何かのせいで、世界が一日で滅びた。
キアロコも自分が何者なのかも、自分の家族がどこにいるのかも、何ひとつ分かっていない。
ようやく読者として最も知りたかったところが描かれて、本当によかったです。
まだチラ見せですがw
作者からの返信
読んでくださって、ありがとうございます!
そうなんです、まだほんのチラ見せです(笑)
この世界の入口に、ようやく立ったところ。ここから先は、まだまだ長い旅になります。
ぜひ最後まで、一緒に歩いてもらえたら嬉しいです!
それに、もちろんピーク・アブーのことも知っていますよ。あの赤いツインテールの頭の中で、いったい何を企んでいるのか……あなたの物語も、楽しませてもらっています!
49 闇をさらった風の戦いへの応援コメント
お互いへの抗いと信頼が入り交じる手応えあるバトルアクションと、その後に訪れる爽やかでどこかコミカルな静寂のコントラストが印象的でした!
限界を超えた力を見せたソラの覚醒と、悔しさを滲ませつつも優しく背負うキアロコの兄妹(あるいはパートナー)らしい関係性にほっこりさせられます。そして一転して大惨事になった公園の被害と、現実的な危惧を深める勇作のギャップも面白く、能力の「制御」という新たな課題へ向かう彼らの物語に期待が高まります。
作者からの返信
丁寧なコメント、ありがとうございます!
バトルも、そのあとの静けさも楽しんでいただけて、とても嬉しいです
2 影の導きと少女への応援コメント
トゥッティミさんと、いう作家さんがいらっしゃるんですが、その方に文脈がとてもよく似ています😊💕
作者からの返信
わあ、本当ですか?その方のことや、その方の物語についてもっと知ってみたいです!
教えてくれてありがとうございます。それから、素敵なメッセージも本当にありがとう!
1 影の呼び声への応援コメント
美しい言葉の旋律と、どこか懐かしいような、少し不思議な感じがするオープニングでございました🥰✨
どうぞよろしくお願いいたします😊💕
作者からの返信
本当にありがとうございます!
この物語で、いつかあなたをたくさん泣かせられたら嬉しいです(笑)。
物語にはまだたくさんの謎が隠されています。これから少しずつ明らかになっていきますので、ぜひ楽しみにしていてください。
1 影の呼び声への応援コメント
新しい投稿小説に始めのハートつけてくださりありがとうございました。とてもうれしいです。
三十日間のピザ…。腐らないのかなとか、食べ切れるのかなと少女に少し感情移入してしまいました。
次章も読んでみます。