応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 企画から来ました!
    面白すぎてスラスラ読めました!1話1話がどこか重くて、心に染みるものがありました✨️✨️エイトにもノクトにも共感できます。現状は辛いままですが、何とか希望を見つけていってほしいですね。かなり好きだと感じたので、時間がある時に続きを読ませてもらいます!!!

    作者からの返信

    ご丁寧にありがとうございます!

    面白すぎてスラスラ読める、最高の褒め言葉でテンションがぶちあがって筆が捗っちゃいますw
    ありがとうございます!

    キャラクターの思いを丁寧に書くようにしているので、ノクトやエイトの共感していただけて嬉しいです!

    1~3話が良い感じに思って頂けたらきっと最後まで突き抜けて行けけると思いますので、お時間あるときにノクトの行く末、人生を見守ってもらえたら幸いです✨

    この度はありがとうございました!

  • 第四話 盟友の芽生えへの応援コメント

    こんにちは。
    テーブルトークはノベライズすると残念なことが多いのに、かなり面白いです。

    ノクトの感性がさりげなく現代人なのがいいですね。子供の頃喘息体質だったので、体力がつくことの嬉しさを思い出しました。ゆっくり読んでいこうと思います。

    作者からの返信

    こんにちは。ご丁寧にありがとうございます!
    実は私自身はTRPG原作のものは大御所ロードス島戦記しか読んだことがなくて、嬉しい評価をしていただけましたこと、とても光栄です。

    ノクトは何気に感性が現代ぽいかもですw
    体質のこと、共感していただけて恐縮です…!
    ファンタジー作品ではありますが、できるだけ描写はリアルになるよう尽力しておりますので、ぜひノクトに気持ちを重ねて読み進めていただければ嬉しいです。
    コメントありがとうございます!

    編集済
  • 第七話 蠍の凝望への応援コメント

    とても温かく深い家族愛のカタルシス。
    私の大好きな作品のひとつになりました.
    応援しておりますので、これからも素敵な作品を紡いで読ませて下さい。

    作者からの返信

    なんと嬉しきお言葉をありがとうございます…!
    大好きな作品、そのお言葉がどれほどの創作意欲を上げてくださるか…!!

    本編エンディング全58話まで駆け抜けて、過去編のようなスピンオフ等を今後も頑張って書きたいと思っております。
    ありがとうございます!

  • 第一話 未練を抱きし既往への応援コメント

    重厚な立ち上がり。
    読みやすいし、楽しめる空気がプンプン漂う作品ですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    そう言っていただけてめちゃくちゃ嬉しいです!
    きっと第一話が楽しめたのでしたら、ずっと各話に見所があって楽しめると思います。
    後悔させませんっ\( 'ω')/

  • エイト兄ちゃん頼もしい(●´ω`●)推しになりそうです!

    作者からの返信

    コメントありがとうありがとうございます!

    彼がいなければこの物語は終わってたので、本当にエイトはMVPです。

    推しとはなんと嬉しきお言葉…!
    今ちょうどアイリーンとエイトのイラスト描いてるので、近況ノートでそのうちアップします。ぜひぜひ覗いてみてくださいね!

  • 第十四話 行方を追ってへの応援コメント

    ふむ。ここまで情報が出てこないのは妙ですね。死んだと聞かされてたけど、死体も出てないし、もしかして…?

    作者からの返信

    そう、体がみつからないのがモヤモヤしますよね。
    島のどこかにはいるはずなんです。
    生き死には置いといても…

  • 第十三話 許されざる者達への応援コメント

    うわー容赦ない。すっかり別人ですね。姉さんが見たら何と言うだろう🥹

    作者からの返信

    疑わしきは罰するタイプの男に育ちましたw

  • 第九話 砂嵐に阻まれてへの応援コメント

    予想外の展開すぎるwww

    バナナがあるだけでこんなに面白くなるなんて😂

    作者からの返信

    まず砂嵐で、本当に運が悪すぎでしたw
    バナナ食べてる精鋭の絵面が情けなさすぎるですw

  • 第七話 蠍の凝望への応援コメント

    されるがままがどこまでなのか気になってしょうがない!!!

    ここで冒頭のシーンと接続されるのですね!島には何が待っているんだろう。

    作者からの返信

    ノクトには倫理とか無いので、もうなんでもなんでもですね!w

    そうなんです、ここで冒頭に戻るんです。
    島にはヤバイことしかないです!

