2026年9月13日 12:55
二本分への応援コメント
うぅ⋯。こういう展開なんだろうと最初の数行で想像致しました。そのとおりで悲しくもあり、この時間があったからこそエピローグに繋がると、悲しい気持ちは我慢我慢。友達付き合いでもいいから続編を書いてくれませんか?
作者からの返信
コメントありがとうございます。最初の数行で分かってしまう話だからこそ、最後まで悲しさが残る形にしたかったので、「この時間があったからこそエピローグに繋がる」と受け取っていただけて嬉しいです。二人の友達としての続きも読みたいと言っていただけるなんて、本当にありがたいです。今は別の長編に取り組んでいるため、二人の直接の続編は今のところ予定していません。ただ、直接の続編とは少し違いますが、現在、佐藤里奈の視点から見た「あの日」の番外編を書いています。彼女にはあの二人がどう見えていたのか、その後どうしているのかを描く予定です。数日後に公開できればと思っています。
2026年9月8日 11:40
第二話 一次対応への応援コメント
コメント失礼します。心の機微、ストレートだけど伝わる言葉に引きこまれてます。2人の間の溝がどのようなモノだったのか気になります。
コメントありがとうございます。二話目まで読んでいただけて嬉しいです。ストレートだけど、と言っていただけたのが特にありがたいです。心の中を説明しすぎないように書いたので。溝の話は、この先で出てきます。
2026年9月8日 10:00
第一話 千二百円への応援コメント
はじめまして。オススメレビューからお邪魔しました。同じお店に元妻。お互い成功した人生を歩んでいるのか。でも、主人公の相手は来ない。大人のラブコメを書いていますが、とても読みやすくて先が気になります。
はじめまして。お読みいただき、レビュー経由でお越しくださったこと、ありがとうございます。読みやすいと言っていただけたのが、いちばん嬉しいです。短い文で押していく書き方を選んだので。全七話で完結しています。よろしければ最後までお付き合いください。大人のラブコメを書かれているとのことで、そちらも拝見しにうかがいます。
二本分への応援コメント
うぅ⋯。こういう展開なんだろうと最初の数行で想像致しました。
そのとおりで悲しくもあり、この時間があったからこそエピローグに繋がると、悲しい気持ちは我慢我慢。
友達付き合いでもいいから続編を書いてくれませんか?
作者からの返信
コメントありがとうございます。最初の数行で分かってしまう話だからこそ、最後まで悲しさが残る形にしたかったので、「この時間があったからこそエピローグに繋がる」と受け取っていただけて嬉しいです。二人の友達としての続きも読みたいと言っていただけるなんて、本当にありがたいです。今は別の長編に取り組んでいるため、二人の直接の続編は今のところ予定していません。ただ、直接の続編とは少し違いますが、現在、佐藤里奈の視点から見た「あの日」の番外編を書いています。彼女にはあの二人がどう見えていたのか、その後どうしているのかを描く予定です。数日後に公開できればと思っています。