苦瓜への応援コメント
こんにちは。
苦瓜の句、少し切ない雰囲気がします。
私もゴーヤーは食べたことがなく、苦そうで挑戦する気がしません(^^;)
作者からの返信
こんにちは!
コメントありがとうございます!
最近は給食でゴーヤーが出るらしく、子どもは平気っぽいです。
居酒屋でチョロっと突き出しに出てくるくらいがちょうどいいですね。
切ないがわたしの創作テーマなので、そう言っていただけると励みになります。
ありがとうございます!
苦瓜への応援コメント
確かにちょっと物悲しかったり重かったりするけれど、
それはそれだけ余白がきっちり伝わってるということですよね。
僕は好きですよ、こういうの(^▽^)
ちなみに沖縄の方に言わせると『ゴーヤ』は『ゴーヤー』であって、
『ゴーヤ』と聞くと
『コーヒー』を『コーヒ』と言ってるみたいな気がするそうです(≧▽≦)
作者からの返信
ゴーヤでなくて、ゴーヤーですか!
初耳です!
ゴーヤチャンプルー、今年1回だけ作りました。
家族には、「おいしいけど、年一回でいい」といわれました。
微妙💦
コメントありがとうございます!!
苦瓜への応援コメント
コメント失礼します。
ゴーヤのあの苦い味を思い出すような句でした。
全体的にどこか物悲しい句だと思いました。
作者からの返信
こんばんは!
コメントありがとうございます!
ゴーヤは苦いので、なんとか「苦い」って言葉を避けてみました。
それでも苦い感じが出てたら嬉しいです!
なんでこんなに物悲しくなってしまったのでしょう。
短歌は馬鹿みたいに明るかったのですが。
短歌、俳句どちらも初心者で、試行錯誤です。
感想ありがとうございました!
苦瓜への応援コメント
5番目の句が、最も難解ですね。
「あなたが私のゴーヤ嫌いを知った」のか「”あなた”をゴーヤに例えて”私がゴーヤは嫌いだ”と言ったのか」……
勝手な印象で、怒られそうな気がしますが「枯れた女性」という雰囲気が、全体を通してありますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
一番口語の句が一番難解になるのが、俳句の不思議なところですね……。
ちょうど先程、近況ノートにも書いたのですが、最後の句は、こんな気持ちでした。
>>
スーパーでゴーヤを見かける。
その度に、つい胸によぎる思いがある。
あの頃、わたしたち二人ともゴーヤが嫌いで、「誰がこんなもの食べるのよ」なんていってたね。
今はわたしも大人になって、ゴーヤも食べられるようになったよ。
わたしも変わったから
あなたも変わったかもしれないね……。
>>
いかがでしょう。
ちなみに、チャッピーに読ませて見ても、そのようには全く読んでもらえませんでした(*^^*)
まだまだ勉強が必要ですね!
でも、こうしてやりとりできるのが凄く楽しくて貴重な体験です!
コメント嬉しいです!
ありがとうございました!
苦瓜への応援コメント
自主企画へのご参加ありがとうございます( .ˬ.)"
初心者様ですか? いやいやどうして、とってもお上手だと思いますよ。苦いと言わないところがいいですね。って、私こそ素人なので偉そうですが(^o^;)
2句目がすごく好きです。そこに集う人のそれぞれに何かしら苦い思い出がありそうな感じをゴーヤが醸してますよね。お通夜とゴーヤが相性いいとは発見でした!
是非また遊びに来てください。自主企画は年中無休で開催してますv(。・ω・。)ィェィ♪
作者からの返信
素敵な企画をありがとうございます!
おかげさまで、俳句に一歩踏み出しました!
俳句は初心者です。
でも、プレバトは好き。
褒められて伸びるタイプです!
嬉しいです!
>苦瓜の貰い手のないお通夜かな
の句は、
お通夜って家族は大変だけど、集まる親戚ってそんなに悲壮感ないですよね。
で、「あ、親戚集まるならこのゴーヤ持っていこう」って持っていったら、「ゴーヤ出すタイミングとか、なかったわ」みたいな。
大っぴらに、「誰か、ゴーヤい欲しい人?」とか言えないし。
そういう、悲しみに沈む家族とその周りとの温度差を描きたかったです。
ぜひまた挑戦しますね。
温かいコメント、嬉しかったです!
ありがとうございました!