  • じいさん…なんてものを持ってるんだ😭

    アイリーンは魔法使う職だったから、親交があったってことなんでしょうかね。

    それにしても、病弱な少年が愛と復讐のために体を鍛え、生きる気もないのに生きられる身体を手に入れるとはなんたる皮肉。めちゃくちゃ好きです。

    作者からの返信

    じいさん何気なくヤバすぎるものを所持なさっている……
    知識クラスの団員は論文書きとかでおじいさんを手伝っていることが多くて、なんだかんだ懇意である場合が多いようですw

    そうなんです!この物語の核心部分なんですけど、
    ノクトは完全に、復讐に生かされているんです。
    めちゃくちゃ皮肉です。

  • 第一話 未練を抱きし既往への応援コメント

    企画へのご参加ありがとうございます!

    うわあ…行方不明になった大好きな姉のためにめちゃくちゃ頑張ったんですね…!細長い手足が痛々しい。

    ていうか、まだ1話ですよね…?3話くらい読んだみたいな情報量と充実感がありました。好きです。

    作者からの返信

    ぱきらさん、ご覧いただきありがとうございます!

    そうですーお姉ちゃんのためにめちゃくちゃ頑張った結果の冒頭の姿なんですよ……!
    あれがこうなった、のビフォーアフターを見せて、どうやってあれがこうなるの!??という見せ方をしたくて。
    幸せいっぱいつめ込んだ地獄の第一話を楽しんでいただけて良かったです!

  • 第一話 未練を抱きし既往への応援コメント

    アイリーンが本当に温かく、愛情にあふれたキャラクターとして描かれていたので、もう二度と戻ってこなかったという事実が、より胸に響きました。

    作者からの返信

    CDT様
    コメントありがとうございます!
    何の罪もないアイリーンが二度と戻らなかったというのが、この作品の大きな悲しみと憎悪の原点になっております…!
    共感していただきありがとうございます。

  • 第二話 冷酷な凶報への応援コメント

    コメント失礼いたします。

    アイリーンの死を知らされる場面が本当に辛かったです……。

    ノクトが生きるための最初の一口を選ぶ場面が印象に残りました。

    ここからエイトとの鍛錬が始まるのですね。
    十四歳になったノクトが、これからどう強くなっていくのか楽しみです!

    作者からの返信

    深見様、ご丁寧にコメントありがとうございます!
    第1~2話で、病弱ながらも幸せだったノクトが失ったものを全力で表現したくて、悩みつつ執筆しました。
    最初の厳しい峠を乗り越えて、色々な感情に触れて成長していきますので、ぜひ見守ってあげてください!

  • 第五話 心悸の呪言への応援コメント

    はじめまして。遅くなりましたが、作品のフォローをありがとうございます。

    誕生日の度に辛い記憶が連想されてしまうのですね。ノクトの思いに、一緒に泣いてしまいました( ; ; )応援させてください。

    作者からの返信

    山喜しゅう様、ご丁寧にありがとうございます!
    悲しませてしまってすみません;;;
    でも、ノクトの悲しみに共感していただいて嬉しい……!

    応援ありがとうございます!

    編集済

  • 編集済

    衝撃すぎる。。。
    これは、誰でも壊れます。。

    作者からの返信

    ほんと、原作通り書かねばいけないのですが、
    私もとてつもなくつらいです……。

  • 第三十四話 君に背いてもへの応援コメント

    衝撃すぎるΣ( ̄ロ ̄lll)

    作者からの返信

    ほんと……衝撃的ですよね……。
    この小説はTRPG原作で、私はノクトとしてゲームに参加していたので、これを聞かされた時はほんとに吐きそうでした。

  • 第三十三話 終着へ導く光への応援コメント

    幻獣は、どこにいるんだ……?

    作者からの返信

    きっとこの先に……!

    ちょっと先々しんどいシーンがあるかもしれませんが、今後絶対後悔させませんので是非……!

  • 危うく野宿でした……

    作者からの返信

    こんな島で野宿はヤバすぎますw

  • やっぱり、言葉には気をつけるべきですね……

    作者からの返信

    悪口は身を滅ぼしますw

  • ホントに、いるのか……?

    作者からの返信

    幻獣、ほんとにいるのですかね……!

  • 助かった……助かった……

    作者からの返信

    なんとか倒しました……!

  • ノクトくんっっー!!

    作者からの返信

    致命傷……!

  • ま、またあいつだ……!!

    作者からの返信

    激ヤバフェンリルきちゃいました!

