第1話 退職金の山小屋に、卵がひとつへの応援コメント
ドラゴンたちとのスローライフは良いですなあ。古巣の騎士団の地獄もまた良いですなあ。
第2話 乳を一杯、分けてくれへの応援コメント
あらやだ微笑ましい
第4話 夜泣きで村の鐘が鳴るへの応援コメント
とっても面白いです。
作者の個性が反映されているのでしょうか。子育ての経験が有る人は共感が大きいと思います。
更新ありがとうございます。
第20話 娘だと言われた日への応援コメント
20話について。同じことを1人称の視点と、俯瞰で見た視点からとで重ねて2回ずつ言っていて、違和感があります。掲載ミスかな?と思う水準。お話自体はすごく面白いです。続きが楽しみ。
第7話 五歩だけ飛んだへの応援コメント
え、ヤバ…
なんかうるうるしてきちゃったw
第21話 丸木橋で網を止めるへの応援コメント
なぜ相手を見逃してあげるのか?
痛い目見せなければまた来るでしょ。
第21話 丸木橋で網を止めるへの応援コメント
朝の練習を終えてから竜捕りを迎えに行く主人公の淡々とした強さが印象的でした。丸木橋で竜たちが静かに姿を現す場面も迫力満点。最後に登場した銀色の山が何を意味するのか、次話への期待が高まります!
第20話 娘だと言われた日への応援コメント
マメは俺の腰に背中をつけて、腹を上にして寝ている。
この情景描写は少し不自然では無いでしょうか?マメが腹を上にして寝る為にはへそ天状態で寝てないと無理なので
俺の腰に背中をつけて寝るのは不可能かと思うのですが…
第18話 ミナさんの末っ子への応援コメント
親と子の、情愛と親愛。なろうとカクヨムで見る事は滅多にないけれど、書いてくれてありがとうございます。子は忘れてしまうけど、親の愛はずっとあるんですよ。(一部の例外を除いて
第13話 俺の名前で通すなへの応援コメント
タイトルや文章を改訂されましたか?
記憶違いだったら申し訳ありません。
第19話 二十歩の日の足跡への応援コメント
更新ありがとうございます。
「とう」は言えても
足印は初めてなこともあって
イヤだったみたいですねw
まぁまだ生まれたばかりだから
仕方ないかもですが。
第18話 ミナさんの末っ子への応援コメント
ミナとの駆け引きがいいですね~
編集済
第8話 うちの子は山羊だったへの応援コメント
む?もしか、この仔山羊様は、マメ様の乳兄弟になるの
かな?
(;´∀`)✨
第3話 山の主が頭を下げたへの応援コメント
と、とりあえず
落とし所決まった?!^^;
と(たぶん〜)
静かになり良かった〜
お乳あげなくては、ねんねんころり〜
♪
(;´∀`)
第2話 乳を一杯、分けてくれへの応援コメント
面白いです!
不器用ながらも、子?育てしてる姿が目に浮かぶ‥
慣れてないところにハラハラドキドキ、大丈夫かなぁ?
と思いつつ、でもどこかワクワク感を感じさせるところが
とても良いです。
さぁ〜て、それでは続ききを読もう!
第1話 退職金の山小屋に、卵がひとつへの応援コメント
楽しみにしてます
最初の副団長との会話って3人で話してますか?
「」の区切りがおかしいような.....
第1話 退職金の山小屋に、卵がひとつへの応援コメント
なんで村の住人の配置が分かっているんだろうか?
まだ挨拶もしてないよね?
作者からの返信
まだ挨拶もしてないのに、山羊のいる家が坂を下って三軒目だと言い切るのは早すぎます。村を抜けたときに見た覚えがある、という程度の書き方に直します。見落としを拾っていただけて助かりました。
第11話 寝台が屋根になった日への応援コメント
遠い国とか、昔の民話や童話みたいな雰囲気がして、とても素敵。
作者からの返信
昔の民話や童話みたいな雰囲気、と言っていただけて、書いていたものが伝わったのだと思いました。霧と椀の数と獣の息だけで一日が進むように書いているので、そう届いたのなら狙ったところに届いたのだと思います。
第9話 その椀はマメのものだへの応援コメント
子供の頃、乳が出なくて山羊にもらい乳をした話を祖母から聞いたのを思い出した
作者からの返信
山羊にもらい乳をした話を祖母から聞いた、というお話に、こちらのほうが背筋が伸びました。乳をどう回すかだけで一日が決まる暮らしを書きたかったので、実際にあった暮らしとつながったのなら書いた意味があります。
第9話 その椀はマメのものだへの応援コメント
木の椀6個も何で?
