第四話 盟友の芽生えへの応援コメント
こんにちは。
テーブルトークはノベライズすると残念なことが多いのに、かなり面白いです。
ノクトの感性がさりげなく現代人なのがいいですね。子供の頃喘息体質だったので、体力がつくことの嬉しさを思い出しました。ゆっくり読んでいこうと思います。
作者からの返信
こんにちは。ご丁寧にありがとうございます!
実は私自身はTRPG原作のものは大御所ロードス島戦記しか読んだことがなくて、嬉しい評価をしていただけましたこと、とても光栄です。
ノクトは何気に感性が現代ぽいかもですw
体質のこと、共感していただけて恐縮です…!
ファンタジー作品ではありますが、できるだけ描写はリアルになるよう尽力しておりますので、ぜひノクトに気持ちを重ねて読み進めていただければ嬉しいです。
コメントありがとうございます!
第一話 未練を抱きし既往への応援コメント
重厚な立ち上がり。
読みやすいし、楽しめる空気がプンプン漂う作品ですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そう言っていただけてめちゃくちゃ嬉しいです!
きっと第一話が楽しめたのでしたら、ずっと各話に見所があって楽しめると思います。
後悔させませんっ\( 'ω')/
第三話 明日へ繋げるためにへの応援コメント
エイト兄ちゃん頼もしい(●´ω`●)推しになりそうです!
作者からの返信
コメントありがとうありがとうございます!
彼がいなければこの物語は終わってたので、本当にエイトはMVPです。
推しとはなんと嬉しきお言葉…!
今ちょうどアイリーンとエイトのイラスト描いてるので、近況ノートでそのうちアップします。ぜひぜひ覗いてみてくださいね!
第十四話 行方を追ってへの応援コメント
ふむ。ここまで情報が出てこないのは妙ですね。死んだと聞かされてたけど、死体も出てないし、もしかして…?
作者からの返信
そう、体がみつからないのがモヤモヤしますよね。
島のどこかにはいるはずなんです。
生き死には置いといても…
第九話 砂嵐に阻まれてへの応援コメント
予想外の展開すぎるwww
バナナがあるだけでこんなに面白くなるなんて😂
作者からの返信
まず砂嵐で、本当に運が悪すぎでしたw
バナナ食べてる精鋭の絵面が情けなさすぎるですw
第六話 君の隣に立つためにへの応援コメント
じいさん…なんてものを持ってるんだ😭
アイリーンは魔法使う職だったから、親交があったってことなんでしょうかね。
それにしても、病弱な少年が愛と復讐のために体を鍛え、生きる気もないのに生きられる身体を手に入れるとはなんたる皮肉。めちゃくちゃ好きです。
作者からの返信
じいさん何気なくヤバすぎるものを所持なさっている……
知識クラスの団員は論文書きとかでおじいさんを手伝っていることが多くて、なんだかんだ懇意である場合が多いようですw
そうなんです!この物語の核心部分なんですけど、
ノクトは完全に、復讐に生かされているんです。
めちゃくちゃ皮肉です。
第一話 未練を抱きし既往への応援コメント
企画へのご参加ありがとうございます!
うわあ…行方不明になった大好きな姉のためにめちゃくちゃ頑張ったんですね…!細長い手足が痛々しい。
ていうか、まだ1話ですよね…?3話くらい読んだみたいな情報量と充実感がありました。好きです。
作者からの返信
ぱきらさん、ご覧いただきありがとうございます!
そうですーお姉ちゃんのためにめちゃくちゃ頑張った結果の冒頭の姿なんですよ……!
あれがこうなった、のビフォーアフターを見せて、どうやってあれがこうなるの!??という見せ方をしたくて。
幸せいっぱいつめ込んだ地獄の第一話を楽しんでいただけて良かったです!
第一話 未練を抱きし既往への応援コメント
アイリーンが本当に温かく、愛情にあふれたキャラクターとして描かれていたので、もう二度と戻ってこなかったという事実が、より胸に響きました。
作者からの返信
CDT様
コメントありがとうございます!
何の罪もないアイリーンが二度と戻らなかったというのが、この作品の大きな悲しみと憎悪の原点になっております…!
共感していただきありがとうございます。
編集済
第三十四話 君に背いてもへの応援コメント
衝撃すぎるΣ( ̄ロ ̄lll)
作者からの返信
ほんと……衝撃的ですよね……。
この小説はTRPG原作で、私はノクトとしてゲームに参加していたので、これを聞かされた時はほんとに吐きそうでした。
第二十六話 偽装作戦への応援コメント
ちょっと卑怯だけど、四の五の言ってられない……!!
さて、ゴブリンの見たものとは……?
