第8話ー未来の晩餐会ーへの応援コメント
ラブコメイベントの開催、ありがとうございます!
ここまで楽しく読ませていただきました!
これから物語の本題へ入っていくのだと思いますが、とりあえず、恭弥くんのキャラが強過ぎますね(笑)
昔、友人たちと遠方に遊びに行き、最後に皆でゴハンを食べようとしたとき、「せっかく都内に来たんだから、俺は絶対にカードショップに行くんだ!」と、空気を読まず、一人カードゲームショップに走ろうとした、生粋のデュエリストな友人を思い出しました。
ここからどうやって胸キュン(?)なラブコメが始まっていくのか。ワクワクしながら、今はデュエル・スタンバイしておきます!
執筆頑張ってください!
プロローグ ー未来A´ーへの応援コメント
はじめまして。企画からお邪魔しました。
ラブコメの完結作品を置かせていただきました。
超能力ですか。タイトルからして楽しそう。
拝読させていただきます!
第4話ー青い眼の龍ーへの応援コメント
あの未来って。新大久保には居ましたよね、凜。
プロローグ ー未来A´ーへの応援コメント
衝撃の映像に衝撃を受けた母親からのとんでもない冤罪と波乱の幕開けですね。
主人公は未来視の認識と自覚はありそうですが、これは制御できてる訳では無さそうですよね?
どうなるんでしょうか。
プロローグ ー未来A´ーへの応援コメント
初めてのラブコメ作品ですよね!
めちゃくちゃこれからの展開が楽しみです!
プロローグ ー未来A´ーへの応援コメント
「勉強したいか~!ならレビューかきあおう」という企画から来ました。王道で親近感わく導入ですね。
私は純文学的な文法は好んでいませんが、こちらの作品は、描写において投げやりさと執念がごっちゃになっていて食傷気味に感じてしまいました。
主人公にとって当たり前のことなら、読者へわざと説明しなくてもいいけど「なぜその行為(未来のビジョンを観測する、書き方的に主人公の能力なのでしょう)をする・描写する必要があるか?」については前提として共有していただかないと、今回の場合、単なる正夢か予知夢オチにしか思えません。
すると途中挟まれる茶番も、ギャグとして楽しめずノイジーに感じてしまいます。
プロローグとはいえ最初のエピソードですから。もう少し引き込んでほしかったのが本音です。
引き続き、読ませていただきます。