  • 第二十六話 偽装作戦への応援コメント

    ちょっと卑怯だけど、四の五の言ってられない……!!
    さて、ゴブリンの見たものとは……?

    作者からの返信

    無益な殺生しなくて済んで、ゴブリンにとっても良かったかもしれないですw

  • 第二十五話 樹林の死闘への応援コメント

    大ピンチ、起死回生の作戦は……?

    作者からの返信

    人数不利の時こそ小細工っ!

  • 人違い……という訳でもなさそうだ……

    作者からの返信

    ですね!!

  • 第二十三話 意外な弱点への応援コメント

    ありがとうトカゲさん!!
    くさいけど、なんとかなった……!!

    作者からの返信

    頭からくさいのかぶるとこでしたw

  • 第二十二話 小豆色の巨体への応援コメント

    で、出たぁ!?

    作者からの返信

    出た!!!

  • 見ていてくれよ、爺ちゃん……

    作者からの返信

    じいちゃん、偉大すぎました……

  • 第二十話 迷いの末の難問への応援コメント

    体が心に追いつかなかったか。
    どうか無理しないで……

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    ノクトいつもがんばりすぎなのです……!

  • なんとか逃げる方法はないのか……!?

    作者からの返信

    とにかく逃げるしかないです!!

  • 第十八話 呼集の遠吠えへの応援コメント

    あぁ、やばい……!!

    作者からの返信

    どんどんヤバくなっていきます……!

  • 第十七話  伝説の断片への応援コメント

    何はともあれ、調査は続く……

    作者からの返信

    ですです!

  • 第十六話 安らぎを共にへの応援コメント

    ワープ様々ですな……

    作者からの返信

    おじいちゃん、お便利すぎますw

  • 第十五話 試練を見据えてへの応援コメント

    一時帰還。
    慎重に調査を進めていこう……

    作者からの返信

    いざという時に、情報があることで勝機が見えますから!

  • 第十四話 行方を追ってへの応援コメント

    前の人達は、この村へ来なかったのか。
    あるいは……

    作者からの返信

    どうにか行方を捜したいところです!みんな頑張れ!!

  • 第十三話 許されざる者達への応援コメント

    これがあの日のノクトとは同一人物だとは思えんな……

    作者からの返信

    それはめっちゃ狙ってるので、そう言っていただけて嬉しいです!
    強く冷酷になって……

  • 野生の肉を肴に、夜は更けていく……

    作者からの返信

    仲間たちとする野営ってなんかすごく好きですw

  • 第十一話 砂の障壁への応援コメント

    ひ、ひぇぇ……
    恐ろしい島に来てしまったなこりゃ……

    作者からの返信

    野生がのびのびと育ってますw

  • 第十話 静かな始点への応援コメント

    ふふふ、食べ物は探せばあるものだな……

    作者からの返信

    すごく身が小さくて大変そうでしたがww

  • 第九話 砂嵐に阻まれてへの応援コメント

    魚はバナナ食うのだろうか……?

    作者からの返信

    果たして……w

    編集済
  • 第八話 気迫の幕開けへの応援コメント

    いよいよ出陣……!!

    作者からの返信

    ですです!!!!

  • 第七話 蠍の凝望への応援コメント

    いよいよ、あの因縁の地か……

    作者からの返信

    なんとノクト、自分の足で行けるようになりました。


  • 編集済

    つまり、もう一人のアイリーン……

    作者からの返信

    完全な意思疎通はできないけど、そうです!

  • 第五話 心悸の呪言への応援コメント

    ノクト、自分をどうか責めないで……

    作者からの返信

    泣いちゃいます……

  • 第四話 盟友の芽生えへの応援コメント

    話すのは楽しいけど、やりすぎると息が苦しくなるものです……

    作者からの返信

    楽しければ楽しいほどにそうですよね……

  • エイトの兄ちゃん、余程お姉ちゃんの事を大切に思ってたんだね……

    作者からの返信

    エイトとアイリーンは戦友みたいに仲良しだったんです。
    どっかで描きたいです!