作者からの返信
無益な殺生しなくて済んで、ゴブリンにとっても良かったかもしれないですw
編集済
第四話 盟友の芽生えへの応援コメント
コメント失礼します。
ノクトとハルジオ、初対面なのに本の話で一気に意気投合するのが微笑ましいですね。
楽しい時間の途中で咳が出てしまうノクトが切ない…
「また話そう」はとても胸に響きますね。
エイトも二人の様子を見守りつつ、さりげなく支えてる描写がいいですね。
ノクトにとって、友達ができる大切な一歩になりそうで楽しみです。
**
そして拙作へとても素敵なレビューをくださいましてありがとうございます。
この場を借りて感謝の気持ちを伝えさせていただきます。
では引き続き楽しませていただきますね。
作者からの返信
照春様
ご丁寧にコメントありがとうございます!
ノクトとハルジオの初対面のシーンを丁寧に読み込んでいただけてとても嬉しいです。
ネガティブなところがあるノクトが、一生懸命考えた「今後こうしたい」という希望の言葉が、小さな種になって育つといいなあと思って書きました。
エイトは完全に親になりましたw
いえいえ、こちらこそ素敵な作品をありがとうございます!
良き作品を拝読すると、私も制作モチベーションが上がります。
こちらこそ、どうぞよろしくお願いいたします。
第一話 未練を抱きし既往への応援コメント
コメント失礼します。
病弱なノクトと、弟を大切にする姉アイリーンの穏やかな日常が描写が丁寧ですね。
ノクトが侍や剣術に憧れ、「いつか姉を守りたい」と思っていたことが、現在の憎悪を抱くノクトへどうつながったのか気になる構成がお見事です。
戦争や幻獣調査団の存在も自然に提示されていて、アイリーンが戻らなかった理由と、冒頭の「姉のいる島」への因縁がどう明かされるのか楽しみな導入ですね。
引き続き楽しませていただきますね。
作者からの返信
照春さま
応援コメントありがとうございます!
第一話構成はめちゃくちゃ考え抜いたもので、そう言っていただけてとても嬉しいです。
少しずつではありますが、強さを得て、様々な感情を乗り越えて青年となるノクトを見守ってあげてください。
そして真実を巡る冒険の結末を覗いていただけますように!
第七話 蠍の凝望への応援コメント
ザイン=エル様、コメント失礼いたします。
第七話まで拝読しました。
姉を失い、死ぬことさえ受け入れかけていたノクトが、「仇を討つためには生きなければ」と震える手で食事に手を伸ばした場面が、まず強く心に残りました。
あの最初の一口から始まり、エイトに叱られ、抱きしめられ、ハルジオと好きな本の話をし、少しずつ誰かと繋がりながら前へ進んでいく。
それでもノクト自身は、まだ素直に「生きたい」と思えているわけではない。その危うさがずっと残っているところに、とても惹かれました。
そして、エイトが本当に素敵ですね。
ただ強くしてくれる師匠ではなく、時には間違え、後悔し、それでも迎えに行って、食べさせて、叱って、守ろうとする。
第七話で「父さんって呼んでいいぞ!」まで辿り着いたときには、もう心の中で「いや、あなた完全にお父さんですよ!」と突っ込んでしまいました(笑)
さらに印象的だったのが、ナイトスコーピオンがノクトの頬へ身体を寄せる場面です。
第一話で何度も描かれていたアイリーンの愛情表現が、こんな形で帰ってくるとは……。
生き返ったわけではない。声を聞けるわけでもない。それでも、確かにそこに「姉さん」を感じられる。
この再会の描き方が、とても切なく、それ以上に優しくて、胸に残りました。
そして最後に示された《幻獣ハバキネス調査隊》とグレートワイツ。
ここから、ノクトが抱き続けてきた憎しみと、これまで彼を支えてきた人たちの想いがどう交わっていくのか、とても気になります。
悲しみだけではなく、そこから生きる力へ繋がっていく過程が丁寧に積み重ねられていて、ここまで一気に引き込まれました。
続きも楽しみに拝読させていただきます。
作者からの返信
銀猫様、七話までお読みいただきありがとうございます!
ノクトの「生きなければ」というその一歩や、エイトとの関係、
そしてナイトスコーピオンの場面まで丁寧に拾っていただけて、とても嬉しいです。
第一話からのアイリーンとの繋がりにも気づいていただけて、書き手として嬉しくなりました。
続きを楽しみにしていただけるよう、これからも頑張ります\( 'ω')/
第三話 明日へ繋げるためにへの応援コメント
企画から来ました!
面白すぎてスラスラ読めました!1話1話がどこか重くて、心に染みるものがありました✨️✨️エイトにもノクトにも共感できます。現状は辛いままですが、何とか希望を見つけていってほしいですね。かなり好きだと感じたので、時間がある時に続きを読ませてもらいます!!!
作者からの返信
ご丁寧にありがとうございます!
面白すぎてスラスラ読める、最高の褒め言葉でテンションがぶちあがって筆が捗っちゃいますw
ありがとうございます!
キャラクターの思いを丁寧に書くようにしているので、ノクトやエイトの共感していただけて嬉しいです!
1~3話が良い感じに思って頂けたらきっと最後まで突き抜けて行けけると思いますので、お時間あるときにノクトの行く末、人生を見守ってもらえたら幸いです✨
この度はありがとうございました!