若いのは6杯飲みたいのかな?
そしてそのお椀は何処から…
作者からの返信
木の椀の数は、あの朝に庭へ下りていた頭の数と同じです。何処から来たのかはガイル自身にも分かっていなくて、返しに行く先すら見当がついていません。そこを不思議に思いながら読んでいただけるのがありがたいです。
第7話 五歩だけ飛んだへの応援コメント
マメェ〜!かわいー!
作者からの返信
マメをかわいーと言ってもらえると、乳の椀を温める場面ばかり書いていてよかったと思えます。指から飲んでいたのが椀へ首ごと突っ込むようになるまで、ほんの数日でした。育つ速さには、わたしも書きながら驚いています。
第4話 夜泣きで村の鐘が鳴るへの応援コメント
ミナさん…?あなた…
作者からの返信
ミナさんの「うちの子も見てくれない」は、冗談の顔と本気の顔のちょうど真ん中で言わせました。笑うと三軒先まで届く声の人が、あの一言だけ声を落とすところに気づいていただけて、うれしくなりました。
第1話 退職金の山小屋に、卵がひとつへの応援コメント
凄いワクワク。おじさんの父性と、生まれたての可愛さにやられたー
作者からの返信
湯加減を肘で測るところまで書ければよい、と思っていた話です。四十二で名簿から名前が消えた男に、おじさんの父性を見ていただけました。生まれたての側まで一緒に拾ってくださったことが、わたしには大きな支えになりました。
第7話 五歩だけ飛んだへの応援コメント
う〜ん、27年前の記憶が今でも目頭を熱くさせます。ある日突然「ぱぁぱ」と娘の口から溢れたとき、おかしな話ですが初めてそれまでとは明らかに違う父親としての自覚が生まれたんですよね。
まだ「まま」と「まんま」の境目も明らかでない頃でした…
1歳児のまだ発音もおぼつかない消え入るような声とはにかむような(に見えた)表情は一生の宝物です。
作者からの返信
まだ発音もおぼつかない声で一度だけ呼ばれる、その音を書きたかった場面です。一生の宝物という言葉の重さに、しばらく何も書けませんでした。ご自身の記憶と重ねていただいたことを、大事に受け取ります。
第7話 五歩だけ飛んだへの応援コメント
初コメです。
とう……ベタだけど『とうちゃん』だろうな。じいさん竜も主人公を『巣親』って呼んでるし。
もし俺の考えが当たってるとして、マメが男女(それも異種族(人間)の性別)の判断がつくのすげーな。
では、次話も楽しみにしておりやす。
作者からの返信
初コメ、ありがとうございます。じいさん竜の言う巣親は、竜の側から見た並びを表す呼び方として置きました。そこまで読んで考えていただけるのが、何よりの励みです。
第6話 副団長に皿を洗わせたへの応援コメント
人間の赤子なら歩き始めたら直に喋りだします。マメは飛べるようになったら、かな?
しかし未だに頓着してませんがマメちゃんは男の子女の子どちらなんでしょうね…?
作者からの返信
歩き始めたら喋りだす、という並べ方で読んでいただけて、わたしのほうが教わりました。マメの声は、いまのところくるるときゅの二つきりです。男の子か女の子かも、ボルクは確かめようとしていません。乳をやって、洗い物をして、それで日が暮れる男です。
第1話 退職金の山小屋に、卵がひとつへの応援コメント
かわいい🩷
胎教もバッチリ👌
作者からの返信
かわいい、と言っていただけてうれしいです。卵に向かって延々と話しかけているだけの場面ですが、胎教という受け取り方をしていただけるとは思いませんでした。あのぎこちない語りかけを、そう読んでもらえたのがなによりです。
第4話 夜泣きで村の鐘が鳴るへの応援コメント
確かにAI利用とは書いてある。でももうちょっと手を加えるとかさ…会話文だけでもどうにかならない?あまりにも機械的過ぎ『〇〇か?』→『 〇〇。』みたいな短文会話の繰り返し。まさにAI会話の典型パターンで少しでも人が頭で考えて文章足せばこうはならない。
主人公も他も感情が全く感じられない。多少の校正はしてたとしてAI本文利用どころか9割方AIに書かせた小説みたいな文章だよコレ。
作者からの返信
短い問いと短い答えの繰り返しになっている、というご指摘はそのとおりです。台詞で気持ちが動く場面を、わたしの手で書き足していきます。読みづらい思いをさせたまま黙って離れず、言葉にして残してくださって、ありがとうございます。
第6話 副団長に皿を洗わせたへの応援コメント
騎士団手がドリルでできてますかぁ?(煽り)