  • 第二話 冷酷な凶報への応援コメント

    死んじゃ駄目だ。
    生きて、お姉ちゃんに……

    作者からの返信

    そんなこと言われたら泣いちゃいます(ノД`)。

  • 第一話 未練を抱きし既往への応援コメント

    優しいお姉ちゃん……
    そんな彼女がなんで……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    最後の一行は吐きそうになりながら書きました…w

  • 第四話 盟友の芽生えへの応援コメント

    コメント失礼します。
    ノクトとハルジオ、初対面なのに本の話で一気に意気投合するのが微笑ましいですね。
    楽しい時間の途中で咳が出てしまうノクトが切ない…
    「また話そう」はとても胸に響きますね。

    エイトも二人の様子を見守りつつ、さりげなく支えてる描写がいいですね。
    ノクトにとって、友達ができる大切な一歩になりそうで楽しみです。
    **
    そして拙作へとても素敵なレビューをくださいましてありがとうございます。
    この場を借りて感謝の気持ちを伝えさせていただきます。
    では引き続き楽しませていただきますね。

    作者からの返信

    照春様

    ご丁寧にコメントありがとうございます!
    ノクトとハルジオの初対面のシーンを丁寧に読み込んでいただけてとても嬉しいです。
    ネガティブなところがあるノクトが、一生懸命考えた「今後こうしたい」という希望の言葉が、小さな種になって育つといいなあと思って書きました。
    エイトは完全に親になりましたw

    いえいえ、こちらこそ素敵な作品をありがとうございます!
    良き作品を拝読すると、私も制作モチベーションが上がります。
    こちらこそ、どうぞよろしくお願いいたします。

  • 第一話 未練を抱きし既往への応援コメント

    コメント失礼します。
    病弱なノクトと、弟を大切にする姉アイリーンの穏やかな日常が描写が丁寧ですね。
    ノクトが侍や剣術に憧れ、「いつか姉を守りたい」と思っていたことが、現在の憎悪を抱くノクトへどうつながったのか気になる構成がお見事です。

    戦争や幻獣調査団の存在も自然に提示されていて、アイリーンが戻らなかった理由と、冒頭の「姉のいる島」への因縁がどう明かされるのか楽しみな導入ですね。
    引き続き楽しませていただきますね。

    作者からの返信

    照春さま

    応援コメントありがとうございます!
    第一話構成はめちゃくちゃ考え抜いたもので、そう言っていただけてとても嬉しいです。

    少しずつではありますが、強さを得て、様々な感情を乗り越えて青年となるノクトを見守ってあげてください。
    そして真実を巡る冒険の結末を覗いていただけますように!

  • 第七話 蠍の凝望への応援コメント

    ザイン=エル様、コメント失礼いたします。

    第七話まで拝読しました。

    姉を失い、死ぬことさえ受け入れかけていたノクトが、「仇を討つためには生きなければ」と震える手で食事に手を伸ばした場面が、まず強く心に残りました。

    あの最初の一口から始まり、エイトに叱られ、抱きしめられ、ハルジオと好きな本の話をし、少しずつ誰かと繋がりながら前へ進んでいく。
    それでもノクト自身は、まだ素直に「生きたい」と思えているわけではない。その危うさがずっと残っているところに、とても惹かれました。

    そして、エイトが本当に素敵ですね。
    ただ強くしてくれる師匠ではなく、時には間違え、後悔し、それでも迎えに行って、食べさせて、叱って、守ろうとする。
    第七話で「父さんって呼んでいいぞ!」まで辿り着いたときには、もう心の中で「いや、あなた完全にお父さんですよ!」と突っ込んでしまいました(笑)

    さらに印象的だったのが、ナイトスコーピオンがノクトの頬へ身体を寄せる場面です。
    第一話で何度も描かれていたアイリーンの愛情表現が、こんな形で帰ってくるとは……。
    生き返ったわけではない。声を聞けるわけでもない。それでも、確かにそこに「姉さん」を感じられる。
    この再会の描き方が、とても切なく、それ以上に優しくて、胸に残りました。

    そして最後に示された《幻獣ハバキネス調査隊》とグレートワイツ。

    ここから、ノクトが抱き続けてきた憎しみと、これまで彼を支えてきた人たちの想いがどう交わっていくのか、とても気になります。

    悲しみだけではなく、そこから生きる力へ繋がっていく過程が丁寧に積み重ねられていて、ここまで一気に引き込まれました。
    続きも楽しみに拝読させていただきます。

    作者からの返信

    銀猫様、七話までお読みいただきありがとうございます!

    ノクトの「生きなければ」というその一歩や、エイトとの関係、
    そしてナイトスコーピオンの場面まで丁寧に拾っていただけて、とても嬉しいです。

    第一話からのアイリーンとの繋がりにも気づいていただけて、書き手として嬉しくなりました。

    続きを楽しみにしていただけるよう、これからも頑張ります\( 'ω')/