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第2話 ドヴェルスの場合への応援コメント
魅了や洗脳アイテムでも使われていたら、王太子も多少は影響を受けただろうからその線は薄そうだし、側近と先生はどうして男爵令嬢に入れ込んだのかな。
王太子が魅了等の耐性が強かったか、男爵令嬢の口が上手かったか。
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
よくある攻略対象のお悩み相談を受けて、一人ずつ落としていったのかもしれませんね。
もしくは、貴族女性にはない素直さや純粋さ……と言えば聞こえのいいマナーのなさと空気の読めないボディタッチの結果でしょうか?
第1話 レメールの場合への応援コメント
教科書のような正しい貴族の潰し方、と言うかまぁ処分ついでに膿と言うか邪魔者も一掃したのかぁ。しかしまぁ…成功しても降家で婿入りなら王族から除籍とは…よほど…こいつ…
ちなみに、中世の時代では城内にある塔の地下に幽閉コースですな。ダンジョンの語源の説ドンジョンとか言うもの、初期は貴人用座敷牢で割と快適。終盤になるほど悲惨な末路^_^
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
みんなまとめて廃棄処分といったところですね。
第1話 レメールの場合への応援コメント
レメール嬢が強いと言うより第一王子がアレなんじゃw 不用物は纏めて不燃物かな。教会に送り込んでも再利用の価値ないし
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
強いは強いんですよ。あの場でしっかり主張出来るくらいは。
第2話 ドヴェルスの場合への応援コメント
第2話は、噂から始まった婚約破棄騒動が一気に大事へ発展する展開が面白いです。特にドヴェルスとラウレミアの息の合った会話が心地よく、二人の信頼関係が素敵。最後の「悪いお顔」も微笑ましいです。
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
よくある尻軽女に落とされる重要ターゲットの王太子が落とされなかったら?
から始まったお話でした。
周囲は婚約を破棄されまくってますが、王太子は幸せいっぱいです。